浜辺美波 監修の香水好評で“復刻版” 第2弾も完成で 808 373 の2種…|ゴミ清掃員が教える 香水の捨て方 に賛否両論の声… ずっと知りたかったやつ…

浜辺美波、監修の香水好評で“復刻版” 第2弾も完成で「808」「373」の2種販売へ

2022/11/09 11:45
 俳優の浜辺美波が監修を務め、20年10月に限定販売したメイクアップブランド「マジョリカ マジョルカ」の香水「焦がしシュガーとベリーの香り」が、復刻版として数量限定販売されることが決定した。監修第2弾「マジョロマンティカ 808 洋梨とマシュマロミルクの香り」もあわせて販売される。
【写真】幸せそうな表情で…香水の香りを楽しむ浜辺美波
 マジョロマンティカ808は、本来の“かわいい”自分が引き出され、素の自分に自信を持てるような魔法の媚薬(びやく)の香りになる。複数の香りの候補をベースに試作を繰り返し、浜辺は、香りの第一印象だけではなく、時間が経ってからの印象、さらには、夜寝る前につけて朝起きたときの香りの印象まで実際に体験して、甘くやさしい、こだわりの香りが完成した。香りだけでなく、パッケージも監修した特別な限定商品となる。
 マジョロマンティカ373は復刻版。商品名称も、それぞれ「808(ハマベ)」、「373(ミナミ)」と、浜辺にちなんだ号数がつけられている。単体でも香りを楽しめるが、赤い果実やブーケを凝縮したような甘い香りが特徴の赤い容器の「マジョロマンティカ」と、今回発売する限定香水「マジョロマンティカ808」、「マジョロマンティカ373」の3種の香水から2種を掛け合わせてつけることで、異なる香りが楽しむことができる。
 単体使い……

ゴミ清掃員が教える「香水の捨て方」に賛否両論の声...「ずっと知りたかったやつ」「近所迷惑なので絶対にしてはいけない…

2022/11/09 09:59
いま、ネットではこのような投稿が話題になっています。
「中身の入った香水の捨て方です。おはようございます。ゴミ清掃員の滝沢です。液体は基本、収集しないので、捨てる予定だった布などに染み込ませるといいですよ。ベランダ等で乾かしてからその布は可燃、容器は不燃(自治体により、容器により変わる)にお出しください!#ゴミ清掃員の日常」
さらに・・・
「フォロワーさんのご指摘で、中にはアルコール度数が極端に高いものがあるとのことで、オーデコロン、オーデトワレ、パルファムドトワレ、オーデパルファム、パルファム・エキストレ等はこの方法では処理しないでください。条件により、発火することもあるそうです。」
「除光液、アマニ油は布に染み込ませてはいけないとは聞いたことあったのですが、そのような香水があることは勉強不足でした。細部まで知識が行き渡っておらず、申し訳ありません。これらの処理は清掃事務所にお問合せください。」
と続けています。
これに対しネットでは・・・
「参考になりました☺️」
「流せばいいってリプライも見かけますが、においの問題の他にも、アルコールや油分で排水管が痛む可能性があるのでトイレや洗面台に流すのはNGみたいですね⚠️」
「いつもゴミ清掃してくださりありがとうございます🙇‍♀️香水の捨て方大変勉強になりました……