こういうちょっとした課題を解決するだけで 生活がかな…|かごしま国体を花で歓迎 生徒が育てた苗を贈呈|植木鉢もコバエの発生源に! 駆除するには?|他

こういうちょっとした課題を解決するだけで、生活がかなり快適になるんだよな…

2019/07/12 21:31
そんな問題を解決してくれるアイテムをやっと発見。
こちら、山崎実業の「トイレットペーパーホルダー上ラック プレート」。
パーツはこれひとつのみ。
上部にはトレーがついています。
トレーの上には、すべりどめ加工されたマットが。
これをどうやって使うのかというと……
そう、大体どこのお家にもある、トイレのこのスペースに付けられるんです。
私はよくこの上にスマホを置いていたのですが、カーブがかかっている上にツルツルしているので、目を離すとストーンと落ちる落ちる……。
もう、何度画面割れや水没にヒヤヒヤしたかわかりません……!
賃貸でも設置OK!
設置するためには、まずはフタをオープン。
実は奥にはネジが隠れているので、ドライバーで少しずつゆるめていきます。
ネジを抜いてしまわないよう注意!
壁とトイレットペーパーホルダーの間に3mmくらいスキマができたらOK。
あとは、このスキマに差し込むだけ!
最後にゆるめたネジを締め直して完了です。
たったこれだけで、トイレットペーパーホルダーが収納に変身!
これなら手軽なうえに壁を傷つけずに済むので、賃貸でも設置できますよ。
ホワイトでなじむので「あとから付けました!」感がないところも◎!
ちょっと地味な変化ではあり……

かごしま国体を花で歓迎 生徒が育てた苗を贈呈

2019/07/12 19:12
 いよいよ来年に迫ったかごしま国体。全国から鹿児島を訪れるみなさんをたくさんの花で歓迎しようと、「花いっぱい運動」が行われている。12日、高校生が育てた苗の引き渡し式が行われた。
 「花いっぱい運動」は、来年のかごしま国体で全国から鹿児島を訪れるみなさんを、県民が育てた花で歓迎しようと行われている。12日は、鹿屋農業高校の生徒が育てたマリーゴールドの花の苗約60本が、近隣の町内会に引き渡された。そして早速、生徒と地域の住民が一緒にプランターに植え替えた。参加した女子生徒は「みんなが元気に笑って癒されてくれる花になってくれれば嬉しい」と話していた。鹿児島県国体・全国障害者スポーツ大会局の川畑敬郎さんは「これから、地域の皆さんが一生懸命花を育てて、花がいっぱいになればいいと思っている」と話した。
 花が植えられたプランターは、今後、地域の沿道や学校などに運ばれる。鹿屋農業高校は今後もこの運動を続けていくという。

植木鉢もコバエの発生源に! 駆除するには?

2019/07/12 05:51
「キノコバエは、キッチンなどでよく見られるショウジョウバエとは性質が異なるので、駆除には専用の商品を使用することが重要です。植木鉢の土に設置するだけで捕捉できるキノコバエ用の粘着剤もあるので、そのような商品をうまく利用してもらい、観葉植物のある部屋を快適な空間に保っていただければ幸いです」(北口さん)
植木鉢に使用する土での対策としては、たい肥を使用せず、虫が寄り付きにくい土も市販されているそうです。
ちなみに、植木鉢で発生するキノコバエとは別に、毎年梅雨の時期になると屋外で大量にキノコバエが発生することがあります。そうなると網戸の網の目をくぐり抜けたり、換気扇やエアコンの隙間から室内に侵入することもあるそうです。
対策として、
(1)窓やドアを閉めきる
(2)換気扇を控えめにし、外からの空気の流入を避ける
(3)網戸や窓枠に殺虫スプレーを噴霧しておく
(4)屋外に扇風機を設置し、窓の横から送風して虫が近寄れないようにする(岐阜市生活衛生課)
といったことが呼びかけられています。

生えてる夜の観葉植物

2019/07/12 00:01
 6月の美術協会作品展に出品された陶芸作品に、光が入った。海の生き物のようなオブジェは、同協会の小林正光さん(72・宮山)が作ったランプシェードで、内側は空洞になっている。
 小林さんは元自動車関連のデザイナーで、定年前から趣味で陶芸を続けていた。「世の中にないものを」と模索し続けた形は、いつしか穴だらけの突起に行き着いたという。「今後はもっと尖がったものを作りたい」と語っていた。