そろそろ大掃除! 今欲しい優秀“お掃除グッズ”5選|お風呂で運気が急降下…⁉ 冬にしてはいけない 不吉…|クリスマス 緑で楽しく リースや寄せ植え作品展 下関…|他

そろそろ大掃除! 今欲しい優秀“お掃除グッズ”5選

2019/12/06 21:05
フランス発! 汚れを簡単に取り除く金属スポンジ。錆びにくく丈夫な金属製のスポンジは、鍋やフライパン、シンクなどにこびりついた油汚れやコゲつきを取り除くのに重宝。右・STAINLESS STEEL¥600 左・COPPER BALL¥900(Andree Jardin/ザ・コンランショップ TEL:0120・04・1660)
コットン100%の糸でしっかりとホコリを吸着。細長いヘッドが特徴的なハンドモップは、高い場所や狭い隙間など手の届きにくいスペースの掃除に最適。ヘッドは取り外して洗うことができるので、お手入れもラク。¥5,800(Fuller/ザ テイストメイカーズ アンド コー TEL:03・5466・6656)
手軽に使いきりができるニトリルグローブ。厚手の合成ゴム製で耐久性・耐油性に優れているため、掃除などの家事はもちろん、DIY作業やガーデニング、アウトドアなどでも大活躍。左右兼用タイプ。50枚入り¥1,599(GORDON MILLER www.gordonmillerpro.com)
5種類の機能的な形が集まった、新感覚のキッチンスポンジ。A4サイズのボックスに入っているのは、パズルのように切り込みの入ったスポンジ。大きめの四角、イチョウ型、角の多いホコ型など、5種類の形(計26個)を用途に合わせて切り離して使える。¥1,364(……

お風呂で運気が急降下…⁉ 「冬にしてはいけない」不吉行動4選

2019/12/06 20:40
■観葉植物の植え替えをしてはいけないすくすくと育った観葉植物。何年も経つと観葉植物の大きさに対して鉢が小さくなりますが、今の季節は安易に植え替えを考えてはいけません。
植え替えをするのなら、冬場は避けるようにしましょう。植え替えても、土本来のパワーがないため、すぐに枯れてしまうことに。その結果、気のバランスが乱れ、あなたの運気まで下がってしまうのです。
■長湯をしてはいけないお風呂に入ると血行がよくなり、体温も上がって気のめぐりが良くなります。そもそも入浴は身体を清める行為なので、本来は吉のアクションです。しかし、冬場は要注意。
お風呂あがりに冷えた場所に移動すると、身体に負荷がかかるだけでなく、環境の激しい変化が原因で気も乱れてしまうのです。
予防策としては、脱衣所にヒーターをつけて寒暖の差をなくすことや、熱いお風呂に長時間つからないことが挙げられます。
■花火で遊んではいけない夏の余り物の花火を、ごくまれに冬に使おうとする人がいますが、絶対にやめましょう。
冬場は空気が乾燥しており、火事の原因になるのはもちろんですが、風水的にも凶事に当たるのです。
冬は、水の気が主に流れていると言われています。そんなときに火の気を持ち込んで遊ぶと、火の気が表している、物事の「道理」や「秩序」がうち消されてしまうことに。これは相剋(そ……

クリスマス、緑で楽しく リースや寄せ植え作品展 下関 /山口

2019/12/06 15:02
 クリスマスを彩る季節の草花を使ったリースや寄せ植え作品を展示する「グリーンで楽しいクリスマス」が下関市富任町の市園芸センターで開かれている。観覧無料で8日まで。
 家庭園芸の参考にしてもらおうと毎年開催し、21回目。センター主催の園芸教室で、1年間かけて植物の育て方などを基礎から学ぶ受講生や、受講経験者らで作るガーデニングサークルのメンバーら約60人が手掛けた作品約3…

有毒のスイセンをニラと間違う? 誤食で下痢や吐き気

2019/12/06 11:33
 愛媛県は5日、八幡浜保健所管内(八幡浜市、大洲市、西予市、内子町、伊方町)で3日に持ち帰った植物を食べた男性2人が、吐き気や下痢などの症状を訴えて入院したと発表した。有毒のスイセンの葉をニラと間違えて食べたとみられ、県は食中毒と断定した。2人とも快方に向かっているという。

岡副麻希、観葉植物と謎ツーショット ファンは「木になりたい!」

2019/12/06 09:20
■光合成さらにハッシュタグをみると「光合成」と書いてある。岡副の眩しい笑顔で植物を――無理がある。ちなみマネジャーから「緑に埋もれていってみては?」との鶴の一声があったそうだ。
岡副のマネジャーは奇想天外な発想の持ち主のようだ。いくら人気がある岡副とはいえ、観葉植物との謎なツーショットではファンの反応も今ひとつなはず。そう思いコメント欄を覗いた。
■この可愛さ、無敵破竹の勢いで世の男性を虜にする岡副をなめてはいけなかった。「観葉植物に麻希ちゃんの美脚、どっちも素敵ですね」や「木になりたい!」などメロメロの様子。いくら疑問を抱いても可愛さの前に屈服するしかないようだ。
こうなってくると、どんなシチュエーションであれば、ファンが引いてしまうのか気になる。マネジャーのアイデア力もあるようなので、果敢に新しいシチュエーションでの撮影にトライしてもらいたい。
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(文/しらべぇ編集部・大山 雄也)