そこに 物置けるの!? テレビや パソコンのディスプ…|家庭菜園の良さ広げよう JAさがコンクール|43歳男が マンションが欲しい彼女 と別れた訳(東洋…|他

そこに、物置けるの!? テレビや パソコンのディスプレイに後付けできる便利な棚

2019/12/14 17:45
ライフハッカー[日本版]からの転載
整理整頓はしていても、デスク周りにスペースが足りないと感じる瞬間ってありますよね。
私も仕事用のデスクは、できるだけものを置かないようにしてはいますが、もう少しスペースを拡張できたらな…と思っていました。
そんなとき、これは使えそう!と思ったのが、CPY Mouldsの「スクリーンシェルフ」。
テレビやPCディスプレイのハシに取り付けるだけで、小物置き場の完成です。これらのディスプレイの上って、空きスペースですが、デッドスペースになりますよね。でも、「スクリーンシェルフ」があれば、活用可能なんです。
ディスプレイの上にちょい置きできるスペースができるImage: Amazon.co.jpカレンダーや時計のほか、ふせんや、ペン類といった文房具など、必要なときにすぐ手に取りたいものを置いておけます。
耐荷重は約2kg。iPad miniでおよそ300g、iPhone XRでも約200gですし、デスク周りで必要なものを割となんでも置けそうです。
2~3個並べて設置するのもOKImage: Amazon.co.jp大きさは、16.2cm×11.2cm。ちょっとサイズが小さいなと感じた人は、2〜3つ購入して並べて取り付けるという手もあります。
曲面や段差のあるディスプレイでも取り付けられる……

家庭菜園の良さ広げよう JAさがコンクール

2019/12/14 10:30
 昔ながらの家庭菜園の良さを広めようと第12回JAさが家庭菜園コンクールが行われ、三神エリアの島崎和代さん(神埼市)が最優秀賞に選ばれた。島崎さんは、多品目の野菜をバランスよく栽培し、土作りにも工夫している点などが評価された。
 自分が食べる物を作る家庭菜園は究極の「地産地消」で、各家庭の自給率アップに貢献。近所へのおすそ分けなどを通して最も身近な食農教育の場となっている。このためJAさがは例年、コンクールを開き、優良な事例を顕彰している。
 対象は約17平方メートル(5坪)以上の菜園。今回は全部で83点の応募があり、管内の各地区から選ばれた6カ所の菜園を審査員が巡回し、作物の栽培状況や土の様子、除草がされているかといった管理面などを審査した。
 最優秀賞になった島崎さんの菜園は420平方メートルに30種類以上の野菜を育て、栽培日誌をつけて計画的に管理している。孫が作物を育てるスペースも設けている。
 その他の入賞は次の通り。
 ▽優秀賞=庄野千歳(佐賀市)▽優良賞 中島あや子(武雄市)片渕黎子(白石町)大坪千加代(みやき町)山口米子(多久市)

43歳男が「マンションが欲しい彼女」と別れた訳(東洋経済オンライン)

2019/12/14 08:01
 年齢的にもお互い結婚を意識していたという。
 しかし付き合って3、4カ月経った頃、徐々に彼女のネガティブ思考が気になるように。
 「彼女はなんでもマイナスに捉えるんですよ。私は仕事が遅くてもう無理だとか、結婚話が出ても子どもができなかったらどうしようとか……とか」
 一度スイッチが入るとネガティブ発言が止まらなかったという。
 また佐藤さんを困惑させたのは、マンションへのこだわりの強さだった。
 「どうしてマンション持ってないの?  これからどうやって生活するの? と問い詰められていました。僕はフリーランスだし、すぐには買えないと説明しても、そんなんでどうするの?  心配じゃないの? と言われてしまう。それなら2人で頑張ってお金を貯めればいいんじゃない? と提案しても、私はそういうことはあまりしたくないし、私は月10万くらい稼げば十分だと。マンションが買えないのは僕の年収が低いせいだと言われるんです。

発酵の力で冬野菜を食べ尽くす!

2019/12/14 08:00
寒さが増すとともに、ますます甘みが増しておいしくなる冬野菜。テキストでは、“発酵“の力でうまみをグンと引き上げた、冬野菜の漬物や料理のレシピを紹介しています。ハクサイやダイコンなどの大物冬野菜も、飽きずに食べ尽くせますよ。
* * *
漬物などの発酵食品や発酵調味料が大好きだという、料理研究家の舘野真知子(たての・まちこ)さん。農家で生まれ育ち、家で収穫した野菜を使った漬物は身近な存在だったそうです。
今でこそ市販品が多く出回っていますが、そもそも漬物は家庭ごとに季節の野菜を使って作られてきたものでした。「実際に作ってみると、同じ野菜で同じように漬けても、野菜の状態、発酵の具合、使用する酢・みそなどの発酵調味料や塩によって、作るたびに味や歯触りが違って、それがまたいいんです。時間がたつごとに、味や食感が変化していくのも魅力ですね」と舘野さん。特に、ハクサイやダイコン、キャベツなどの甘みが増して雑菌が繁殖しにくい冬は、漬物に絶好の季節。
「余分な水分を引き出すために本漬け前に下漬けするなど、ちょっとひと手間かけるだけで、時間がおいしい漬物に育ててくれるんです」。
漬けて乳酸発酵させたり、発酵調味料と合わせて調理したりすることで、うまみも甘みもパワーアップ! 定番の漬物から、新味あふれる漬物や発酵調味料を使ったごちそう料理まで。“発酵”……

国有地問題 昭島市、仲介案示す 市が借り、住民に転貸し /東京

2019/12/14 02:06
 米軍横田基地に近い昭島市美堀町の住宅地に点在する国有地について、防衛省北関東防衛局が住民の使用を締め出す動きに出ている問題で、市は市が国有地を借りて住民に安価で転貸しする「仲介案」を今月の市議会に示した。国と反対住民との対立の打開策となるか注目される。
 美堀町周辺の国有地は、かつて国が騒音対策で民有地を買い取ったもの。地域住民が自家菜園や駐車場、物置として…