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日本の「茶筒」をイメージした室内用プランター Ponti Design Studioが手がけた「Moju」

2020/01/07 14:28
コンパクトな大きさですっきりとしたラインで、どんな部屋にもマッチする5種類の室内用プランターシリーズ「Moju」。日本語として定着した「モジュラー」という言葉を縮めた造語で、ユーザーのニーズを満たしつつ、その周囲にもマッチするように設計された製品を意味するという。
イタリア人デザイナー Andrea Pontiが率いる香港のデザインオフィス Ponti Design Studioが手がけたこのシリーズは、日本のデザインとデザイン言語をヒントにしており、プランターの形は「茶筒」をイメージ。製品、ユーザー、自然、環境の関係も強調したそうだ。
それぞれのプランターは容器と土台でできており、取り外しも可能。容器はマット仕上げのブラックの再生ポリカーボネート製で、土と植物を入れることができる。
容器を支える土台はリサイクル可能なアルミダイカスト製で、自然なマット仕上げ。水を受けて、土や根に湿りをもたらす。
直線と曲線を交互にデザインすることで、それぞれのプランターに独特の外観と雰囲気を与えているこのコレクション。プランターに植物を植えることで、さまざまなサイズ、ボリューム、テクスチャのユニークなアンサンブルを構成してくれる。

千葉市の三陽メディアフラワーミュージアムで「新春フェア」 一足早い春を迎える(チバテレ)

2020/01/07 12:34
 千葉市の三陽メディアフラワーミュージアムではいま、早咲きの春の花たちが展示され、一足早い春を演出しています。
 千葉市美浜区の花の美術館・三陽メディアフラワーミュージアムでは、4日から「新春フェア」が開催され、2020年の新春を飾るにふさわしい華やかな花々が展示されています。展示されているのは菜の花やチューリップ、マーガレットやプリムラなどです。
 また、千両や万両などを展示する「縁起のよい植物展」と題した企画展も始まり、大勢の愛好家らが新春ムードを楽しむとともに、自分達のガーデニングの参考にしようと興味深そうに見入っていました。

畑のしごと服ブランド「のらスタイル」が新春初売りセール開催 1/7から1/20まで最大40%OFFで販売!(セット商…

2020/01/07 08:00
株式会社ユニワールド(所在地:和歌山県有田市、代表取締役:江川 真史)は、畑のしごと服専門のオンラインショップ『畑乃家』にて、1月7日(火)~1月20(月)まで「のらスタイル」商品が最大40%OFFとなる新春初売りセールを開催いたします。(セット商品は除く)
新春初売りセール
オンラインショップ畑乃家: https://www.hatakenoie.com
畑乃家は、全国の農家さんのアイデア、悩み、ご相談などから生まれた畑仕事のためのアパレルブランド「のらスタイル」を中心に、農業、家庭菜園、ガーデニングに適したアイテムを販売しているオンラインショップです。
新年セールでは、今の時期に重宝する防寒アイテムから、夏の暑い時期に活躍する熱中症対策アイテムまで、おしゃれで機能的な「のらスタイル」の商品を、最大40%OFFで販売いたします。(セット商品は除く)

【新年セールで販売するのらスタイルのおすすめ商品を一部ご紹介いたします。】
https://www.atpress.ne.jp/releases/200773/img_200773_2.png
「ふんわりぬくぬく農園フード」
裏地はフリースであったか♪前を閉じればネックウォーマー要らずの完全防寒!
表地は雨・風を通しにくい軽撥水加工。
https:……

「フェンディ」の新たなコラボ相手は「ムーンスター」!日本をリスペクトするラグジュアリーメゾンの試み。

2020/01/07 06:00
日本のファスナー「YKK」が、世界シェアの40%以上を占めるトップメーカーであることをご存じだろうか。アパレル関係者がよく口にするその理由は、品質の高さだ。頑丈で壊れずスムーズに開閉する。ファスナーに求められる信頼性があるからこそ一流と認められたのだ。このように、メイド・イン・ジャパンのファッションアイテムが世界で愛されるのは、道具としての機能の高さにある。贅沢を追求するヨーロッパのラグジュアリーファッションとは方向性が異なる生活者目線が、我が国のスタイルを支えてきた。
こうした日本のプロダクトに、思いを寄せるラグジュアリーメゾンが現れた。イタリアの「フェンディ」である。毛皮で名を馳せ、高級な服地を使い、グッズ類も職人技を駆使する一流メゾンだ。デザインセンスにも定評がある彼らは、2019-20年秋冬シーズンに日本の「ポーター」とコラボしてナイロン素材のバッグをつくった。革小物の本場イタリアが、実用性を重視する日本プロダクトと手を結んだ画期的な出来事だった。
前回に続く20年春夏シーズンでも、新たな日本コラボが行われている。今回の相手は、1873(明治6)年に創業されたシューズメーカーの「ムーンスター」だ。底を圧着するバルカナイズド製法のキャンバスシューズは、つくりも仕上げも細部に至るまで精緻を極め、世界屈指のクオリティを誇る。コラボのベースになったハ……

ユリの花“哀れ” 車に轢かれ、人に抜かれる

2020/01/07 05:00
 ボランティアの東江司代表によると、昨年11月下旬にテッポウユリの苗を130本植えたが、2週間後には10本が抜かれていた。12月31日には46個のプランターのうち8個が車両になぎ倒されたという。
 テッポウユリは1月25日から始まる「名護さくら祭り」に合わせて植えたものでつぼみが付いている。テッポウユリを植えた同通りの大兼久マリ子さん(68)は「とても悲しい。ひんぷんガジュマルの周辺はスピードを出す車が多い。運転手は安全運転を心がけてほしい」と願っていた。
(玉城学通信員)

フェンディがムーンスターとコラボ、メンズスニーカー2型を発売

2020/01/07 00:00
 「フェンディ(FENDI)」が、2020年春夏メンズコレクションから日本の老舗シューズブランド「ムーンスター(MOONSTAR)」とのコラボレーションアイテムを1月16日に世界のフェンディ直営店と公式オンラインストアで発売する。フェンディ表参道店ではこれに先駆け、9日から先行販売する。
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 今季、クリエイティブディレクターのシルヴィア・フェンディ(Silvia Venturni Fendi)は「en plein air(戸外)」をキーワードに、「バーチャルな空間や、実体性のない現代的な生き方から抜け出す」ことを提案。コレクション全体でアイボリーやミリタリーグリーン、ブラウンといったアースカラーをベースにしたカラーパレットに、シルクやコットン、ウール、カシミア、レザー、スエード、デニムなどの自然素材を組み合わせ、ガーデニングムードを体現した。
FENDI 20年春夏メンズを知る5つのポイント:「君の名前で僕を呼んで」監督との協業からじょうろバッグまで ムーンスターとのコラボでは、ローカットスニーカー(7万9,000円)とハイトップスニーカー(11万1,000円/いずれも税別)の2型を用意。アイボリー、ミリタリーグリーン、ブラウン、ブラックの4色を揃え、フェンディの「FF」ロゴや、「ペカン(Pequin)」柄のストライプモ……