100円均一の観葉植物で自宅に癒しを おすすめ商品を…|アキコアオキ 2020-21年秋冬コレクション 男…|他人のモノを壊してしまった小学生の男の子が とても誠…|他

100円均一の観葉植物で自宅に癒しを。おすすめ商品をご紹介

2020/02/10 20:00
観葉植物は室内で過ごすときの癒しの存在。最近では100円均一で見かけることも多く、ガーデニングになじみのない人でも気軽に挑戦できます。今回は100円均一の観葉植物をテーマに、「自宅に観葉植物を置きたい」と思っている人に向けた情報をご紹介。おすすめの観葉植物や便利な栽培グッズに注目ですよ。
100円均一でゲットできるおすすめの観葉植物は?暑さや寒さに強く育てやすい観葉植物観葉植物は室内で育てるものですが、室温が極端に暑かったり寒かったりすると枯れてしまうことも。家を空ける機会が多い人ほど、観葉植物の耐暑性や耐寒性が必要になります。
室内の気温に左右されにくい観葉植物なら、アイビーや、プミラ、ワイヤープランツなどがおすすめ。中でもアイビーはいろんな100円均一で見かける定番の観葉植物で、初心者でも育てやすいところが魅力です。
観葉植物の中には日陰を好む種類もあります。たとえばテーブルヤシやモンステラのような観葉植物は、日陰を好む種類なので日当たりを気にする必要がありません。「室内で日当たりのいいスペースを確保できない」そんな人におすすめの観葉植物ですよ。
土ナシで育てられる観葉植物もある100円均一には土ナシで育てられる観葉植物も販売されています。エアプランツは、樹皮や岸壁に根を張って生育する植物。土が必要ないので、おしゃれなプレートにそのま……

アキコアオキ 2020-21年秋冬コレクション、「男性 / 女性」の延長線上にある自由な在り方とは

2020/02/10 18:50
アキコアオキ(AKIKOAOKI)の2020-21年秋冬コレクションが、2020年2月10日(月)に東京・表参道のワールド 北青山ビルにて発表された。
2つの「性」が持つ可能性デザイナーの青木明子が今季着目したのは、「男性/女性」という2つの「性」の可能性だ。女性が「男性」の装いをしたいと思うこともあれば、その逆もまた然り。2つの「性」は似ている部分もあれば、異なる部分もある。「性」の在り方は既存の枠を越え、本来はそれぞれの延長線上で自由になれるはずだと考えた。自由な装いを提示するにあたり、今回初めてメンズモデルを起用。既成概念に縛られない、ニュートラルな在り方を提示した。
コレクションは、陽の光が差すガラス張りのオープンな空間の中、プレゼンテーション形式で発表された。RMK(アールエムケー)が手がけた無機質なモデルのメイクや、点在する観葉植物やインテリアがコンセプチュアルなムードを漂わせる。モデルは空間の中にランダムに佇んでおり、美術鑑賞をするかのような近い距離感で世界観を表現した。
輪郭を曖昧にする造形やレイヤード行き来する2つの「性」を表現するにあたり、レイヤードやフォルムによって輪郭をぼかし“曖昧さ”を投影させた。不均一にドットが広がる抽象柄のロングワンピースには、サイドをオープンにしたジレを重ね、肩にボリュームを持たせたブラウスには、……

他人のモノを壊してしまった小学生の男の子が、とても誠実だった話

2020/02/10 12:01
ある日仕事から帰ると、ポストにこの手紙が入っていました。
『おたくのかびんをボールがバウンドしてわってしまいました。すいません。なのでちかいうちにあやまりにいきます』
と。
庭の方を見ると、割れたプランター。家の横が公園なので、どうやらそこでボール遊びをしていた子が誤って割ってしまったようです。
買ったばかりのお気に入りのプランターだったのでちょっとだけ腹立たしさがわきましたが、わざわざ謝りに来るつもりがあることには感心をしました。
何年生くらいの子なんだろう。
玄関に入ろうとすると、「あの!」と声をかけられました。
そこには、緊張した様子の小学生の男の子。
「さっき手紙を書かせてもらったんですが、お宅の植木鉢を割ってしまいました。すみませんでした」
かなり緊張した様子ながらも、きちんと謝ってくれました。どうやら、手紙の主は帰宅せずにずっと待っていてくれたようです。
叱るべきなのか褒めるべきなのか判断がつかず、うまく思いを伝えることができませんでした。ただ本当は彼の勇気ある行動を讃えたかったのに。男の子が帰った後、自己嫌悪に陥って悶々としながら家事をしていると、私の母が実家にいた長女を送ってきてくれました。
母「さっきちょっとここに寄ったら男の子が来たんだけど、会えた?」
私「え!? なんで……

【海外プロ集団に採用された高機能ゴーグル付きマスク RUMY発売】:時事ドットコム

2020/02/10 09:45
【海外プロ集団に採用された高機能ゴーグル付きマスク RUMY発売】:時事ドットコム  時事通信

クリスマスローズ守る そのアイテムは伝統の「丹波焼」 無数の気泡、鉢自体が”呼吸”/兵庫・丹波篠山市(丹波新聞)

2020/02/10 09:40
 兵庫県丹波篠山市にあり、日本六古窯の一つ「丹波焼」の産地、同市今田町で植木鉢を専門に作陶している「市野伝市窯」の市野伝市さん(88)と達也さん(57)が作る「籾殻鉢」が、クリスマスローズの根を守るとして人気を博している。籾殻入りの土で作る「籾殻鉢」。焼成時に籾殻が燃えることで無数の通気孔ができ、鉢自体が“呼吸”する。鉢の厚みも約1・3センチと通常より厚く、夏は涼しく、冬は鉢土が凍ることなく、根を守るという。園芸関係の雑誌や通販をきっかけに注目を集めている。
 達也さんによると、丹波焼窯元では120年ほど前から菊鉢や朝顔鉢を作り始めたが、大正後期―昭和初期の「民藝ブーム」で、食器を作れば飛ぶように売れたことから作り手が減った。それでも伝市さんは植木鉢を作り続け、嵯峨菊の鉢を毎年200鉢作り、うち半分は宮内庁に献上。東京あさがお会にも提供している。
 56年前、植木鉢を作り続けていた伝市さんが、東京山草会の会長から山野草のための植木鉢を作ってほしいと依頼を受け、「新たな挑戦ができる」と取り組んだ。砂を入れた粘土を使い、鉢底穴が大きく、底の高台が高い「伝市鉢」は、「山野草が良く育つ」と愛好家の間で評判になった。
 20年ほど前には野生ランの「アツモリソウ」の鉢を作ってほしいと依頼があり、生まれたのが「籾殻鉢」。底穴に向かってカーブを作り、スムーズな……

お部屋のインテリアにも! ペットボトルでリーフレタス(NHKテキストビュー)

2020/02/10 08:00
葉の色や形がさまざまなリーフレタスをペットボトルで栽培します。お部屋のインテリアにぴったり!園芸家の深町貴子(ふかまち・たかこ)さんが栽培のポイントを教えてくれました。
* * *
寒い冬は暖かいお部屋で野菜作り。ペットボトルとスポンジがあればリーフレタスが育ちますよ。
■オススメはいろいろな品種のタネが入ったミックスリーフレタス
リーフレタスは品種によって、葉の形や色がさまざま。複数の品種のタネを混ぜたミックスリーフレタスをまけば、発芽したなかから、好みのレタスが選べます。複数のボトルでいろいろな品種を育てれば、グリーンインテリアに!
■缶や箱に入れて根に光りを当てない
根を観察できるのも、水耕栽培の楽しみの一つ。野菜の白い根の美しさに感動します。ただし、植物の根は、本来は土の中に伸びるので光が苦手。ふだんは光に当てないほうが根が伸びやすく、生育もよくなります。
■光が入りにくい室内では植物育成ライトで生育をサポート
植物育成ライトは、植物の生育をサポートするLEDライト。園芸店やインターネットで入手できます。植物の生育には昼と夜が必要なので、夜はライトを消します。
■ペットボトルの水耕栽培はコンパクト&リーズナブル♪
容器は500mlのペットボトルを1本使います。作り……