キャサリン妃 初挑戦のポッドキャストで幼少時代を振り…|イラストレーター・漫画家 カナヘイ 2つのフェア同時…|省スペースでカボチャの地這い栽培|他

キャサリン妃、初挑戦のポッドキャストで幼少時代を振り返り!

2020/02/23 18:45
キャサリン妃が現在推進しているインターネット調査「5歳以下の子どもたちについて5つの質問」の一環で、ポッドキャスト「Happy Mum, Happy Baby」のインタビューに初挑戦。
キャサリン妃とその娘シャーロット王女と言えばおてんばなイメージがあるが、キャサリン妃の父方の祖母で、暗号解読者だったバレリー・グラスボローとの思い出について、「よくお料理やガーデニングを一緒に楽しんでいた」と語っており、おてんばでありながら料理をするのは、祖母、キャサリン妃、シャーロット王女へと引き継がれている様子。また、祖母と過ごした時間が、現在ジョージ王子、シャーロット王女、ルイ王子の3人の子どもたちと一緒に料理を作ったりガーデニングを楽しむキャサリン妃の原点だったことが明かされるとともに、スピーチでは「子どもたちの幸せのために、こういった素晴らしい環境や、一緒に過ごす人々の大切さ」を訴えた。
スタジオでヘッドフォンをつけて話している様子を捉えた上半身の……

イラストレーター・漫画家「カナヘイ」2つのフェア同時開催

2020/02/23 14:00
2月22日「ねこの日」用グッズもキデイランド、ロフト、ヴィレッジヴァンガード、テレ東本舗。、FEWMANY、テレビ局公式ショップ~ツリービレッジ~、ゆるっと書店、ヤマシロヤ(全39店舗)で、カナヘイの小動物「ゆるっとほっこりフェア~ピスケとうさぎのフラワーガーデニング~」を開催する。カナヘイ氏が描き下ろした「ピスケとうさぎのフラワーガーデニング」アイテムとして、ぬいぐるみやTシャツ、ハンドクリーム、シャーリングハンドタオル、ガラスペンダント、トラベルステッカーなどが新登場。
また、対象商品を2000円以上購入すると、フェアアートのノベルティ「ステッカー」をプレゼントする。
さらに、同時期にキデイランド8店舗で「カナヘイの小動物 ゆるっとねこまつり にゃーにゃーにゃー」を開催。「にゃーにゃーにゃー」の語呂合わせで"ねこの日"だという2月22日には、ねこの着ぐるみを着たピスケとうさぎのグッズも展開する。ねこまつりグッズを含むカナヘイの小動物グッズを4000円以上購入すると、ノベルティとして「コットン巾着」をプレゼント。
価格はいずれも税込。

省スペースでカボチャの地這い栽培

2020/02/23 08:00
カボチャを地這(ば)い栽培したいけれど、畑が狭くてスペースを確保できない……そんなお悩みを解決する方法を体験農園園主、東京都指導農業士の加藤正明さんが教えてくれました。
* * *
■ジャガイモの畝(うね)にカボチャも植えてリレー栽培するべし!
ジャガイモ→カボチャの順に植える
カボチャを地這い栽培するには、2~4平方メートルの広いスペースが必要です。しかし狭い畑では、スペースを確保できずに栽培をあきらめがちです。
そこでおすすめしたいのが、ジャガイモからカボチャへのリレー栽培です。この方法なら、同じ畝で2つの野菜を同時に育てられるので、狭い菜園でも効率よく栽培できます。
カボチャの子づるを、あいたスペースに誘引
まず、長さ3mの畝の端に、カボチャの苗1株を植えつける場所をあけておき、残りのスペースにジャガイモを植えつけます。暖かくなってカボチャを植えつける時期(5月上旬)には、ジャガイモの茎葉が茂っています。その後、カボチャの子づるが伸び始める6月上旬には、ジャガイモの茎葉は枯れ、収穫期を迎えています。そのため、あいたスペースに子づるを誘引して育てることができます。カボチャのほか、小玉スイカ、ミニトウガン、マクワウリ、地這いキュウリなどでも同様に栽培できます。
■『NHK趣味の園芸 やさいの時間』連載「達人のスゴ……

家庭菜園が荒らされてるっ! 監視カメラをつけたところ…野菜をドヤ顔で食べるウッドチャックが映ってた

2020/02/23 07:58
家庭菜園がたびたび荒らされるので監視カメラを取り付けたところ……犯人を発見! しかもあろうことか、カメラを見つめながらドヤ顔で野菜を食べてるーっ!
その犯人とは人間……ではなく、最大級のリス科の一種・ウッドチャックでした。もふもふの毛並みと愛くるしい表情で人気を集めている動物です。
食べてる姿は正直かわいいけれど、どうしてキミ、いっつもカメラ目線なの~!?
【どうしてそこで食事するのよ】定期的にやってきては、野菜をモグモグムシャムシャ食べて帰っていくウッドチャック。
初めてカメラの前で食事をして以来、なぜか毎回、わざわざ野菜を運んできてカメラの前で食事するという神経の図太さです。

高品質な野菜栽培法紹介 専門家が講演 徳島・小松島でフェス

2020/02/23 05:01
 有機栽培した農産物の魅力をPRする「オーガニック・エコフェスタ2020」が22日、徳島県小松島市の産直市「みはらしの丘あいさい広場」で始まり、多くの家族連れらでにぎわった。24日まで。
 日本有機農業普及協会のコンサルタント神川健太さん(39)=大阪府枚方市=が家庭菜園をテーマに講演。多く採れて高品質な野菜が育つ方法「BLOF(ブロフ)理論」を紹介した。
 野菜の成長には光合成を活性化させる鉄分などのミネラルや、栄養素をつくる材料のアミノ酸が重要と説明。「植物に必要な成分を理解し、肥料などを適切な量だけ与えてほしい」とアドバイスした。
 会場では約40店舗の飲食店や直売ブースが並び、手作り菓子や新鮮野菜などを販売した。直売は24日もあり、お笑い芸人土肥ポン太さんの野菜講座などが行われる。
 23日は、小松島市ミリカホールで生産者向けの農業技術発表会がある。