12星座別*今週の運勢&恋のラッキーアイテム(3/3…|先人たちの セカンドキャリア成功談 50歳で植木屋に…|花の苗 売れ行き好調 秋田市のホームセンター 秋田魁…|他

12星座別*今週の運勢&恋のラッキーアイテム(3/30~4/5)

2020/03/29 18:00
おひつじ座の第3週め!今週のあなたの運勢は?恋をサポートしてくれるラッキーアイテムと合わせて、さっそく見ていきましょう!
今週の運勢&恋のラッキーアイテム(3/30~4/5)
おひつじ座(3/21~4/20)★★★★☆全く新しいことや、いままで知らなかったことが、チャンスをつかむきっかけになる期間。だから、誰よりも早く最新情報をキャッチできるように、アンテナ感度を高めておいてね。たとえば、ステキな恋の出会いだって、きっと引き寄せるはず。*恋のラッキーアイテム*サングラス
おうし座(4/21~5/20)★★★☆☆
ちょっと落ちこんだり、気疲れしたなと思ったら、ガーデニングを楽しむなど、花と緑と土に触れあえば心のデトックスに。家にお庭がなくたって大丈夫。ベランダや窓辺で、小さな鉢植えを育てたり、ハーブやイチゴなんかを栽培してみて!*恋のラッキーアイテム*ガーデニングブーツ
ふたご座(5/21~6/21)★★★★★
いろいろなことが同時進行で動き出すから、急にバタバタと忙しくなっちゃいそうな星回り。お助けアイテムや便利な文具を使いこなして、作業効率アップと時短を実現しましょう。デートは、彼と一緒にショッピングに出かけるとハッピー。*恋のラッキーアイテム*ポストイット
かに座(6/22~7/22) ★★☆☆☆
いまいちパッ……

先人たちの「セカンドキャリア成功談」50歳で植木屋に(SmartFLASH)

2020/03/29 16:30
「人生100年時代は楽しい!」……ばかりではない。定年後も、“自分たちの生活費を、自分たちで稼がなければならない” 世の中になっているのだ。せっかくだから、再雇用などといわず、「第2の人生」に踏み出したい……。いち早く、そんな道に踏み出した先輩に、成功のコツを聞いた!
「不動産会社に勤務していた当時は、激務とストレスの毎日でした。新築マンションの顧客獲得のため、昼の営業はもちろん、毎晩のように飲み歩く日々でしたから……。いまは毎日、朝9時から日没まで働くという、規則正しく充実した生活を送っています」
 植木を整えながら、そう笑顔で語るのは、第二の人生として植木カットデザイナーの道を選んだ、新見鑑士さん(53)。30年間勤めた不動産会社を、50歳で早期退職。まったくの異業種に転身したのだ。
 サラリーマン時代は、数百人の営業マンが、社内にひしめいているような職場だったという。
「インセンティブの報酬もあり、年収は1000万円以上でした。しかし、同僚たちと売り上げ件数を競い合うような毎日に疲れてしまって。
 そんなとき、家の隣にあった植木屋さんの姿を見かけて『こんな仕事もいいかもなあ』と、漠然と思うようになったんです」(新見さん)
 妻と3人の子供を抱えての新天地へのチャレンジに、不安はなかったのだろうか。
「『この仕事を定……

花の苗、売れ行き好調 秋田市のホームセンター 秋田魁新報

2020/03/29 14:22
 本格的な春のガーデニングシーズンを控え、秋田市内のホームセンターなどで花のポット苗や苗木、培養土といった園芸用品の売れ行きが好調だ。 秋田市卸町のコメリパワー秋田卸町店は28日、パンジーやビオラ、デ ...

南北接続を記念し富山駅に季節の花 富山造園業組合

2020/03/29 11:24
 パンジーやビオラを植えたプランターを南口に三十四基、北口に六基置いた。見ごろを迎え、色とりどりに咲き誇る花々が、接続によって人の往来が増えた歩道を彩っている。

被災河川敷を憩いの場に 長野の古屋共有地組合、農地の区画整備進める

2020/03/29 08:55
 台風19号で被災した長野市若穂綿内の千曲川河川敷で、地元の古屋共有地組合が農地の区画の整備を進めている。所有者不明の土地や耕作放棄地があり、以前から計画してきたが、被災を機に、きちんと作物を栽培しようと改めて確認。家庭菜園に使いたいとの希望も寄せられており、住民たちの憩いの場にしたいという。
 組合が管理するのは千曲川右岸の約5ヘクタール。モモや長芋などの栽培が盛んで、2017年ごろから区画の整備を計画していたが、台風で浸水。多い所で50〜60センチの土砂が堆積した。復旧に向け、漂着したごみを住民らが片付けたほか、市の事業を活用して一帯の土砂を運び出し、3月中旬までに整えた。
 組合員向けには、1区画約200平方メートルで69区画を整備。30人ほどの組合員に割り当てた。一方、地元住民向けには1区画約100平方メートルで15区画を整備。28日は役員10人ほどが、区画の大きさが等しくなるよう土地を計測し、境界にくいを打った。
 農地が整備されることで、新たに耕作を希望する人も出てきており、組合は河川敷での農業の復興を期待。住民からの問い合わせもあり、総代の堀内宏さん(75)は「地元の人たちが集う河川敷になるといい」と期待した。
(3月29日)