倖田來未 キュートなエプロン姿でハーブの植え替え! …|初心者も挑戦 家庭菜園が人気 外出自粛で毎日土いじり|家庭菜園じわり人気 オススメ品種 園芸店に聞く(岐阜…|他

倖田來未、キュートなエプロン姿でハーブの植え替え!「お花屋さんみたいで可愛い」と話題に

2020/05/24 20:53
投稿された写真は4枚。1、2枚目では、オレンジのエプロンを付けて、真剣な面持ちでガーデニングに励む倖田來未さんの姿が。3枚目、4枚目では、無事に苗の入れ替えが完了して、喜びの表情を浮かべる倖田さんが写っています。
「本日は、天気も良かったのでインスタライブの前にガーデニングのハーブっちゅーのを始めてみました!笑」「これから、ニョキニュキ育ってくれるのが、楽しみです!」と報告しました。
さらに「なんかみんなどう?体調とかー」とファンへの気遣いのコメントも。「私は、体の調子もほんと外に出て風に当たって太陽浴びないと、なーんか、調子悪い気がします笑」と自身の体調のことを綴り、「皆さんも素敵な日曜日を!!!」と結ばれています。
倖田さんの新しい一面が見られる投稿にファンからは、「お花屋さんみたいで可愛いです」「ハーブなんて素敵な休日」「くうちゃんのエプロン姿なんか新鮮」「ガーデニング楽しそう」といった声が。
キュートなエプロンをしてガーデニングをする姿が、おしゃれな倖田さんらしいですね。倖田さんの投稿を見て、ガーデニングを始めてみたいと思ったファンもいるようです。気になった方はこの機会に始めてみてはいかがでしょうか。
(文:オハナはん)

初心者も挑戦 家庭菜園が人気 外出自粛で毎日土いじり

2020/05/24 19:14
新型コロナウイルスの感染防止のため、外出を控える動きが続く中、自宅で手軽に楽しめる家庭菜園が人気を集めている。
幼い娘2人と過ごす昼下がり。
主婦の金子夢子さんは、料理好きが高じて、6年前、自宅の庭に家庭菜園を作った。
金子さん「バジルとナスと、ピーマンとモロヘイヤですね。トマトは、ここに実がなっていますね」
キュウリを利用した緑のカーテンも、金子さんが作った。
金子さん「自分で育てた物を食べるという喜びと、農薬等を自分で管理できるので、そういう点では安心できると思う」
外出自粛後は、夫や娘たちも手伝ってくれ、野菜作りは家族みんなの楽しみに。
長女・千代ちゃん(3)「トマト大好き!」
金子さんのように家庭菜園に挑戦する家族が、新型コロナウイルスで外出自粛が続く今、増えている。
東京・練馬区にある園芸専門店「オザキフラワーパーク」では、休業要請の対象外だが、「3密」対策をとりながら、客にアドバイスをしている。
来店客「初めてなんです。とっても簡単なものをお店の方にうかがいたいと思って」、「初めてです」、「こういう機会なので、普段やらないことをちょっとやってみようかなと」
お店では...。
株式会社オザキフラワーパーク・尾崎明弘代表取締役「“初めてやりたいんだけど”という初心者がすごく増えている……

家庭菜園じわり人気 オススメ品種、園芸店に聞く(岐阜新聞Web)

2020/05/24 08:26
 新型コロナウイルス感染防止のため外出を控える動きが続く中、自宅で楽しめる家庭菜園が人気を集めている。長良園芸(岐阜市長良)の安藤功治社長(49)は「土に触れ、植物の成長を見ることが新鮮に感じられるのでは」と話す。この時期初心者でも育てやすい品種を教えてもらった。
 緊急事態宣言中の4月中旬から5月中旬にかけて、同店では全体の客数は減ったが、プランターや土を買うなど初心者と思われる家族連れの姿が目立った。
 初心者向けでは、花が咲く期間が長く、夏の暑さや乾燥に強い品種が人気で、この時期はニチニチソウやペチュニアなどが売れるという。葉の模様や形を楽しめる「グリーン」の引き合いも多く、同店では、一つの鉢に多肉植物やワイヤープランツなどを寄せ植えするスタイルを勧めている。
 野菜では、苗の状態から2週間ほどで収穫できるスイートバジルのほか、ミニトマト、ゴーヤーなどが並ぶ。安藤さんは「普段食べる野菜がどうやってなるのか、新芽はどんな味がするのか、育てて分かる楽しさがある」と話す。
 育てる地域の気候や植える場所、日当たりなどに合わせて品種を選ぶことが大切で「自粛期間に興味を持った人も、長く育て続けてもらえれば」と期待を寄せる。

キュウリ栽培のポイントは病害虫対策(NHKテキストビュー)

2020/05/24 08:00
植えつけから収穫まで、わずか1か月。キュウリは夏の間、次々と収穫できてお得感も満足感もいっぱいの夏野菜です。恵泉女学園大学人間社会学部教授の藤田 智(ふじた・さとし)さんに、栽培のポイントを教えてもらいました。
* * *
■ブルームとブルームレスとは?
キュウリには、表面に白い粉がついたものと、つるつるした表皮のものの2種類があります。白い粉はブルームといって、キュウリの生理現象の一つ。実の中に含まれる水分の蒸発を防いだり、病害虫から実を守る役割があるといわれています。ブルームがついたキュウリはみずみずしいのが特徴。一方、粉がないものは「ブルームレス」と呼びます。台木にブルームが出にくいカボチャを使うため、つぎ木苗から育てるのはこのタイプが多く、パリッとした食感です。
■適切な整枝(せいし)と予防で病害虫からガード
夏の間、長く収穫を楽しむためには、病害虫対策が大切です。まずは、下から5節(せつ)目までのわき芽は全部摘み取り、風通しをよくすること(整枝)。さらに、キュウリの大敵、べと病には銅水和剤(Zボルドーなど)、うどんこ病には炭酸水素カリウム水溶剤(カリグリーンなど)を予防的に散布しておくのもいいでしょう。ウリハムシなどの害虫は、見つけたらすぐに粘着テープで取るなどして被害を大きくしないようにしましょう……

加藤綾子アナが観葉植物の成長を報告「サボテンもカトパンも可愛い」「かわいいツーショット」(スポーツ報知)

2020/05/24 07:41
 元フジテレビアナウンサーでフリーの加藤綾子アナ(35)が23日、自身のインスタグラムを更新。「サボテンです。共に元気です」と、育てている2つの観葉植物の成長を報告した。
 「カバさんはちょっと前のめりな感じで成長中」と、カバの形をした鉢に植えられたサボテンはニョキニョキと育っている。笑顔でそれを手に持つ姿に、フォロワーは「サボテンもカトパンも可愛い」「かわいいツーショット」と癒されていた。