川崎麻世 家庭菜園のバジルでプロ顔負け手料理… 料理…|球根の植え方 チューリップやスイセンの球根でガーデ…|何 これ!?おしゃれなインテリアとしても使える植物が…|他

川崎麻世、家庭菜園のバジルでプロ顔負け手料理…「料理番組やってみては?」など絶賛相次ぐ

2020/11/21 20:15
 男の手料理にコメント欄では「料理番組やってみては?」「どうして芸能人でお忙しいのに毎日こんな素晴らしいお料理が出来るの!?本当に尊敬します」「なんでも作れて、いつもとってもおいしそうなものばかりで目の保養です。本、出せちゃいますよ~」などと、絶賛のコメントが相次いでいた。

【球根の植え方】チューリップやスイセンの球根でガーデニングを楽しもう!穴の深さや肥料の種類を解説

2020/11/21 09:30
生長したときに美しく見える植え方を紹介します。植物によって植え方は多少違いがあるので、購入した球根の袋に書いてある植え方も参考にしてください。スイセンの場合を例にし、穴を掘る、肥料を入れる、球根を穴に入れる、腐葉土と赤玉土を混ぜてかける、水をかけるといった植え方のコツを紹介しています。【解説】戸倉多未子(ガーデナー)
著者のプロフィール
戸倉多未子(とくら・たみこ)
有限会社グレイスオブガーデン代表。ガーデナー。暮らしを豊かにする緑の庭づくりをモットーに、小さな庭からエクステリア、ガーデンリフォームまでオリジナルガーデンを手がける。化学肥料に頼らない、自然の恵みを生かした庭づくりを得意としている。ガーデニング講師歴30年、ガーデニング関連の雑誌などでも活躍中。
▼グレイスオブガーデン(公式サイト)
▼戸倉多未子(facebook)
▼@tamikosanexma(Twitter)
▼tamiko.tokura(Instagram)
本稿は『小さな庭のつくり方』(永岡書店)から一部を抜粋して掲載しています。
植え方
スイセンの場合

何、これ!?おしゃれなインテリアとしても使える植物が浮かぶプランター「ライフ」と電球が浮かぶLED照明「フライトライト」

2020/11/21 07:38
物体が浮遊する様子は、空間をより上質にし、どこか癒される。
ヴィレヴァンオンラインストアに植物が浮かぶプランター「ライフ」と電球が浮かぶLED照明「フライトライト」が登場した。
植物が浮かぶプランター&電球が浮かぶLED照明
「ライフ」は、植物を浮かせる新時代プランター。とっておきの植物を更に魅力的に、高いデザイン性をもって飾ることができる。
「フライトライト」は、浮遊・回転する電球型LED照明。ロイヤル、マンハッタン、バックミンスター、ニコラの4種類展開となる。
ヴィレッジヴァンガードが自信をもっておすすめする、至高のデザイン家電。せっかくのおうち時間、さらなる高みへ持ち上げてみない?
ライフ/植物を浮かせる新時代プランター
販売価格:40,480円(税込)
フライトライト(ロイヤル・マンハッタン・バックミンスター・ニコラ)/浮遊回転する電球型LED照明
販売価格:43,780円(税込)
構成/ino.

植木おじさんに聞く【11】お部屋に飾って楽しむ、カンタン可愛い押し花アート

2020/11/21 07:30
摘んできた花や葉をキッチンペーパーで挟み、これを新聞紙の間に挟みます。平らなところに押し花を入れた新聞紙を置き、分厚い本などで重しをしたら、2〜4週間ほどそのままに。花や植物が完全に乾けばOKです。
重さのある本数冊をのせて、押し花作り「茶色くなっていない、新鮮な花や植物を使いましょう。花をキッチンペーパーで挟む際は下向きにすると、きれいに仕上がりますよ」(Tさん)
押し花アートに必要な材料と作り方今回は押し花の作り方で乾燥させた葉を使って、クリスマス風の壁飾りを作ってみたいと思います。
【所要時間】
30分〜1時間程度
【用意するもの】
押し花、ピンセット、のりまたは木工用ボンド、先の細い筆、フレーム、台紙(※フレームに付いている場合は用意しなくても大丈夫)
【作り方】
1. 具体的な仕上がりイメージを考え、台紙の上にピンセットで押し花を置く。(※一発本番に自信がない場合は、サブの台紙にのせてから、さらに写真を撮っておくと安心です)
2. 筆先にのりまたはボンドを少しのせ、台紙または葉の裏側に塗り、台紙に貼り付けていく。
3. 完全に乾くまでそのままに(※のりの場合は10〜15分程度)、フレームに入れたらできあがり。
作るときのポイント押し花さえあらかじめ作っておけば、小学校の図工のような感覚で……

珠洲焼×植物 癒やしの空間 金沢 きょうから作品展

2020/11/21 05:00
 いわゆる植木鉢やプランターではなく、底に穴のない器で植物を育てる。上薬を使わず、窯で焼き締める独特の技法で仕上げる珠洲焼だからこそ、それが可能だ。宮脇さんは「表面に上薬がかかっていない器は、まるで呼吸しているよう」と表現する。器には、ほとんど土を入れず、二種類のコケを詰める。水やりはしない。器をそのままドブンと水に浸し、逆さまにして水を切る。宮脇さんが続けた。「世話をするたび、植物が器になじむ。珠洲焼の中の水は腐りにくい。愛情を込め、世界にたった一つの植物を育ててほしい」