今欲しい! ダイソー の 観葉植物&鉢 が超オシャレ…|白壁の部屋をおしゃれに見せるには? インテリアインス…|社会人500人に聞いた! “大人の趣味”年齢によって…|他

今欲しい!《ダイソー》の「観葉植物&鉢」が超オシャレなんです。

2021/01/03 21:33
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白壁の部屋をおしゃれに見せるには? インテリアインスタグラマーの模様替えテクニック

2021/01/03 19:34
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社会人500人に聞いた! "大人の趣味"年齢によって始めやすい趣味は違うのか?

2021/01/03 11:00
■年齢層によって、「大人の趣味」に対する想いに違いが大人になってから始めた、もしくは始めたいと思う趣味がある人は、全体では7割以上(71.1%)になったが、年齢別では若干の温度差が見られた。とくに20代では60.7%に留まっており、やはり「大人になりたて」の世代では、「大人の趣味」に対する実感はやや薄いのかもしれない。
前回お伝えした通り、大人になってから始めた、もしくは始めたいと思う趣味の全体の順位は、1位「園芸や観葉植物を育てること」(22.4%)、2位「美術館や博物館めぐりなど鑑賞」(20.8%)、3位「その他(自由回答)」(20.2%)、4位「ゴルフやテニスなどのスポーツ」(17.0%)、5位「料理」(15.6%)がトップ5となったが、年齢別ではまた違った傾向がうかがえた。
全体では2位の「美術館や博物館めぐりなど鑑賞」は20代の1位となり、若い人たちが美術や芸術に関心を寄せている様子がわかる。また30代は「ゴルフやテニスなどのスポーツ」を、50/60代は「園芸や観葉植物を育てること」をトップに挙げた。40代は1位が「その他」となり、2位には全体の順位通りの「美術館や博物館めぐりなど鑑賞」がランクインしている。
それぞれの趣味を推した理由としては、年齢による差異というよりは、それぞれの趣味が持つ特性に即したものがメインとなっている印象だ……

ところ変われば“菜っ葉”変わる 日本の伝統雑煮

2021/01/03 08:03
わが家の雑煮がスタンダードと思うことなかれ。各地には多彩な雑煮が伝わっています。「花冠陽明庵」主人で作家・食品学者の松本栄文(まつもと・さかふみ)さんに地方色豊かな伝統雑煮を紹介してもらいました。
*  *  *
そもそも雑煮は、室町時代の京都、宮中の生まれ。公家衆から全国の大名家へ、そして庶民へと広がりました。雑煮の原型は、丸小餅、あわび、なまこなどをみそ仕立ての汁に入れ、かつお節を天盛りにしたもの。江戸時代に入り、関東地方で鶏肉と小松菜を用いたしょうゆ仕立ての「菜鶏(なとり)雑煮」が生まれると、「名(菜)を取る(鶏)」に通ずると武家社会に広まり、やがて各地でその土地の菜っ葉を用いるようになっていったのです。
菜っ葉は、いずれも家々の軒下で育つような身近なもの。お正月を祝う雑煮には、そういった足元の食材、日々の健康を支えてくれる菜っ葉に、1年の感謝と敬意を込めて用いました。
地方色豊かな伝統雑煮では、菜っ葉が大活躍
菜鶏雑煮に代表される小松菜をはじめ「名(菜)を持ち(餅)上げる」餅菜、「勝男菜」に通ずるかつお菜、長い=長寿を込める九条細ねぎなど縁起野菜がたくさん使われています。
米澤雑煮:せり(山形県米沢市、東置賜郡)
海産物が少ない内陸では、鶏のだしにごぼうとせりの香りを重ねて。
ねぎ雑煮:九条細ねぎ(石川県野……

住んで!埼玉:/2 飯能 市から支援、交通利便性も 落ち着いて「農ある暮らし」 /埼玉

2021/01/03 06:15
 <住んで!埼玉(SAITAMA)>
 大きなダイコン、そおれ抜け! うんとこ、どっこいしょ――。
 2020年12月のある日、飯能市南高麗(こま)地区。サウンドエンジニアの田中亘さん(41)と、長男の響ちゃん(4)が引き抜いた。フリーデザイナーの妻沙希子さん(42)が、長女鈴ちゃん(3カ月)を抱いて笑顔で見守る。
 田中さん一家は19年11月、農業に関わることを条件にした飯能市の移住制度を利用し、東京都豊島区から移り住んだ。敷地は約990平方メートル。その半分に家を建て、半分を家庭菜園にした。自宅は、まきストーブがある木造2階建て。デッキからは、奥武蔵の山々の四季を一望できる。