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「難しい人だから…」前田敦子と勝地涼“伝説のお母さん”をめぐる嫁姑のミゾ《離婚協議中》

2021/02/15 18:40
「昨年11月ごろ、勝地さんの兄弟が『(前田さんが)母にひどいことをした』と口にして、不満を募らせていたことがありました。感情的な言葉だったのでビックリしたのを覚えています。前田さんと勝地さんのお母さんの間で、何かトラブルがあったのかもしれません」
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 1月30日に「サンケイスポーツ」が報じた、俳優の前田敦子(29)と勝地涼(34)の離婚協議突入。「文春オンライン」特集班は前稿で、前田と勝地の実家をめぐるトラブルについて、勝地家に近い人物から得られた冒頭の証言を紹介した。
子育てと早過ぎる「女優復帰」をめぐって……「基本的にはプライベートなことは本人に任せております。双方、弁護士が立っていることは聞いておりますが、それ以上はお答えできることはありません」
 離婚協議について勝地の所属事務所はこう回答した。前田の個人事務所からは、期限までに回答がなかった。
前田敦子 ©時事通信社 2人の間に何があったのかについては、明らかにされていないが、「互いに弁護士を立てていて、前田はシングルマザーとして長男を育てながら今後も仕事を続けていく方針」(芸能プロ関係者)だという。
「子育てをめぐって、前田と勝地家には溝があったのです。それは、芸のために一歩も譲らない前田の“女優魂”と、息子を心配する勝地母の意地……

子育てを巡り夫・勝地涼側と溝?譲らない前田敦子の「女優魂」

2021/02/15 18:30
子育てと早過ぎる「女優復帰」をめぐって……「基本的にはプライベートなことは本人に任せております。双方、弁護士が立っていることは聞いておりますが、それ以上はお答えできることはありません」
 離婚協議について勝地の所属事務所はこう回答した。前田の個人事務所からは、期限までに回答がなかった。
前田敦子 ©時事通信社
 2人の間に何があったのかについては、明らかにされていないが、「互いに弁護士を立てていて、前田はシングルマザーとして長男を育てながら今後も仕事を続けていく方針」(芸能プロ関係者)だという。
「子育てをめぐって、前田と勝地家には溝があったのです。それは、芸のために一歩も譲らない前田の“女優魂”と、息子を心配する勝地母の意地の張り合いだった。2018年7月に結婚し、翌年3月には第一子が誕生したわけですが、直後から夫婦関係は悪化しました」(同前) 前田は出産後の復帰作として、2020年2月に放送された連続ドラマ「伝説のお母さん」(NHK)に主演。ワンオペ家事・育児に奮闘する母親を演じている。このオファーを受けたのは出産からまだ1年も経たない頃だったという。 同作の完成試写会の席で、前田はこのように発言していた。「(夫の勝地は)同じ仕事をしているので、私が3日間撮影がみっちりあったときも、向こうが『3日間(子供の面倒を)見るよ』って言ってく……

コロンボの観葉植物オンラインストア、手作りのテラリウムやモサリウム販売

2021/02/15 13:34
 コロンボ郊外のピリヤンダラ(Piliyandala)に拠点を持つ観葉植物のオンラインストア「J Leaf」が現在、ガラスポットに入ったテラリウム(terrarium)やモサリウム(mossarium)を販売している。
「J Leaf」のモサリウム
 グリーン・エメラルド・フィロデンドロン(Green Emerald Philodendron)や月下美人(Queen of the Night)、各種ハーブのポットなどさまざまな植物を取り扱う同店。販売する植物は「全て自社の植物園で栽培している」と店主のアマラティッサ(Amaratissa)さん。「テラリウムのような小さな植物のアレンジメントは人気があり、見た目も楽しめる。モサリウムは室内の空気をきれいにしてくれる効果もある」ことから、いずれも昨年12月に販売を始めた。価格は1,500ルピー~。

特集ワイド:還暦記者・鈴木琢磨の、ああコロナブルー 「負けるものか」新相馬節 野山に響く民謡、原点回帰

2021/02/15 13:12
 ♪ハァー、野越え山越え深山越え……。いつものように自宅そばの石神井公園(東京都練馬区)を散歩していると、ふいに女性の歌声が流れてきた。その大きく伸びのある声が冬枯れの雑木林にすーっと吸い込まれていく。いいなあ。私はしばし立ち尽くし、耳をすました。見れば、たったひとり、小柄な年配の女性が、いかにも心地よさげに歌っている。周囲には誰もいない。一曲終わったところで拍手した。「ああ、恥ずかしい」。声の主は近所に住む増田洋子さん(70)、長らく都職員として福祉の現場で働き、趣味で民謡を始めたらしい。歌っていたのは「秋田おはら節」だった。
 どうしてまたここで? 「コロナ禍で思うように練習できなくなって。いまは月に1回、青森からおいでくださる津軽三味線奏者で民謡歌手の松田隆行先生に習っていますが、リモートでやるときもあるんです。これがうまくできなくてね。それに家に閉じこもっていたら、ストレスもたまる。雑木林に向かって歌えばいいかなと。朝は散歩する人が増えたので、昼下がりに1時間ほど」。なぜ民謡を? 「30年くらい前かな、夜勤が多い仕事がつらくてね。たまたま仕事帰り、『民謡教えます』という看板が目に入ったんです。静岡生まれの私は民謡になじみもないのに面白そうって飛び込みました。おなかの底から声を出していると、なんだか気持ちが和らぐんです。不思議ですね」
……

「お金が貯まらない人の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は絶対に置かない"あるもの" 3万世帯の家計診断をしたFP断言

2021/02/15 11:00
玄関先に置かれたプランター1億円貯まる人には家計管理がしっかりできている人が多いのですが、それは家を見ただけでも、ある程度わかります。家計診断でご自宅を訪問する機会がありますが、家計管理ができてお金を貯めている家庭は、家の中がとてもキレイです。
必要最小限のモノで暮らすミニマリストほどではありませんが、モノが少なくてきれいに片付いています。おそらく、本当に必要なものしか置いていないのでしょう。
一方、お金が貯まらない家庭は、例えば靴箱の上にごちゃごちゃと小物が置かれています。玄関先も同じです。プランターなどが無造作に置かれていたりします。玄関先を飾りたい気持ちはわかりますが、大抵は長続きしません。世話がされないままの植物が放置されていることが多いのです。そうした家庭を訪問して、いざ家計簿をチェックすると「貯まらないはずだ」と合点がいくことが少なくありません。
1億円貯められるようなご家庭は、家の中同様、玄関先もすっきり整理され、プランターを見かけることはほぼありません。

<米国株情報>クラフト・ハインツ、「プランターズ」売却でホーメルと正式合意

2021/02/15 10:22
 食品大手クラフト・ハインツ<KHC>は11日、ナッツブランド「プランターズ」事業部門の売却で同業大手ホーメル・フーズ<HRL>と正式に合意したことを明らかにした。売却額は33億5000万ドル(約3520億円)。
 売却対象にはプランターズのほか、「コーン・ナッツ」ブランドも含まれる。売却は6月までに完了する予定。
 クラフト・ハインツは20年9月にチーズ事業の一部を売却するなど事業見直しと債務減額を進めている。ミゲル・パトリシオCEO(最高経営責任者)は今後、「ランチャブルズ」や「P3」などスナックブランドに集中していくとの方針を明らかにしている。
 クラフト・ハインツの株価は11日、売却合意を受けて4.87%高の35.54ドルと急伸。翌12日は52週高値を36.44ドル(前日比2.53%高)に切り上げたが、その後は利益確定売りが優勢となり、0.42%安の35.39ドルと3営業日ぶりに反落して引けた。
<関連銘柄>
 NASD投信 、NYダウ投信 、上場米国 、
 SPD500 、NYダウ 、NYダウブル 、
 NYダウベア
提供:モーニングスター社