マレーシアのホテルの生き残り策 ドライブスルーラン…|オリジナル作品でグッと見違える!DIYで作るプランタ…|六甲高山植物園 シーズンオープン 神戸市灘区|他

オリジナル作品でグッと見違える!DIYで作るプランターカバー実例集

2021/02/17 15:00
観葉植物やフェイクグリーンを飾るとお部屋が明るくなり、インテリアのアクセントになります。さらに、お気に入りの鉢やプランターカバーに入れて飾ると気分もアップしますよ。今回はDIYでオリジナルのプランターカバーを制作されたユーザーさんをご紹介します。空間がグッと見違える、こだわりの作品をご覧ください。
プチプラでもできるはじめにご紹介するのは、プチプラな材料でプランターカバーを作られたユーザーさんです。100円ショップのものや、段ボールでクォリティーの高い作品を作られている実例です。すぐにマネしたくなるアイデアをご覧ください。
■セリアのスノコで

六甲高山植物園 シーズンオープン 神戸市灘区

2021/02/17 14:00
六甲高山植物園 シーズンオープン 神戸市灘区幻のクリスマスローズ「ヘレボルス・チベタヌス」も2021年3月20日(土)~11月23日(火・祝)六甲高山植物園が3月20日よりシーズンオープン!2月28日と3月7日に「特別開園、3月13日から19日まではプレオープンが行われます。
冬の寒さが緩み始めるこの季節、園内ではミズバショウ(4月上旬~4月中旬)やカタクリ(3月下旬~4月中旬)の群落を鑑賞できるほか、様々な高山植物が顔を出しはじめます。
また、3月20日から4月4日までは四川省の奥地で自生する“幻の花”「ヘレボルス・チベタヌス」をはじめとするクリスマスローズを特集する企画展も開催。珍しい原種クリスマスローズの展示と苗の販売が行われます。繊細な薄桃色の花を咲かせる「ヘレボルス・チベタヌス」をぜひ実際に見てみてくださいね。
さらに、3月20日にはクリスマスローズやシクラメンの第一人者で、NHKの番組「趣味の園芸」でおなじみの横山直樹氏による特別園内ガイド(予約先着順)、毎月第2土曜日には沖 和行先生による園内ガイド(4月は10日に実施)なども予定されていますよ。
詳細情報
期間2021年3月20日(土)~11月23日(火・祝)場所六甲高山植物園
(神戸市灘区六甲山町北……

サカタのタネ、プロ向け黄色粘着式捕虫シート「ラスボス R タイプ」の趣味家向け規格(5枚入り)を発売

2021/02/17 11:16
 サカタのタネは大協技研工業(以下、大協技研)が販売するプロ向けの黄色粘着式捕虫シート「ラスボス R タイプ」の園芸初心者を含む趣味家向け規格(5枚入り)を同社オリジナル商品として販売する。
 一般的に捕虫シートはコナジラミのような病害をもたらす微小な害虫を捕らえる資材とのこと。害虫の駆除やどのような虫が捕獲できたかによって虫害の発生を素早く察知し、対策を立てることに使う。「ラスボス R タイプ」の最大の特徴は、SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)による「虫には色の境目(光のコントラスト)を目指して飛ぶ習性がある」の研究結果から、ひし形模様を規則的に配置したデザインとしたことだという。その結果、従来製品の約1.6倍(大協技研の従来製品比)といった高い捕虫力を発揮し、プロの生産者から高く評価されている。また、紙製のため廃棄も容易(大量に廃棄する場合は各自治体の処理基準に従ってほしいとのこと)であり、環境問題に対応した商品であることも高く評価されている。

独特の釉薬使いとポストモダンを彷彿させるフォルム。特別なプランターが完成

2021/02/17 10:59
インテリア雑貨や生活工芸品の目利きとして知られ、多方面で活躍している郷古隆洋氏。彼が率いる「Swimsuit Department」が、かねてから親交があるデザイナー、ピーター・シャイヤーにプランターの製作を依頼。このたび完成した。

満開楽しみ、3万鉢育て 2021FF、広島で「花育」用の苗配布

2021/02/17 09:15
満開楽しみ、3万鉢育て 2021FF、広島で「花育」用の苗配布  47NEWS

こんなに楽しい! 今年はタネから野菜を育てよう

2021/02/17 08:00
いつもは苗から栽培を始めているトマトやキュウリ、レタスなどの野菜を今年はタネから育ててみませんか。育てる楽しさが広がりますよ! 園芸家の深町貴子(ふかまち・たかこ)さんに、タネから育てるメリットを教えてもらいました。
* * *
■1粒のタネから収穫する喜び
1粒の小さなタネから芽が出て、ぐんぐん育って実がついて……。タネから育てれば、そんな成長の過程をすべて見守ることができます。愛着がわいて、最後まで大切にしたくなる気持ちが強まるでしょう。
■珍しい品種&野菜を育てられる
園芸店やホームセンターの苗売り場で売られている苗の多くは、定番野菜の定番品種。でも、タネからなら、ふだんはあまり目にすることのできない珍しい品種や、おもしろい野菜も育てられます。
■よい苗を選んで植えつけができる
「よい苗が見つからなくて、しかたなくイマイチの苗を買った……」そんな経験、ありませんか? 自分でタネから苗を育てれば、そのなかからよい苗を選んで植えられます。
■自分のタイミングで栽培を始められる
苗売り場の苗は、購入するタイミングによっては小さすぎたり、大きすぎたり、ときには品切れしていたり……。でも、タネまきから始めれば、自分の植えたいペースに合わせて苗を準備できます。
■『NHK趣味の園芸 やさいの時間』2021年2・3月号より