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京セラの電動工具で今年のGWはお家時間を楽しもう!DIYやガーデニングに活躍する豊富なラインアップ

2021/04/27 15:15
 今年のゴールデンウィークは、新型コロナウイルス拡大防止のため、昨年に引き続き、自宅で過ごす方が多いと思います。
 京セラインダストリアルツールズ株式会社では、休日に庭の手入れや清掃などで気軽に使用できるガーデン機器や、ご家庭でのDIYを楽しんでいただける充電式の電動工具など、豊富なアイテムを取り揃えています。また、同社のHPでは「休日にDIYを楽しもう!」(https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/movies/2020/09/000622.html)という動画を掲載しており、木工作業に便利なモデルの使い方なども視聴できるので、初心者の方でも気軽にDIYに取り組めます。
 お家時間を楽しく過ごす手段の一つとして、普段はなかなかできないDIYやガーデニングにチャレンジするのはいかがですか?
◇DIY木工作業に便利なモデル






充電式インパクトドライバー 丸ノコ 「W-1710」
「BID-1110L1」





サンダー 「S-810」       ジグソー 「J-6500VDL」

◇家周りやクルマの掃除に便利なモデル
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植物を直置きしたくない! 2種類のフラワースタンドを使い始めたら、掃除がすごくラクになったよ

2021/04/27 14:30
竹製のものが思いのほか小さかったので、次は4段階の幅を変えられるフラワースタンドを購入してみました。
AOYAYのフラワースタンドは、22.8センチ、25センチ、27.5センチ、30.4センチと4段階で鉢に合わせて幅を変えられます。
早速、組み立ててみました。
竹製のものよりパーツも細かく、組み立ては難しくはないのですが4本の脚をすべてネジで留める必要があり、多少手間が掛かります。
4段階それぞれ組み立て方が違うので、やや面倒だというのが本音。手軽さで言えば断然竹製の方がよかった……。
とりあえず家にある鉢に合わせて、30.4センチに組み立ててみました。
丸いトレイが付属しているので、4脚を組み合わせたらその中央に置くだけ。
直置きしていたからテラスも土で汚れっぱなしでしたが、フラワースタンドに置くと掃除もラクで助かります。
スタンドの表面は酸化防止の処理をしているので、サビ防止になり屋内だけでなく屋外でも使うことが可能。竹製のナチュラル感とまた違って、シックな雰囲気も気に入っています。
耐荷重は100kgまでとなっていますが、4本のパーツを組み合わせているからかやや不安定に感じました。

コロナ禍でブームのガーデニング。ベランダでも小さな庭でもできて、初心者でも大丈夫!ハーブと野菜づくりから始めてみよう。

2021/04/27 10:30
イタリア料理に欠かせないバジル、無農薬野菜のサラダ、いい香りのするサシェやバスソルト…。料理やクラフトに使うハーブと野菜を自分で育てて、暮らしの中に取り入れてみませんか。
春から夏にかけては、植物のタネまきや植えつけの適期。ハーブや野菜なら、すぐに育って収穫できるから、ガーデニングの楽しさがより感じられます。
育ててみたい!おすすめのハーブを紹介
バジルやコリアンダー、カモミール、ミントなど、人気&注目のハーブカタログを収録。
各ハーブの特徴やタネまき、植えつけ時期、どんな用途に向くのかもくわしく紹介。
困ったときは育て方のポイントを確認!
ハーブ苗の植えつけの基本をおさえておけば安心!
植えつけの基本を手順を追った写真でていねいに解説。
初心者でもわかりやすいので、これさえわかればいろんな苗を植えられます!
育てたあとに楽しい! クラフトでハーブを生活に生かす
ハーブには体と心に心地よい香りや成分が入っています。
それらをバスソルトやサシェ、ポプリ、コスメなどにして暮らしに中に取り入れる方法を紹介します。
ハーブティー用の寄せ植え、バスソルト用の寄せ植えなど、クラフトのときに便利な花とハーブの寄せ植えのやり方も。
スプラウトや野菜の育て方も!その他に便利キットを使ったスプラウ……

野菜の個性を知ることが大収穫への第一歩!(NHKテキストビュー)

2021/04/27 08:00
野菜の個性を知ることが大収穫への第一歩!(NHKテキストビュー)  Yahoo!ニュース

ゲノム編集で開発のトマト苗 家庭菜園向けに配付開始へ

2021/04/27 06:57
遺伝子を自在に操作できる「ゲノム編集」の技術を使って筑波大学などが開発したトマトが去年、国内初の「ゲノム編集食品」として販売の届け出が認められたことを受け、来月から家庭菜園向けに苗の無料配付が始まることになりました。
筑波大学などが開発したのは、ゲノム編集の技術を使って遺伝子を操作し、血圧を下げるとされる「GABA」と呼ばれるアミノ酸を多く含むようにしたトマトで、去年12月、厚生労働省の専門家会議で国内初のゲノム編集食品として販売の届け出が認められました。
筑波大学と販売を手がける企業では、ゲノム編集作物への理解を進める目的で来月中旬から家庭菜園向けにこのトマトの苗の無料配付を始めることになりました。
すでに応募を受け付けたおよそ5000人に苗を送り、栽培して食べてもらったうえで、このトマトやゲノム編集作物に関する意見を寄せてもらい、今後の普及に向けて疑問や懸念の解消に努めたいとしています。
トマトを開発した筑波大学生命環境系の江面浩教授は、「ゲノム編集トマトが一般のみなさんのもとに出ていく段階まで来た。安全性の担保が不十分だと思っている消費者もいるが、かなりいろいろな安全性の確認をしているので、今後もそうしたことをしっかりと説明していきたい」と話していました。