渡部善の18位が最高 ノルディックスキーW杯複合|スキーW杯距離 石田正子17位 ノルウェーのヨーハウ…|スポーツカジュアルな爽やかさが魅力の北欧ウォッチ|他

スキーW杯距離、石田正子17位 ノルウェーのヨーハウグが優勝

2019/12/07 23:04
 【リレハンメル共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は7日、リレハンメルでクラシカル走法とフリー走法で半分ずつ滑る距離複合が行われ、女子(15キロ)の石田正子(JR北海道)は17位だっ ...

スポーツカジュアルな爽やかさが魅力の北欧ウォッチ

2019/12/07 23:00
「北欧のシンプルなデザインが好きだけれど、ポップなスポーツカジュアルデザインも好き」。そんな人にぴったりなウォッチが生まれました。それが、ふたつの要素を融合させた「TRIWA × SERGIO TACCHINI」(1万5000円/税別)。
北欧発のウォッチブランド・TRIWA(トリワ)がイタリアのスポーツウェアブランド・SERGIO TACCHINI(セルジオ・タッキーニ)とコラボレーションしたことにより生まれた、シンプルかつポップで爽やかな一本です。
【次ページ】ナイロンストラップには反射素材を配置▶
12

ノルウェーを飛び出して週末の旅行でフィンランドまで!【FUDGENA:YUMIの My Nordic Life vo…

2019/12/07 19:48
oi! (やっほー!)
こんにちは、Yumiです。
FUDGENAとして記事を書かせていただくのも今回で9回目。
みなさんいつも読んで下さりありがとうございます。
さて今回は、ノルウェーを飛び出して週末の旅行でフィンランドまで!
オスロからフィンランドの首都、ヘルシンキまでは飛行機に乗って2時間弱で行けちゃいます。
同じ北欧の国とはいえ、ノルウェーとは一味も二味も違うフィンランド。
一言では表すことはできないけれど、フィンランドに足を運んだからこそ感じられる独特の雰囲気や魅力、人々のあたたかさがとても心地良いのです。
さて、フィンランドといえば、
ムーミンの故郷、日本でも人気の高いmarimekko、世界的に有名なデザイナーであるAaltoを生んだ国…
など、沢山イメージが浮かんでくるかと思います。
今から、そんなイメージがさらに膨らむような素敵なモノ・コトを私の経験からお伝えいたします♩
私は去年の秋と冬に2度ヘルシンキを訪れました。
有名どころにも行きましたが、何より現地に住んでいたお友達のおかげでガイドブックに載っていない場所を訪れたり、家でフィンランド料理を作ったりと、まさに暮らすように旅をしました。
ヘルシンキで心躍る場所のひとつ目は、ヴィンテージショップ。
新し……

来年3月に羽田空港国際便が大幅増便!ANAはイスタンブール、ストックホルムほか12路線、JALはヘルシンキ、モスクワ…

2019/12/07 19:01
■連載/鳥海高太朗のTRAVEL HACKS!
ANAはミラノ、JALはヘルシンキへ2020年3月29日から羽田空港からの国際線が大幅増便となる。東京オリンピック・パラリンピックを控え、都心上空の飛行が解禁されることから、合計50往復(100便)増加する。そのなかでも注目のANAとJALの羽田からの新規就航路線が発表された。ANA・JALで25枠(往復)分が配分され、ANAが13.5枠、JALが11.5枠の配分となった。枠の配分は基本的に就航国も決められた配分となっている。今回、ANA・JAL共にインド行きのみ0.5枠ずつの配分となったが、これは往路が日中時間帯、復路が深夜早朝時間帯に就航することで0.5枠でも1往復分の運航が可能になることから、ANAは14往復、JALは12往復が今回増えることになった。
3月29日から羽田空港発着の国際線が大幅増便となる
ANAは新規路線12、増便路線2ANAは14路線が新規就航及び増便となる。新たに羽田から飛ぶのは12路線で、アメリカのサンノゼ、サンフランシスコ、シアトル、ヒューストン、ワシントン、イタリアのミラノ、トルコのイスタンブール、スウェーデンのストックホルム、ロシアのモスクワ、中国の青島、深圳、インドのデリーとなる。ミラノ、イスタンブール、ストックホルム、モスクワ、深圳は現在ANAが飛んでいない空……

偽の国境でフィンランドへ、移民だました密入国業者を拘束 ロシア

2019/12/07 18:40
 ロシアのインターネット上で出回った動画には、帽子をかぶってパーカを着た男たちが暗いモミの森の中で両手を上げて立っている様子が映し出されている。
 ロシアのインタファクス(Interfax)通信は4日、国境警備局の情報として、男は、EU加盟国のフィンランドに連れて行くと4人の移民に1万ドル(約109万円)以上を請求していたが、「約束を守るつもりはなかった」と報じている。 
 サンクトペテルブルク(St. Petersburg)の裁判所は4日、南アジア出身の不運な移民たちに罰金を科し、国外退去を命じた。報道によると、密入国を計画した男は中央アジア出身で、詐欺罪に問われる可能性がある。(c)AFP

フィンランド式サウナも楽しめる!おふろcafe utataneでリラックス

2019/12/07 18:15
充実設備のおふろ屋さん&ホテル「おふろcafe utatane」。フィンランド式サウナも楽しめる温浴施設でリラックス!
埼玉県さいたま市にある温浴施設「おふろcafe utatane」をご存知でしょうか?
「おふろ café utatane」は、北欧の雰囲気と木の温もりを感じられる空間で“友達の家のように寛ぐことができる”をコンセプトにした「おふろ屋さん」と「ホテル」。
今ラウンジは北欧の「ピックヨウル(クリスマスパーティー)」バージョン!
自分の本なら持ち込んでも良い大浴場、おしゃれなレストラン、漫画や雑誌がずらりと並んだブックコーナー、ボディケア・エステが受けられるほか、ごろ寝ができるリラックススペースに無料のコーヒーが飲めるラウンジ。そしてパソコンとWi-Fiが完備されたワーキングスペースと、お風呂を中心に施設内容が充実!
好きな時に好きなだけ、好きなタイミングで入れる大浴場には、名湯「白寿の湯」から運び湯した露天風呂も。ナトリウムを多く含む塩化物強塩泉で保温効果が高く、冷え性・疲労回復効果が期待できます。
また、今トレンドのサウナも備わっています。「おふろcafe utatane」のサウナは、「ロウリュ」というフィンランドに伝わる蒸気浴。アロマオイル入りの水が熱したサウナストーンで蒸発され、室内に癒しの香りが広がるリラ……

フィンランドの老舗チョコレートメーカー「ファッツエルエクスペリエンスビジターセンター」現地ルポ!

2019/12/07 16:03
Fazer(ファッツェル)は、125年の歴史を持つフィンランドの老舗チョコレートメーカーで、チョコレートをはじめ、パン・菓子類を販売しています。今回は、ヘルシンキ郊外のVantaa(ヴァンター)にある「ファッツエル・エクスペリエンス・ビジターセンター」を体験してきましたので、その様子をご紹介します。ファッツエルの歴史展示やガイドツアー、カフェ、ショップがありフィンランド人にとても人気のスポットで、特に週末は地元の人で賑わいます。
ガイドツアーに参加しよう
ヘルシンキ市内から1時間ほど、Vantaa(ヴァンター市)にあるファッツエルの大きな敷地には、工場と隣接し2016年にオープンしたビジターセンターがあります。オープン以降フィンランド人のグループや家族連れ、学生などに人気のスポットです。
ビジターセンターでは、1時間のガイド付きツアー(フィンランド語または英語)に参加すると、ファッツエル製品や創業者のカール・ファッツェル氏について、会社の歴史など興味深い話を学ぶことができます。ガイドの方がわかりやすく話してくれるのが印象的です。
大きなウサギがお出迎えしてくれます。このウサギ、ファッツエルの人気商品である卵形のチョコレートを使用し作られた作品です。
ツアーでは様々なパネルや、3Dなどの体験型も組み込まれ子供から大人まで楽しめる内容で……

センチュリーロイヤルホテル、ヘルシンキ直行便就航記念でクリスマスフェア

2019/12/07 15:00
 センチュリーロイヤルホテル(札幌市)は12月1日、日本とフィンランドの外交関係樹立100周年と12月16日からの新千歳空港―ヘルシンキ直行便就航を記念し、フィンランドをテーマにしたクリスマスフェアを開催する。12月25日まで。
 フェアは、23階の回転レストラン「ロンド」でフィンランドの味を盛り込んだ特別料理を提供するのをはじめ、2階ロビーで同国の紹介展や伝統楽器「カンテレ」のコンサートなどを行う。
 直行便を運航するフィンエアーや旅行会社、交流団体と連携して企画したもので、フェアを通じてフィンランドや北欧の情報を発信し、北海道との相互交流を応援する。
 ロンドで提供する特別料理は、フィンランドとスウェーデンの郷土料理をアレンジした限定メニュー。フィンランドの妖精「トントゥ」の置物を模した彩り豊かな前菜に、ランチは牛フィレと魚のポワレ、ディナーはフォアグラと黒毛和牛ロース、魚のポワレをメインとし、オーロラや白樺など北欧のイメージを表現したソースと盛り付けで演出する。それぞれスープやデザート、オーガニックのコーヒーが付き、ランチは5800円(税込み)から、ディナーは1万5千円(同)から。
 ロビーで開催するカンテレのコンサートは無料で、12月1日午後3時と4時、16日午後4時の計3回を予定。紹介展は12月25日まで行う。
 同ホテル……

北欧発ワイヤレスイヤホン「TRUE GO」登場

2019/12/07 12:00
「TRUE GO」は、北欧スウェーデンに拠点を置く新鋭オーディオブランドdefunc社から発売されたワイヤレスイヤホン。自社開発のシリコン製チップを使用しており、快適に音楽を楽しむことができるイヤホンだ。
・スタイリッシュな北欧ミニマルデザインTRUE GOの特徴は、スタイリッシュなそのデザイン。どんなファッションにも合わせやすい北欧ミニマルデザインを取り入れており、個性的な5色展開。
音楽を長く快適に楽しむために自社開発されたシリコン製チップは、周囲の音を完全にはさえぎらず、音楽を長時間快適に聴くことを可能にしている。
・軽くて長時間の使用可能完全ワイヤレスで、約3.5時間使用することが可能。片耳わずか4.8グラムの軽さでかんたんに接続することができる。屋外・スポーツでも安心して利用できるようIPX4の防水性・耐汗性を備えている。
また、オンイヤータッチコントロールで高い操作性機能を兼ね備えている。音楽の再生、トラック選択、通話、Siriの起動等を簡単に行うことができるため便利だ。
14.2mmの大型スピーカーを採用しており、音質面にもこだわりが見られる。クリアで迫力のある高品質なサウンドを楽しむことができ、デザイン性も高いので、持っているだけで気分が上がるようなイヤホン。クリスマスのギフトとしても喜ばれそう。
TRUE GO