渡部暁の14位が最高 ノルディックスキーW杯複合|小関裕太 もう一度戻ってきたい! 写真集撮影で訪れた…|ツリーお目見え 聖夜のムード演出 北欧の杜公園|他

小関裕太「もう一度戻ってきたい!」写真集撮影で訪れたフィンランドでの“極上体験”とは…?

2019/12/08 21:00
アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。12月5日(木)の放送は、俳優の小関裕太さんが登場。過去のアルバイトの経験や、写真集撮影をしたときのエピソードについて話してくれました。
(左から)坂本美雨、小関裕太さん
坂本:小関さんは最近ですと、石原さとみさん主演のドラマ「Heaven?〜ご苦楽レストラン〜」にゲスト出演されていましたね。ウェイター姿が格好よかったです。
小関:僕は2話だけゲストとして出させていただいたんですけれど、初めてのウェイター役だったんです。イタリアンレストランでアルバイトをしていたことはあったんですけれど、調理場のほうだったんですよ。
ピザ場でピザを回していたので、皿を運ぶとか、メニューを取るとか、お客様の落としたものやこぼしたものへの対処を私生活でやったことがなかったんですけれど、5日間ほどで覚えなければいけなかったので……。けっこう集中して、気合を入れてやりました。
坂本:それは誰かに教わったんですか?
小関:教わりました。料理が乗っているお皿を3枚同時に持つ練習をしたり……。教わったことで一番私生活に役立ったのは、ワインを注ぐことでした。仕事として練習できたので、友だちや先輩方とご飯を食べに行くときに、ちょっとカッコつけてできるようになりました。
坂本:ス……

ツリーお目見え、聖夜のムード演出 北欧の杜公園

2019/12/08 20:55
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スウェーデンには「ママ友グループ」が存在しない!?(たまひよONLINE)

2019/12/08 19:05
スウェーデンに移住する前、9カ月間日本の区立保育園に子どもを通わせていました。当初は保育園の決まり事についていくのに必死で、クラスメートやその親の顔と名前もなかなか一致しないような状態。ところが、たまたまクラスに社交的で面倒見のよいママがいて、わたし他何人かに声をかけてくれ、あっという間にママ友グループができあがりました。
人生初めての子育てをしていたわたしたちは、一歳児を抱えて職場復帰したばかり。同じ境遇のママたちに気軽に相談ができるのは、とても安心感がありました。
その後、子どもが二歳を迎える直前にスウェーデンに移住して、3ヶ月後には保育園に入園、慣らし保育が始まりました。スウェーデンの慣らし保育は、一週間親も付き添って保育園に通います。同じ部屋の中に親がいて安心できることで、子どもは新しい冒険――つまり初めての場所や初めて会う先生・他の子どもたちを探検することができるのだそう。
親にとっても貴重な一週間でした。保育園の一日の流れを把握し、先生や他の親と知り合うことができたからです。どこのご家庭も、パパとママが交代で来ていました。両親とも、これからわが子が5年近く過ごす場所を知っておきたいのでしょう。
慣らし保育の一週間、わたしは自分にもうひとつのミッションを課していました。それはママ友を作り、ママ友グループに入れてもらうこと。学校時……

写真家・本多康司×フラワーアーティスト・篠崎恵美の北欧を感じる展覧会。

2019/12/08 18:55
本展は、フィンランドのクリスマスシーズンの小さなパーティー〈PIKKUJOULU〉をテーマに開催しているイベントのひとつで、ここから先へ続いていく「めぐる」というキーワードと、自然が身近な北欧の暮らしをイメージとした2人の作品が展示される。
必ずしも人の思うようにはいかない自然と軽やかに対峙し作品に昇華してきた2人が、「めぐる」というキーワードの似合う、槇文彦設計の〈スパイラルガーデン〉の開放的な空間で、どう共振するのか。心地よく自然へ、未来へと思いを馳せる展示となりそうだ。

スウェーデンで進む“夢の道路”の研究

2019/12/08 18:05
スウェーデンで進む“夢の道路”の研究  リチウムイオン電池の開発でノーベル化学賞を受賞した吉野彰さんが授賞式にのぞむスウェーデンでは、リチウム電池を活用した夢の道路の研究が進んでいます。
 7日午後、ストックホルムの日本人の子どもたちを前に、特別授業を行った吉野さん。研究の楽しさについて語りました。その吉野さんが、リチウムイオン電池の活用で今後、最も社会を変える可能性があると言うのがEV=電気自動車の分野です。
 「単なる移動のための手段だけではなくてね、電気を貯めることもできるんですよと。それ以外にいろんなサービスもあるんですよと。一つの未来マシーンになるんじゃないかな、単なる電気自動車ではなくてね」(吉野彰さん)
 ノーベル賞の授賞式が行われるストックホルムの郊外では、そのEVの未来につながる実験が行われています。どうやって走りながら充電するのでしょうか?
 実は、道路の真ん中に埋め込まれたレールのような金属には800ボルトの電流が流れています。この金属とEVトラックに取り付けられたコネクターを接触させることで、走りながら充電できる仕組みです。
 EVトラックはGPSと特殊なセンサーで金属の位置を感知し、正確にコネクターを軌道上に乗せることができるといいます。軌道上を20分走……