ハーランド ドルトムント加入の舞台裏も規格外 “仲介…|リンネルと北欧の好相性 付録はムーミン×フィンレイソ…|スウェーデンが 集団免疫 を獲得 現地医師が明かす成…

ハーランド、ドルトムント加入の舞台裏も規格外 “仲介手数料”は移籍金超えの計28億円

2020/10/18 08:50
代理人のライオラと父親が得たのは、ザルツブルクに支払われた25億円以上の金額 ノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは、今年1月にオーストリア1部ザルツブルクからドイツ1部ドルトムントへ移籍した。スペイン紙「ABC」は、ドルトムントが移籍金2000万ユーロ(約25億円)をザルツブルクに支払い、さらに2300万ユーロ(約28億円)を仲介料として代理人とハーランドの父に支払ったと伝えている。
 昨季、1月の移籍市場でザルツブルクを離れるまでに、公式戦22試合28得点を挙げたハーランドは、ドルトムントへ移籍後も好調をキープ。今季の5試合5得点を含め、通算23試合21得点というハイペースでゴールを量産し続けている。
 リーズやマンチェスター・シティなどでプレーしていた元ノルウェー代表MFアルフ=インゲ・ハーランドを父に持つサラブレッドは、世界屈指のストライカーとみなされており、レアル・マドリード、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシーなどが関心を示しているとされている。
「ABC」紙は、そのハーランドのレアル入りの可否について特集。そのなかで移籍を困難にする要因の一つとして、代理人であるミノ・ライオラ氏が高額の移籍金を要求する可能性を指摘した。記事では「ドルトムントは4300万ユーロを支払った。2300万ユーロは、コミッション料だ。誰もが……

リンネルと北欧の好相性 付録はムーミン×フィンレイソン選べる4種

2020/10/18 07:31
画像は、「リンネル」2020年12月号(宝島社)通常号
 「リンネル」2020年12月号(宝島社)が、10月20日に発売される。創刊10周年を迎えた12月号の特集は、「今だからこそ学びたい 穏やかで幸せな北欧の暮らし」。北欧好きで知られる有村架純さんに、北欧旅行の思い出を聞いた。
   他にも、北欧の世界観が詰まった作品「ムーミン」に登場する、ムーミン谷の住人をイメージしたコーディネートをテーマパーク「ムーミンバレーパーク」で撮影したりと、北欧スタイルの生活にじっくり想いを馳せることができる構成だ。
 今すぐ北欧へ飛び立つわけにはいかないが、「今いる場所で北欧を楽しむ、100のアイデア」も大いに参考になる。たとえば、スウェーデンでは水曜日を「リッロールダーグ」と呼ぶ習慣があるという。この言葉は、直訳すると「小さな土曜日」。平日はお酒を飲む人が少ないスウェーデンだが、水曜日は少しだけならお酒を楽しんでもいい日と定めているのだとか。
 家で過ごす時間が増え、飲酒量に気をつけている人も、スウェーデンのスタイルを取り入れてみては。
 付録も、もちろん北欧づくし。2020年に75周年を迎えた「ムーミン」と、200周年を迎えた、フィンランド最古のテキスタイルブランド「フィンレイソン」がコラボした雑貨で、2種の特別号も含めると、なんと計4種も登……

スウェーデンが「集団免疫」を獲得 現地医師が明かす成功の裏側(デイリー新潮)

2020/10/18 06:48
スウェーデンが「集団免疫」を獲得 現地医師が明かす成功の裏側(デイリー新潮)  Yahoo!ニュース