北欧イベント Happy Day in Finl…|フィンランドのテキスタイルデザイナー ヨハンナ・グリ…|ハーランドらは出国制限を無視?決定権はどこに?|他

【北欧イベント】「Happy Day in Finland」体験レポート!追加募集決定!

2020/11/17 20:37
追加募集は11月19日(木)お昼の12:00まで!!
11月6日までの応募が好評だったため、今回特別に11月21日(土)16:00〜17:00の回、そしてその他一部の追加受付を開始!
前回同様、本イベントの参加は無料!参加申し込み登録は、下記リンクから可能です。
新型コロナウィルス感染症への感染防止対策として、入場人数に制限がありますので、抽選での参加となります。
申し込み期限は、11月19日(金)お昼の12:00まで!
抽選結果は、ご登録したメールアドレスに11月20日(金)までにメールでお知らせが来るそうなので、登録された方はメールのチェックを忘れないようにしてくださいね♪
「「Happy Day in Finland」登録申し込みはこちら」
フィンランドを体験できるイベント!今回のイベントは「Happy Day in Finland」と名付けられています。
夏の時期フィンランドは日が長く、夜遅くまで明るい日常は、魔法にかかったような感覚になります。
そんな素晴らしいフィンランドの夏を様々な方に体験してもらおうと企画されています。
フィンランドは、エリア毎に様々な魅力があります。
洗練された首都の「ヘルシンキ」、フィンランド中央部から東部に広がる「湖水地方」ののどかな雰囲気、フィンランド唯一の……

フィンランドのテキスタイルデザイナー、ヨハンナ・グリクセンとのコラボレーションによる、YuYu Bottle2020…

2020/11/17 19:47
(画像の中の商品はイメージです)
(画像の中の商品はイメージです)

■フィンランドのテキスタイルデザイン
1989年に設立されたヨハンナ・グリクセンのテキスタイルスタイルは、高品質の織り生地、家庭用品、ファッションアクセサリーをグラフィックパターンと美しいテクスチャーで提供しています。
■耐久性を高めた品質
飽きのこない独特なデザインと伝統的な手法で織られた丈夫なコットンファブリックは、耐久性に優れ、末長くご愛用いただけます。
■価値のあるデザイン
独特なパターンで展開される、幾何学模様のノルマンディデザインは、ヨーロッパだけでなく日本においても高い評価を得ています。北欧のテキスタイルの伝統を新たな視点で解釈し、単に流行し消費されるのではなく「真に価値あるデザイン」を創造するブランドです。
希望小売価格:12,000(税別)
発売時期:2020年11月中旬
オンライン限定販売 
■ショップURL  https://www.helios-store.jp/c/yuyubottle/yuyu-johanna■YuYu Bottle公式インスタグラム https://www.instagram.com/yuyubottle.helios/
■YuYu Bottle 公式HP  https:……

ハーランドらは出国制限を無視?決定権はどこに?

2020/11/17 19:44
 日曜日には再びドイツへと戻ってきた、エルリング・ハーランドとアレクサンダー・セルロート、そしてルネ・ヤースタイン。当然のことながらノルウェー当局の許可を得ての出国であるにもかかわらず、いまだ不透明な状況のまま事は推移している。オスロの医療責任者はDagbladet紙に対して、コロナ感染が確認されたノルウェー代表チームの影響を受けた選手たちは、その後に隔離に入らなくてはならず、出国は「隔離命令無視、出国違反などとみなされる」と語ったのだ。
 もしもそれが適用されることになれば、隔離命令無視に関してはノルウェーでは罰金、もしくは最大2年の懲役となる可能性があり、さらにノルウェーサッカー協会のクラベネス理事もラジオ局NRKに同様のコメント、「各クラブに対しても、そのように通達がなされている」とも明らかにしたのである。だがkickerが得た情報によればハーランド所属のドルトムントでは、ノルウェーの法律ではなくドイツの法律が適応対象になるとみており、落ち着き払っているようだ。
 つまりはドイツの地元当局の基準を満たすことで再びプレーが可能になるということであり、ハーランドについては3度の陰性確認を(すでに2度陰性が確認済み)、セルロートとヤースタインについては2度の陰性確認がなされた後に練習復帰という運びとなる。これは後者が所属するヘルタの広報が認めたもので……

東京のフードデリバリー業界にフィンランドの「Wolt」が名乗り!

2020/11/17 19:00
フィンランド発のフードデリバリーサービス「Wolt(ウォルト)」が、先月22日より東京都内でのサービスの提供を開始した。
フィンランドのヘルシンキで誕生した「Wolt」は、現在23ヵ国100都市以上で展開され、日本国内では今年3月に広島で提供を開始し、その後、札幌、仙台とエリアを拡大。東京では、渋谷区、港区、新宿区、目黒区、世田谷区、品川区の一部でスタートするという。
人気のチェーン店から地元の名店まで多くの店舗と連携している「Wolt」。サービス開始時から150店舗以上の人気店と豊富なメニューがラインナップされており、お店に足を運ぶことなくさまざまな料理を楽しむことができる。

第3四半期のノルウェーGDP、前期比5.2%増 景気後退から脱却

2020/11/17 17:41
第3四半期のノルウェーGDP、前期比5.2%増 景気後退から脱却  ロイター (Reuters Japan)

スウェーデン、世界の注目集める独自の感染対策の今

2020/11/17 17:26
スウェーデン、世界の注目集める独自の感染対策の今  TBS News

被害者が加害者に好意を持つ「ストックホルム症候群」の語源になった事件とは 「ストックホルム・ケース」を採点!

2020/11/17 17:00
〈あらすじ〉1973年、ストックホルムで銀行強盗が発生した。実行犯のラース(イーサン・ホーク)はアメリカ人の名を騙り、幼い娘を持つ行員のビアンカ(ノオミ・ラパス)を含む3人を人質にとり、服役中の犯罪仲間グンナー(マーク・ストロング)を釈放させることに成功する。人質と交換に金と逃走車を要求するが、警察は彼らを銀行の中に封じ込めて、長期戦に持ち込んでいく。警察や政府の対応に不信感を募らせた人質たちは、ラースたちの境遇や人柄を知るにつれ親近感を覚え、両者は連帯感で結ばれていく。
〈解説〉誘拐や監禁をされた被害者が、犯人に好意的な感情を抱く“ストックホルム症候群”の語源となった事件をベースにしたクライム・ドラマ。監督・脚本は『ブルーに生まれついて』のロバート・バドロー。92分。

石油需要は2027-28年がピーク、従来予想は30年=エクイノール

2020/11/17 16:28
石油需要は2027-28年がピーク、従来予想は30年=エクイノール - ロイターニュース - 国際  朝日新聞社

定額制フレンチレストラン『Provision』の11月のマンスリーメニューは希少なイベリコ豚プルマのローストなど新メ…

2020/11/17 15:00
【11月マンスリーメニュー詳細】
サバのカルパッチョ 工研烏酢ヴィネグレットソース
今月のカルパッチョは長崎県産のサバを使用しております。
ソースは工研烏酢という台湾のビネガーと、旬の柿を使用したヴィネグレットソース。
棒状にカットした柿と、パン粉にレモンと生姜の風味をプラスしたミガスとともにお召し上がりください。
キノコのコンソメスープ
5種類のキノコを煮出して出汁をとり、チキンスープを加えて仕上げました。
浮き身は、ポルチーニパウダーを練り込んだキノコ風味のクレープです。

ノルウェー産サーモンのミキュイ 白ワインソース
今月の魚料理は、サーモンのミキュイ。
ミキュイとは、半生を意味するフランス語。
ノルウェー産のサーモンを瞬間スチームで半生に仕上げ、黄色ズッキーニで彩りを添えました。
白ワインバターソースと一緒にお楽しみください。
ロブスターの4種チーズのオーブン焼き
今月のロブスター料理は、4種チーズのオーブン焼きです。
ゴルゴンゾーラ、モッツァレラ、パルメザン、ゴーダチーズの4種類のチーズと、1cm角のかぼちゃを乗せてオーブン焼きにした、グラタン仕立てのロブスターになっております。
イベリコ豚プルマのロースト 栗のピューレ
今月の肉料理は、イベリ……

Visit Finland主催、五感でフィンランドを体験できるイベント「Happy Day in Finland」追…

2020/11/17 14:00
フィンランド政府観光局(以下、Visit Finland)は、11月21日(土)~22日(日)に在日フィンランド大使館のメッツァ・パビリオンで一般向けに開催されるイベント”Happy Day in Finland”につきまして、追加枠の受付募集を開始いたしました。また、自宅にいながらでもフィンランドの暮らしを体験できるオンラインコンテンツ”Virtual Happy Day in Finland”の開催も発表いたします。
Visit Finlandは、東京の中心で、世界で最も幸せな国の夏休みを体験できるハイブリッドイベント”Happy Day in Finland”を11月21日~22日に開催します。第一回目の応募でご好評を頂き、この度11月21日(土)16:00~17:00の1時間とその他一部の時間帯の追加受付を開始しました。お申込みは11月19日(木)12:00までとなります。当選者の方には、11月20日(金)までにメールでご連絡いたします。当選者の発表はメールでのご案内をもってかえさせて頂きます。
フィンランド大使館商務部上席商務官/Visit Finland日本支局代表の沼田晃一は下記のようにコメントしています。
「旅行をするのが難しいこの時期に、フィンランドの夏休みを東京で体験していただけたらと思っています。”Happy Day in……

ワンシーンワンカットで描く、 33の人生を語る映像詩『ホモ・サピエンスの涙』。

2020/11/17 12:00
400年以上続く機械式時計の歴史を紡いできたヨーロッパ諸国。その時計産業の中心にあるスイスは、なによりも伝統と正統性を尊ぶ。一方、ヨーロッパからの移民によって時計技術が持ち込まれたアメリカでは、伝統にそれほど固執せず、実用性や利便性も重視しながら時計産業が発展していく。「ベンチュラ」は、アメリカ時計産業の革新性を最も強く表現している時計のひとつ。1957年にデビューしたこの時計は世界初の電池駆動式腕時計であり、しかも人気デザイナーが手がけたケースも個性的だった。この時計に惹かれたセレブリティのひとりが、エルヴィス・プレスリー。彼は映画の撮影でこの時計に出合い、惚れ込み、ホワイトゴールドのブレスレットに自ら交換して愛用した。そうして彼のアイコンとなった「ベンチュラ」は時計を超えた存在となり、彼が影響を与えたファッションや音楽とリンクする“ライフスタイルウォッチ”として愛され続けている。