360度 大自然の絶景!フィンランドの森と湖を一望で…|想いを丁寧に込めた北欧×和で導く 幸福感を目いっぱ…|文田健一郎 17大会連続のメダル獲得 自分らしく手堅…|他

360度、大自然の絶景!フィンランドの森と湖を一望できる、ハメーンリンナのアウランコ国立公園

2021/08/01 21:00
フィンランドには40の国立公園がありますが、今回はそのひとつ、森と湖の国フィンランドならではの絶景を体験できる、ヘルシンキから列車で北へ1時間、ハメーンリンナにあるアウランコ国立公園のご紹介です。近くのアウランコスパホテルに滞在し自然を満喫する旅は、心身ともに癒やされリフレッシュできるのでオススメです。
フィンランドの自然を思い切り堪能
ヘルシンキから列車で北へ1時間、Hameenlinna(ハメーンリンナ)駅下車後、バスもしくはタクシーで、15分ほどの場所に、Aulanko(アウランコ)国立公園があります。
国立公園内には、1907年に建設された展望タワーがあり、螺旋階段をのぼるとそこに広がるのはまさに絶景!フィンランドならではの森と湖の大自然を360度望むことができます。夏は緑深い木々を、そして紅葉の秋は、黄色や赤の色とりどりの景色が一面に広がり圧巻です。自然の中に吸い込まれそうなほど、深呼吸をすると心身ともにリラックスでき、癒やされます。
エレベーターがないのですが、階段を頑張って登る価値は十分にあります。展望台を降りたらそばにあるカフェで、プッラ(菓子パン)とコーヒーで一休みするのも良いでしょう。
森の中を歩くと、突如見える展望タワーは歴史を感じる佇まいです。
カフェには木彫りの熊の置物があり、フィンランドの国旗を両手……

「想いを丁寧に込めた北欧×和で導く、幸福感を目いっぱい味わえる住まい」 by tokonekoさん

2021/08/01 20:00
LDKへと歩を進めると、心地良い開放感と穏やかさにあふれた空間が待っています。ふと目を惹くのは、まるで障子のように外光を優しく透かすシェードカーテン。洋風のアイテムでありつつも、昔ながらの和の雰囲気を醸し出すそれは、tokonekoさん宅のテーマにあつらえたようにぴったりですね。
テレビ背面のウッドタイルが魅力的なリビング側は、グッとモダンな印象です。でも北欧と和に通じる、素材を丁寧に活かしたインテリアだから、心安らぐ郷愁めいたものも宿っているように感じます。こうしてシンプルに、ただただ静かな佇まいで心地良い多くの趣を表現してしまうのが、tokonekoさんがつくるインテリアの素敵なところです。

文田健一郎、17大会連続のメダル獲得「自分らしく手堅いレスリングができた」

2021/08/01 19:00
日本が五輪に戦後初参加した52年ヘルシンキ大会では、フリースタイルでバンタム級の石井庄八が全競技唯一の金メダルを獲得し、フライ級銀メダルの北野祐秀とともに復興に向かう国民を勇気づけた。連綿と続くメダルの伝統を、母国開催の五輪でもつないだ。
文田健一郎の話「きっちり闘うことを念頭に置いて、ロースコアの勝負だったが、自分らしく手堅いレスリングができた。少しほっとした。近年は女子がすごく活躍しているけど、男子もずっとメダルをつないできているので、自分もつながなければという気持ちはすごくあった」

2400年前のいけにえトーロンマン 最後の食事はおかゆだった(ナショナル ジオグラフィック日本版)

2021/08/01 18:12
2400年前のいけにえトーロンマン 最後の食事はおかゆだった(ナショナル ジオグラフィック日本版) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース