サンタさんへの手紙 展|初登場! 北欧の陶芸作家リサ・ラーソンの作品を指名…|フィンエアー 日本線5路線を復活へ 夏に週40便体制…|他

「サンタさんへの手紙」展

2021/10/13 11:04
子どもたちがサンタクロースに宛てて、ふるさととされるフィンランドに送った手紙の展示会が、大分市の郵便局で開かれています。
大分中央郵便局で開かれている展示会は、フィンランドのふるさとの村に住むとされるサンタクロースと日本の子どもたちとの交流を進める活動を行う「日本・フィンランドサンタクロース協会」が主催しています。
会場には、九州各地からフィンランドの郵便局に届いたサンタクロース宛ての手紙、およそ70通が展示されています。
このうち、大分県の8歳の女の子がサンタクロースの絵を描いた手紙には、「サンタサンの村には何人ぐらいサンタサンがいますか」といった質問が書かれています。
また、鹿児島県の8歳の女の子の手紙には、サンタクロースやプレゼントの絵と一緒に「いつもありがとうございます。だいすきです」と書かれています。
大分中央郵便局の甲斐高志課長は「子どもたちのユーモアあふれる手紙を展示している。一生懸命に書いた手紙の温かさを感じてほしい」と話していました。
展示会は、今月17日まで開かれています。

【初登場!】北欧の陶芸作家リサ・ラーソンの作品を指名買いできる「あなたのための、リサ・ラーソン」に、「ミア」が登場!

2021/10/13 10:00

北欧を代表する陶芸作家、リサ・ラーソンの陶器作品は一つ一つの表情や色の個性が大きな魅力。オンラインショップでもお店で見るように、「見比べて購入したい!」という多くのご要望にお応えし、トンカチストアでは不定期で特別企画「見比べて、選べるオンラインショッピング」=「あなたのためのリサ・ラーソン」を開催しています。人気の特別企画に「見上げる表情が愛らしく、つい頭をなでたくなる、まるで本物のねこのよう」と人気を誇る、ミアの中でも1番大きなマキシサイズの「ミア」がついに登場しました!
特別企画「あなたのための、リサ・ラーソン」とはリサ・ラーソンの陶器作品は、スウェーデンの工房で、職人さんが1つ1つ丁寧に手作業で絵付けをしています。色の濃淡やしっぽのディティール、顔の表情まで一つとして同じものはありません。
個々の商品の違いをオンライン上で確認していただき指名買いができる、不定期開催の特別企画。リサの陶器はひとつひとつ表情も色も異なることが多くそれが大きな魅力であるため、特別な「あなたのこのこ」をお選びいただけます。

※写真はミディアムサイズのミアです。
​ リサ・ラーソンの代表作、猫の「ミア」リサ・ラーソンの陶器作品、猫の「ミア」は、1965年にデザインされた、Stora Zoo(大きな動物園)シリーズのKatt(Mia)の復刻……

フィンエアー、日本線5路線を復活へ 夏に週40便体制、札幌へ初の夏期運航

2021/10/13 09:26
フィンエアーは、日本路線の2022年夏スケジュールを決定した。
大阪/関西〜ヘルシンキ線を午前と深夜便を合わせて週14便、東京/羽田・東京/成田・名古屋/中部〜ヘルシンキ線をいずれも週7便、福岡〜ヘルシンキ線を週3便、札幌/千歳〜ヘルシンキ線を週2便で運航する。
これにより、日本路線は6路線週40便体制となる。札幌/千歳〜ヘルシンキ線は初となる夏スケジュール期間の運航となる。
冬スケジュールには、東京/成田〜ヘルシンキ線を週4便、大阪/関西〜ヘルシンキ線を週3便で運航し、段階的に週7便に増便する。名古屋/中部〜ヘルシンキ線は2022年2月から週2便で再開する。
⇒詳細はこちら

イサク活躍のスウェーデンがスペインをかわして首位浮上《カタールW杯欧州予選》(超WORLDサッカー!)

2021/10/13 06:05
イサク活躍のスウェーデンがスペインをかわして首位浮上《カタールW杯欧州予選》(超WORLDサッカー!) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

料理配達「ウォルト」県内進出 11月4日から徳島市でサービス

2021/10/13 05:00
 フィンランド発の配達サービス「Wolt(ウォルト)」が、11月4日から徳島市で料理の配達サービスを始める。徳島県内への進出は初めてで、四国では愛媛、香川両県に続いて3番目。宮崎県でも同日に開始し、21都道府県での展開となる。
 配達エリアは吉野川、鮎喰川などに囲まれた徳島市中心部周辺になる。開始時点で和食や中華、焼き鳥、パン、スイーツなどの飲食店約45店舗が参加し、地元店が大半を占めるという。エリアや加盟店は順次拡大する予定。料理代金(最低千円)に加え、配達料(1キロ以内99円から)が必要。営業時間は午前11時~午後9時。
 ウォルトは2014年にフィンランドで創業し、23カ国で展開。日本では20年3月の広島県を皮切りにエリアを拡大してきた。食事だけでなく、スーパーやコンビニ、百貨店と提携して雑貨や家具なども配達している。
 同社の日本法人は「阿波牛、阿波ポーク、阿波尾鶏を使った肉料理や、徳島ラーメンなど、地元の味をお楽しみください」としている。
(粟田俊哉)

新千歳―ヘルシンキ、来春再開 フィンランド航空方針 水際対策の緩和条件:北海道新聞 どうしん電子版

2021/10/13 04:30
 北欧航空大手フィンランド航空(フィンエアー)が来春、入国時の自宅待機など日本側の水際対策が今後緩和されることを条件に、新千歳―フィンランド・ヘルシンキ線の旅客定期便を再開する方針を固めた。道内発着の国際航空路線は昨年4月以降、新型コロナウイルスの影響で運航が途絶えており、定期便再開の動きが明らかになるのは初めて。
 フィンエアーは2019年12月、週2往復の定期便として新千歳―ヘルシンキ線を開設。欧州から訪れるスキー客らの利用で好調だったが、コロナ禍で昨年3月を最後に運休していた。今年9月末に道内で緊急事態宣言が解除され、感染者数も大きく減っていることから、運航再開の方針を道内旅行会社などに通知した。

バルチラ、オフショア支援船向け、アンモニア燃料機関搭載で契約。ノルウェー船主と

2021/10/13 00:06
2021年10月13日デイリー版2面 造船/舶用バルチラ、オフショア支援船向け、アンモニア燃料機関搭載で契約。ノルウェー船主と 欧州舶用メーカーのバルチラは8日、ノルウェー船主エイデスビク・オフショアが運航するオフショア支援船(OSV)に、アンモニア焚(だ)きエンジンを搭載する協力契約を締結したと発表した。同プロジェクトは世界初の試みで、2023年末までの工事完了を目指している。改造を検討中のオフショア支援船は現在、バルチラ製のデュアルフューエル(2元燃料)エンジンを搭載し、主にLNG(液化天然ガス)燃料で運航して… 続きはログインしてください。
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