TOMWOOD × Nina Sandbechの第2弾|カウントダウンするのはカレンダーだけじゃないっ! ス…|12月に始まる全国の美術館・博物館の展覧会を公式SN…|他

TOMWOOD × Nina Sandbechの第2弾

2021/11/28 11:50
世界中の活気ある都市からインスピレーションを得た、深みがあり、鮮やかな色がきらめくジュエリーを展開している、TOMWOOD × Nina Sandbech。
第2弾では、ポップカラーのカクテルリングや、グラデーションまたはソリッドタイプのクッションバンドリングなどが登場予定となっており、ミックス&レイヤースタイルを楽しめる。
また、ホリデーシーズンに向けて耳元をアップグレードするクッションバンド型のイヤーカフもラインナップ。
いずれも販売は、TOMWOODのオンラインストアにて実施予定だ。
【お問い合わせ先】
steady study
TEL:03-5469-7110
https://www.tomwoodproject.com/

カウントダウンするのはカレンダーだけじゃないっ! スウェーデン人直伝の「アドベントキャンドル」を自分で作ってみた♪

2021/11/28 11:45
12月を前に、Pouchではクリスマスシーズンに向けてたくさんの “アドベントカレンダー” をご紹介しています。
しか〜し! どうやらスウェーデンには『アドベントキャンドル』なるものがあるらしい……!?
名前のとおり “キャンドル” で、クリスマスまでのカウントダウンをする習慣なんだとか。
材料がそろえば簡単に作れるとのことなので、私も作ってみることにしました♪
【アドベントキャンドルって?】アドベントキャンドルについて教えてくれたのは、IKEAのおすすめを教えてくれたスウェーデン出身のエマさん。
カレンダーのように毎日何かをするわけではなく、クリスマスの4週間前に4本のキャンドルを用意して、毎週日曜日に1本ずつ火を灯していくんですって。
2021年、1本目のキャンドルに火を灯す「ファーストサンデー(最初の日曜日)」は、11月28日。その日に合わせて、私もアドベントキャンドルを作ってみることにしました。
【用意するもの】用意したものは、以下の通り。
・大きめのキャンドル4本(1320円 / 楽天市場)
・カッティングボード(660円)、リース(550円)、リボン(165円)、クリスマスオーナメント ※全てフライングタイガーコペンハーゲン
・デコレーションパーツ グイマツ、両面テープ(各110円 / すべ……

12月に始まる全国の美術館・博物館の展覧会を公式SNSとともに紹介

2021/11/28 11:37
ゴッホ展ー響きあう魂 ヘレーネとフィンセント 福岡市美術館晩年の傑作「糸杉」などゴッホの初期からの画業を一堂に見ることができる展覧会。「ゴッホ展ー響きあう魂 ヘレーネとフィンセント」は12月23日から福岡市美術館で始まります。東京都美術館に続く巡回展です。
12月23日からのゴッホ展に向けて、着々と商品が揃ってきました。#福岡市美術館 #ミュージアムショップ #ゴッホ展 #原田マハ pic.twitter.com/TFYFZQ3jJ8
— 福岡市美術館ミュージアムショップ (@fukuoka_artshop) November 25, 2021
北斎で日本史 ―あの人をどう描いたか― すみだ北斎美術館葛飾北斎やその弟子たちが日本史の有名な人物をどのように描いたか紹介する企画展「北斎で日本史 ―あの人をどう描いたか―」が12月21日(火)からすみだ北斎美術館で始まります。
9月23日は旧暦で北斎の誕生日🎂誕生日を記念して2021年12月21日から開催する「北斎で日本史」展のビジュアルを解禁🎉北斎や弟子が描いた、歴史上の ≪あの人≫ も登場します。メインビジュアルは川中島の戦いで語り継がれている名場面!#北斎で日本史 #すみだ北斎美術館 pic.twitter.com/aJHHG7fKan
— すみだ北斎美術館【開館5周年】 (@Hok……

北欧の聖夜、光の世界 安城・デンパーク、ウインターフェス始まる

2021/11/28 11:11
 水のステージには高さ七メートルのツリーと、高さ二メートル、幅十四メートルの光のスクリーン、ボール状のライトを設けた。映像や色合いが、音楽に合わせて変わっていくイルミネーションショーが目玉だ。週末を中心に、午後八時二十分から、花火と炎が冬の夜空を彩る特別演出...

フィンエアー、ベルゲン・トロムソ就航 ヴィデロー航空が運航

2021/11/28 10:46
フィンエアーは、ヴィデロー航空とともに、ヘルシンキ〜ベルゲン・トロムソ線の運航を、12月14日から開始する。
ヘルシンキ〜ベルゲン線は水・金・日曜の週3便を運航し、4月上旬から1日1便に増便する。ヘルシンキ〜トロムソ線は火・木・土曜の週3便を運航する。いずれもDHC-8-Q400型機で運航し、アジアや北米、ヨーロッパ路線との利便性の高い接続を提供する。
ビジネスクラスではサラダとドリンクを提供する。エコノミークラスではコーヒーなどを購入できるようにする。Wi-Fiは提供しない。
ヴィデロー航空は、ノルウェーに本社を置く、スカンジナビア最大の地域航空会社。40都市以上へのネットワークを有し、年間280万人が利用している。
⇒詳細はこちら

「歴史を学ぶのが好き」 元スウェーデン代表DFサロモンソンが挙げる日本の印象的な場所3選は?

2021/11/28 10:41
【インタビュー#2】サロモンソンが抱く日本の印象「素晴らしい国だと理解して来日した」 J1リーグのアビスパ福岡に所属する元スウェーデン代表DFエミル・サロモンソンは、日本文化に積極的に触れている外国籍選手の1人だ。彼のインスタグラムには、浴衣姿や鎧姿、城、神社、大仏など、数々のオフショットが載せられている。来日3年目、スウェーデン出身のサロモンソンは、なぜ日本に魅せられるのか。(取材・文=Football ZONE web編集部・小田智史/全4回の2回目)
   ◇   ◇   ◇
 2019年に来日したサロモンソンは、サンフレッチェ広島を経て、20年から福岡でプレー。J2リーグで39試合に出場して昇格に貢献した昨季を経て、今季もJ1リーグで31試合3ゴールを記録している。
「あまり日本語を勉強するのは得意ではなくて」
 そう苦笑いするサロモンソン。そのフレンドリーかつ真摯な姿勢はチームの士気を高める重要な要素となっているが、来日当初は言葉の壁に悩む時期もあったという。そのなかで、日本の文化やパーソナリティーに助けられたと明かす。
「私は両親に、『人に対して常にリスペクトを持って接しなさい』と言われてきました。そして、人を笑顔にするために、自分も笑顔でいることを意識して、生きてきました。“日本流”というか、日本の文化が自分とすごくフ……