La Reprise主催イヴェント Subversi…|北欧を感じる雑貨店 ゲストハウス フグレン 2号店…|オーナーシップ と アバウトさ スウェーデン流で…|他

La Reprise主催イヴェント〈Subversion vol.1〉にフィンランドの111X、Toiret Sta…

2019/08/09 19:13
La Repriseが主催するイヴェント〈Subversion vol.1〉が8月16日(金)、大阪・心斎橋のClub STOMPで行われる。
La Repriseは元Hi-Hi-Whoopeeのエディターで、パソコン音楽クラブのカヴァー・アートやイヴェント〈Yu-Koh α版〉のフライヤーを手掛けるなど、デザイナーとしても活躍する。また、自身のブログ〈Vapor Drawings〉や、Hi-Hi-Whoopeeを主宰していたKenjiによるオンライン・アート・マガジン〈Sim〉で筆を揮い、トーク・イヴェント〈Falus〉にも参加するなど、先鋭的な音楽の愛好家/DJとしても知られている。
そんな彼が初めて主催するイヴェント〈Subversion vol.1〉には、フィンランドの111Xが出演。メキシコシティのInfinite Machineや米LAのTARといったエクスペリメンタル・ミュージックのレーベルから作品を発表しているプロデューサーだ。
さらに、山口のプロデューサーでOrange MilkやPLUS100からリリースした作品が海外のメディアで高い評価を受けるToiret Statusのほか、Bleed boi(fka Evian Volvik)、Le Makeup、ECIV_TAKIZUMI、YUKI PACIFICが出演する。またフー……

北欧を感じる雑貨店、ゲストハウス、「フグレン」2号店など5つのスポットを紹介

2019/08/09 18:40
変わりゆく浅草・蔵前の街へ出かけようもともとは職人の街だった浅草・蔵前も、時代の移ろいとともに変化を遂げ、オーダーメイド文房具店「カキモリ」(2010年オープン)や「Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE」(2012年オープン)といった新しいコンセプトを持ったお店が次々に誕生し、「おしゃれな街」としての表情も見せている。
古き良き伝統と新しい息吹が融合して日々進化を続け、街としてのアップデートを繰り返している浅草・蔵前だが、もの作りの精神はいたるところで見て取れる。街に根付いた歴史あるお店や工房、職人さんは健在で、そこにあるクラフトマンシップが色褪せることはない。
今回は「変化」と「不変」が交差する街、浅草・蔵前に確かに漂う、クラフトマンシップを感じる1日旅へと出かけてみよう。
北欧のクラフトマンシップを浅草で感じる。現地で買い付けた生地や雑貨を扱うヴィンテージ雑貨店「緑園」浅草駅から歩いて約15分。初めに訪れたのは、住宅や職人さんの工房などが立ち並ぶ観音裏エリアにある、北欧・東欧のヴィンテージアイテムを扱う雑貨店「緑園」だ。

「オーナーシップ」と「アバウトさ」 スウェーデン流でつくる幸せな職場

2019/08/09 18:00
各国の大使館が立つ都内の閑静なエリア。メゾネットタイプのマンションのドアを開けると、毛を短めに刈り込んだゴールデンレトリーバーが人懐こく飛びついてきた。リビングはゆったりとした造りで、調度品一つひとつに高級感がある。ジバンシィ ジャパンのプレジデント&CEO、クリスティン・エドマンの自宅は、かつてオードリー・ヘプバーンが愛したブランドのイメージそのままに洗練されていた。  
ただ、ところどころに生活感も垣間見える。わんぱく盛りの子どもたちの仕業だろう。玄関脇の下駄箱は開けっ放しで、靴が覗いていた。
「上の子がティーンエイジャーになってベビーのころより手がかからなくなったけど、一緒にいる時間は大事。いまも夜8時には仕事を切り上げて帰ります。仕事を持ち帰ることもありますよ。子どもたちがいるから、キッチンが私の仕事部屋」  
外資系エグゼクティブは、仕事とプライベートを明確に分ける印象がある。しかし、インタビューの場所を会社ではなく自宅に指定するなど、エドマンにとってワークとライフはシームレスのようだ。日本生まれで、父親は「ステラおばさんのクッキー」を展開するアントステラの創業者。母親も手伝いをしていて、家ではビジネスの話が当たり前のように飛び交っていた。
「夕食のときに、『こういう味のクッキーはどうだ』『どっちが美味しい?』と試食したり、社……

三菱重工機械システム、シンクロンで製品の稼働時間(アップタイム)を最大化

2019/08/09 17:45
世界の製造業が製品の稼働時間(アップタイム)を最大化し、卓越した顧客体験を提供できるよう支援することにフォーカスした、クラウドベースのアフターサービスソリューションのプロバイダーであるシンクロン・インターナショナルAB(本社:スウェーデン ストックホルム、CEO:アンダース・グルーデン、日本法人:シンクロン・ジャパン株式会社、所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:落合 克人、以下 シンクロン)は、三菱重工機械システム株式会社(本社:兵庫県神戸市、取締役社長:長谷川 守、以下 三菱重工機械システム)が、印刷・紙工機械事業において、シンクロンの保守部品在庫最適化ソリューションである「Syncron Inventory(TM)」※1 を採用したことを発表しました。
最適化された保守部品のサプライチェーンは、製造メーカーにとって重要な差別化要因となり、製品の稼働時間(アップタイム)を最大化するための重要な前提条件となっています。業界や業種を問わず、製造メーカーは問題を効率的かつ迅速に解決する必要があり、複雑なサービス・ネットワーク内に存在する様々な機器に対して、適切なサービスを提供するための保守部品の在庫最適化がますます必要とされております。
三菱重工機械システムの印刷・紙工機械事業における製品ラインナップは、新聞印刷用の新聞輪転機とチラシ・雑誌印刷用の商……

(評・映画)「トム・オブ・フィンランド」 自由な生き方、求める勇気

2019/08/09 16:30
朝デジまとめ美輪明宏・福山雅治が語った原爆長崎で被爆した美輪明宏さん、被爆2世として作曲した福山雅治さん。それぞれの思いは
空襲1945300枚の写真・映像が訴える空襲の惨禍戦後74年。朝日新聞の秘蔵写真と米軍映像、犠牲者数のデータが映し出す空襲の惨禍。
T JAPAN8月のハーモニー占星術アロマと占星術を融合、濱美奈子オリジナルのハーモニー占星術。8月の運勢とおすすめの香りを公開
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世界の朝食レストラン、8、9月の旅先はノルウェー!

2019/08/09 16:00
「朝ごはんを通して世界を知る」をコンセプトに、2カ月ごとに国を変えながら世界各国の朝ごはんとその国の文化を紹介するカフェレストラン「ワールド・ブレックファスト・オールデイ(WORLD BREAKFAST ALLDAY)」が、9月29日(日)までノルウェーの朝ごはんを提供中だ。
スカンジナヴィア半島の西側に位置する南北に細長い国、ノルウェー。西部は美しい氷河地形、フィヨルドの海岸線が続き、北極圏内にある北部は、夏は夜まで明るい白夜、冬は厳しい寒さに包まれるなど、荒々しくも雄大な自然に育まれている。
そのノルウェーの朝ごはんに欠かせないのが、穀物がたっぷり詰まった茶色いパンとさまざまな種類の“ポーレッグ”だ。ポーレッグとはハムやチーズ、野菜まで、パンにのせて食べる具材のことをさす。

ローマで構想外のスウェーデン代表GKオルセンがモンペリエ移籍へ!

2019/08/09 14:21
ローマに所属するスウェーデン代表GKロビン・オルセン(29)がモンペリエに移籍することが決定的となった。フランス『レキップ』がモンペリエを率いるミシェル・デル・ザカリアン監督のコメントを伝えた。
リバプールに旅立ったブラジル代表GKアリソン・ベッカーの後釜として、昨夏コペンハーゲンからローマに加入したオルセン。昨シーズンは持ち味のシュートストップやハイボール処理で存在感を見せて公式戦35試合に出場した。その一方、失点に繋がる致命的なミスや守備範囲の狭さなど悪い面も目立ち、シーズン終盤にはベテランGKアントニオ・ミランテにポジションを奪われていた。
さらに、ローマは今夏ベティスからスペイン代表GKパウ・ロペスを新守護神候補として獲得したため、オルセンの序列は3番手以下に下がっていた。
そのため、今夏のローマ退団が濃厚となっていた中、モナコにフランス代表GKバンジャマン・ルコントを引き抜かれた昨季リーグ・アン6位のモンペリエが、その後釜としてスウェーデン代表GK獲得に動いている。
デル・ザカリアン監督は8日に行われた公式会見の場でオルセンの加入が迫っていることを認めた。
「我々はオルセンと今日(8日)にもサインしたいと思っている。だが、様々な手続きの問題が残っている。恐らく、土曜日(レンヌ戦)の試合ではプレーできないだろう」
なお……

モルック世界大会に出場!日本代表にさらば青春の光 森田が!

2019/08/09 13:10
|モルックはワールドカップも毎年開催!
1997年にはフィンランドのラハティで、モルックの国内大会が実施され、徐々にヨーロッパでモルックが普及するにつれ、2004年にはワールドカップも開催されるようになります。2010年には日本人7名がワールドカップに参戦し、その翌年には日本モルック協会が設立され、フィンランドモルック協会(2015年にIMO(International Molkky Organization)に名称変更)に加盟。その後は毎年「チームジャパン」として日本人がワールドカップに出場しています。
|今年のチームジャパンには さらば青春の光 森田哲矢の名前も!
2018年末の時点で、現在IMOに加盟している国は、フィンランド・フランス・ドイツ・エストニア・日本・チェコ・スペイン・トルコの8カ国。毎年この加盟国でのW杯開催を行っており、今年の舞台はフランスのサモエンヌが決戦の地となります。
今年もチームジャパンが参戦予定ですが、注目は、お笑い芸人の中でも人気が高い”さらば青春の光”の森田哲矢さんが参加しているということ。今回はフィンランド大使館で開催された「モルック チームジャパンの壮行会」に参加してきました!
|フィンランドでは、とても身近なモルック
「モルックはフィンランドでは、とてもメジャーなスポーツです」と話すの……