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古く素敵なモノとの出会い『北欧 ヴィンテージ雑貨を探す旅 』

2019/11/18 11:04
今回ご紹介する『北欧 ヴィンテージ雑貨を探す旅』の著者おさだゆかりさんは、年に3回は北欧へ買い付けに行き、過去に40回以上は北欧を旅しているという言わば“北欧のエキスパート”です。
北欧雑貨を愛してやまないと言うおさださんは、大人気の北欧雑貨店「SPOONFUL」をオンライン中心に運営されているほか、毎年「北欧雑貨をめぐる旅」ツアーを企画・実施されています。
私が初めておさださんにお会いしたのは2018年6月、前作『わたしの北欧案内 ストックホルムとヘルシンキ』のトークイベントへご登壇いただいた時でした。シンプルでありながらも、洗練された北欧のイメージとどこかつながるような、飾りすぎることなくありのままの北欧の魅力を丁寧に伝えてくださる姿が印象的だったことを覚えています。そして今回、2度目となるトークイベントにて『北欧 ヴィンテージ雑貨を探す旅』についてご本人が語ってくださる機会がありましたので、その内容も踏まえながらご紹介していきたいと思います。
“いつかは行ってみたい国”ではなく……おさださんが初めて北欧を訪れたのは1999年、今から20年ほど前に訪れたスウェーデンでした。その時はまさか、その後40回以上も北欧を旅することになるとは想像できなかったそうです。“北欧”と聞くと、“どこか遠くて、いつかは行ってみたい国”というイメージを持たれる方……

北欧テイストのシンプル&ナチュラルさが魅力! 「学童向け鉛筆」に新柄が登場

2019/11/18 11:03
従来の柄よりも、さらに素朴に、鉛筆の木軸の木目を生かしたデザインに。北欧テイストの動物、風景などモチーフをワンポイントに配置し、シンプル&ナチュラルに仕上げています。
「hahatoco」シリーズとしての統一感もあるので、同シリーズの赤鉛筆、消しゴム、箱型筆入などの学童用品とそろえて持てるラインアップとなっています。

センチュリーロイヤルホテル 2019年12月1日(日)・16日(月)にホテルロビーで フィンランドの伝統楽器「カンテ…

2019/11/18 11:00
センチュリーロイヤルホテル(総支配人: 桶川昌幸/札幌市中央区北5条西5丁目)では、12月1日(日)と12月16日(月)に、2階ロビーでフィンランドの伝統楽器「カンテレ」のロビーコンサート(鑑賞無料)を開催いたします。
【背景】
日本 フィンランド外交関係樹立100周年、フィンエアー ヘルシンキ―新千歳便 就航を記念して開催いたします。このほか、ホテルでは、期間中、道内外で注目されているサンタの国・フィンランドをテーマにしたクリスマスディナーの提供やホテルロビーでフィンランドの魅力を紹介するロビー展を開催いたします。
【概要】
日本-フィンランド外交関係樹立100周年・新千歳=ヘルシンキ直行便就航記念企画
フィンランドの伝統楽器「カンテレ」ロビーコンサート開催概要
■開催日時:①2019年12月1日(日)15:00~15:30 / 16:00~16:30
②2019年12月16日(月)16:00~16:30
■会場:センチュリーロイヤルホテル 2Fロビー
■料金:無料
■主催:センチュリーロイヤルホテル
■後援:北海道フィンランド協会
※コンサートは、どなたでも無料でご鑑賞いただけます。
※鑑賞者多数の際は安全管理上、入場制限をさせていただく場合がございますので予め
ご了承くださ……

動画:中世北欧の写本コレクション、アイスランドがデンマークに返還要求

2019/11/18 10:55
 アイスランドは1600年代から1944年に独立を宣言するまでデンマークの支配下にあり、両国は密接な歴史を持っている。
「アルナマグネア・コレクション(Arnamagnaean Collection)」として知られるこれらの写本の一部は、すでにアイスランドに返還されているが、依然として約1400点がコペンハーゲン市内に保管されている。
 このコレクションの中で最も価値が高いとされているのは、北欧王朝史のサガ(散文物語)の中で最も有名な「ヘイムスクリングラ(Heimskringla)」のほぼ全編がそろった15世紀初頭の写しだ。原文は13世紀にアイスランドの詩人で歴史学者だったスノッリ・ストゥルルソン(Snorri Sturluson)によって書かれた。

室戸のグランピング施設「Muroto Base 55」公開 北欧家具大手が内装

2019/11/18 08:39
 中庭にはソファが置かれ、地元の鮮魚や季節の野菜を提供するバーベキューを楽しめる。バーベキューのみの利用も可能で、宿泊棟は時間貸しも行う予定。10月末の内覧会で、植田壮一郎市長は「室戸を楽しむ基地として、観光振興に生かす工夫を盛り込んだ。周遊プランや体験プログラムの充実を図りたい」と話した。
 また、人気グループ「EXILE(エグザイル)」の弟グループで、新施設をPRしている「ランページ」メンバーが描いた看板も公開された。(大野耕一郎)

三度目の正直で歓喜のV!伊藤美誠が世界4位の中国選手を破って今季初優勝<卓球 オーストリアOP>

2019/11/18 08:21
三度目の正直で歓喜のV!伊藤美誠が世界4位の中国選手を破って今季初優勝<卓球 オーストリアOP>|テレビ東京卓球NEWS:テレビ東京  テレビ東京

フィンランド代表、EURO初出場決定。「観光客として大会に臨むことはしない」

2019/11/18 08:02
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ICT先進国フィンランド 「全世代型社会保障」の全体像/山崎摩耶氏【集中連載第1回】

2019/11/18 07:13
集中連載 フィンランド リトアニア視察レポート
幸福度の最も高い国フィンランド
人口550万人の小国フィンランドは、地政学的にも気候的にも財政的にも厳しさの中で、充実した子育て支援や高い教育水準、世界トップクラスの「高福祉」を「高負担」で維持している。その「全世代型社会保障」の効率と効果に寄与しているのが、90年代からの急速なICT産業の進展である。5Gなど高い技術力と政策の後押しを受けてデジタルサービスが浸透し、地域包括ケア的新プロジェクトも展開されている。
また、2016年から急速な高齢化(20・9%/2016年)や地域間格差などを受けて保健医療と福祉のバランスや効率化・合理化、コスト削減と地方自治体の行財政再編を同時に進めるドラスティックなSOTE改革が進行中でもある。フィンランドの最新情報を視察から得たわが国への示唆とともに報告する。
社会保険機構KELAが運営する社会保障サービス
“高福祉”維持へ改革推進
フィンランドの社会保障は、国民の「普通の日常生活の保障」をキーコンセプトに、「人生に関わる変化をサポート」する。人々の尊厳を守る「高福祉」は、人こそ国の力だということを示唆し、「高負担」は全世代への再分配で見返り感がある。
KELAはその〝ゆりかごから墓場〞までの「全世代型社会保障」のサービス給付を担う機関で……

Google Earthのような使い勝手でデジタルツインを実現─ノルウェー製のIoTプラットフォーム「Cognite」

2019/11/18 07:05
 まずCogniteの概要から。拠点を置くノルウェーは北海に面しており、1960年代に発見された北海油田の恩恵に与かる産油国である。同国有数の石油会社であるAker BPは、自社の海上油井事業をデジタル化する方針を打ち出した。そのために設立したのがCogniteである。「Akerでは最初に、PredixやMind Sphereなどを検証しました。しかし、これらはエンジンや医療機器などの装置向け。ポンプや配管など複雑で様々な機器から構成される大規模な石油リグ(海上プラットフォーム)全体のデジタル化には、フィットしませんでした。自ら作るしかないと判断したのです」(同社日本法人 代表取締役社長 徳末哲一氏)。
 といっても完全にゼロからの出発ではない。ノルウェーにはかつて、企業向け検索エンジン「FAST ESP」を提供するファストサーチ&トランスファという企業があった。日本でも事業展開していたので聞いたことがあるかも知れないが、2008年に米マイクロソフトが買収して会社は消滅した。そのファストサーチ&トランスファの創業者であるジョン・マーカス・ラービック氏が、Akerグループからの依頼で2016年に設立したのがCogniteである。
 したがってCogniteには情報やデータを集めて関連づけし、整理して表示する技術のベースがあったことになる。加えてラービッ……

【寝屋川市】まるで北欧のよう!打上川治水緑地公園の秋の夕景が美しい!

2019/11/18 07:00
ここは昨日、農業まつりが行なわれていた打上川治水緑地公園。
毎年、春には桜まつり、夏には寝屋川祭の会場となり、寝屋川市民に親しまれている公園ですが、秋は紅葉が美しく、夕陽が池に反射する光景はまるで北欧のようです。
多くの野鳥も飛来します。
メタセコイヤもこれから冬に向かってさらに色づいていきます。
朝はラジオ体操、夕方はウォーキングやお散歩をする市民の姿も多く憩いの場となっています。
夕陽が沈む直前、池にメタセコイヤが反射する様子は絶景です。
四季折々に美しい治水緑地公園、普段はイベントの時とはまた違う魅力がありますね。
打上川治水緑地公園はここ↓

欧米諸国と中国、瓦解の始まり

2019/11/18 06:00
 ブレグジット(英国の欧州連合=EU=離脱)は中国にとってチャンスだ、ひとたびEUから抜け出せば、英国はできる限り友好国を確保する必要が出てくる――。
 シンクタンクのジャーマン・マーシャル・ファンドとスウェーデン外務省が半年ごとに共催し、政治家や政府幹部、大使、企業経営者、学者、ジャーナリストが参加している「ストックホルム中国フォーラム」で、議論の調子が明るくなったのは、これがせいぜいだった。
 フォーラムは2004年の「危機」の後、対中国政策をめぐる米国と欧州の隔たりを埋めることを目指して立ち上げられた。
 危機とは、1989年の天安門事件後にEUが設けた中国への武器禁輸措置の解除をフランスが提案し、米国を怒らせた時のことだ。