仁王2 DLC第一弾“牛若戦記”レビュー 平安時代…|Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ…|総合取引所 って何を取り引きするの?|他

『仁王2』DLC第一弾“牛若戦記”レビュー。平安時代で描かれる新たなる序章は、やり応えバツグン。新武器・仕込棍はクセ…

2020/07/29 22:00
 本記事では、配信に先駆けて牛若戦記を体験した先行プレイレビューをお届け。物語のポイントや、ステージの特徴、そして新武器の“仕込棍”のプレイフィールを解説していきましょう。なお、先行プレイ用バージョンでのプレイなので、細かい部分は実際の製品版とは異なる場合があります。
『仁王2』(PS4)の購入はこちら (Amazon.co.jp)物語は源平合戦へ 『仁王2』本編の物語では、半人半妖の主人公・秀と藤吉郎が力を合わせ、ふたりで“秀吉”となり、織田信長が天下に覇を唱えた戦国中期で活躍しました。本DLCの舞台は、本編のエンディング後。主人公は、争乱の芽を摘むために、日本各地を旅しているようです。
 そんなあるとき、源平合戦の古戦場である屋島の地で、主人公は謎の笛に誘われ、元暦2年(1185年)、つまり平安時代に“まれびと”として召喚されてしまいます。

『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』レビュー:極上のエンターテインメントとして「時代劇」…

2020/07/29 20:40
テレビ番組でも映画でもめっきりみかけなくなった「時代劇」が、ゲームで完全復活した! そんな思いを抱かせてくれた作品が、『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』だ。
蒙古襲来を海外デベロッパーが描く! 発売前から話題となっていた作品『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』は、蒙古襲来の時代を舞台にした、オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー。対馬を襲撃し、占領した蒙古兵たちに、主人公である武士・境井 仁(さかい じん)が対する物語だ。蒙古襲来は「元寇」という言葉でも知られている。鎌倉時代中期に、モンゴル帝国(大元)が行った日本侵攻だ。
時代劇といえば、テレビドラマなら江戸時代、映画や大河ドラマなら戦国時代がモチーフとなることが多い。よしんば鎌倉時代がモチーフとなっても、たいていの場合スポットが当たるのは、源義経が活躍する源氏と平家の戦いのように思う。
そんな中、本作のモチーフは「元寇」! このレアなモチーフもあって、本作は発売前から話題となっていた。しかも、ゲームを開発するのは日本のデベロッパーではなく、『怪盗スライ・クーパー』シリーズや『INFAMOUS』シリーズの開発で知られるアメリカのサッカーパンチプロダクションズとあっては、話題にならないわけがない。ではプレイした結果どうだったかとい……

「総合取引所」って何を取り引きするの?

2020/07/29 20:18
それぞれ根拠となる法律や監督する官庁が異なり、これまでは取引所も分かれていました。ちなみに株式など金融分野は金融庁、とうもろこしなど商品の先物は農林水産省、貴金属は経済産業省となっています。取引所が1つになったことで口座を一本化できたのです。
もともと総合取引所の構想は、今から10年以上前、2006年に発足した第1次安倍内閣のころから成長戦略の一環として議論されてきましたが、実現できませんでした。この結果、日本の市場に投資の資金を呼び込むという点で、世界に大きく後れを取ることになりました。

『Ghost of Tsushima』対馬の人たちは何を食べている? オーソドックスな食べ物から見たことのないものま…

2020/07/29 19:00
Ghost of Tsushima
対馬で見た花の名前をあなたは知っていますか?『Ghost of Tsushima』の美しい花々を観察! 『Ghost of Tsushima』さらに難しい新難易度「Lethal」戦闘や潜伏を容易にする「Lower intensity mode」を含む1.05パッチを配信予定 『Ghost of Tsushima』興味本位でNPCを追い続けたら助け合いの精神を学んでいた 編集部にメッセージを送る
みなさん、『Ghost of Tsushima』を遊んでいますか? 本作は鎌倉時代の対馬が舞台のオープンワールド時代劇ゲームで、当然ながら画面のなかに広がる世界も和風で作り込まれているのです。
日本が舞台のオープンワールドはなかなか珍しいので、細かいものもつい見たくなりますよね。私はとある場所で食事を摂っていると思しき人がいたのでよく見てみたのですが……。
「これ何を食ってるんだ!?」となりました。粒のようなものがあるので米と思われますが、それにしても灰色でちょっとびっくり。というわけで、対馬の人々が何を食べているのか調べてみました。
対馬の食材
まずは食材から見ていきましょう。大根、しいたけらしき食材はオーソドックス馴染みがありますね。
ニンジンに似た根菜もありま……

【withマスクの夏も、なめらか肌に】奈良時代から愛される、ムラサキ根エキスの整肌作用に着目した洗顔料『MURASA…

2020/07/29 18:30
<商品名>HADA CLEAR MURASAKI
<価格>¥1,480→¥1,080(発売記念予約特典価格)
<商品情報> https://areti.jp/cosme/w1906?505254494d4553
明けぬ梅雨、マスクで蒸れる肌2020年は梅雨明けが8月上旬以降になると予想され、梅雨明け後も新型コロナウィルス感染症対策による『withマスク』の夏となり、例年以上に肌トラブルが懸念されています。
アレティアンバサダー(⋆1)を対象に行った洗顔に関するアンケート調査(⋆2)の結果では、1日の洗顔回数は朝晩2回という回答が最多の75%となりました。
また、現在使用している洗顔料に対し「もっと潤いが欲しい(20代)」「毛穴の奥の汚れがキレイに落とせているか分からない(40代)」「肌に優しいが、洗浄力がやや乏しい(30代)」といったコメントも寄せられ、洗顔料を選ぶポイントについての回答では、『肌への負担が軽い』ことが最も重要視される傾向にあります。
そこで、今まではなんとなく選んでいたという方にも、洗顔にはこだわりアリという方にもオススメしたいのが、夏のコスメライン第2弾として販売を開始した洗顔料『HADA CLEAR MURASAKI』です。
⋆1 Areti.のブランド大使としてPR活動にご協力頂く方々です……