亜生がイケメン華道グループ入り!? ミキBASE …|秋の夜長を楽しむ月見酒のススメ 口福な酒と肴~酒が喜…|まちづくりに人流カメラ3Dライダーを活かす…岡崎市 …|他

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亜生がイケメン華道グループ入り!? 「ミキBASE」に華道家元・池坊が登場

2020/09/15 11:45
お笑いコンビのミキ(昴生・亜生)がMCを務めるバラエティ番組『ミキBASE〜いいね!で応援〜』(MBS)。ミキの2人がNMB48の村瀬紗英、アシスタントの高野渚とともに、未来の“神YouTuber”を目指してがんばる人々にスポットを当てて応援する番組です。9月16日(水)放送のゲストはなんと、室町時代から続く華道家元・池坊の柿沢正一さん! 国内最古で最大規模の流派、池坊屈指の“イケメン”が登場すると聞きつけ、収録現場を直撃しました。
出典: ラフ&ピース ニュースマガジン
華道男子のイケメンぶりに仰天!
日本の伝統文化・華道の家元から番組に応募ということで、収録冒頭から沸き立つMC陣の4人。京都出身のミキは、「京都では有名ですよ!」と興奮気味にトークを繰り広げます。
さっそくスタジオに柿沢さんを呼んだところ、花をバックに“生け花”のポーズで派手に登場。続けてその優雅な出で立ちから“アンソニー”と呼ばれていることを明かし、応募の動機を「生け花の小難しい雰囲気を少しでも変えたい」と語ります。生け花の印象を尋ねられた村瀬は、やはり“お堅いイメージ”を抱いている様子。
出典: ラフ&ピース ニュースマガジン
そこで、まずは現代の「生け花」を紹介。プロジェクションマッピングを駆使した作品など、おしゃれに進化した姿に「意外と自由なんですね……

秋の夜長を楽しむ月見酒のススメ【口福な酒と肴~酒が喜ぶ幸せレシピ】

2020/09/15 11:28
「究極のたまごかけご飯」の作り方
1.「冷凍黄身の醤油漬け」で分けた卵白をあわ立てます。
2.温かいご飯に1.と黄身の醤油漬けを乗せて、白ごまを散らします。
醤油漬けで使った醤油を、お好みの量を垂らしてどうぞ。口どけのよい卵白と濃醇な黄身を白米が受け止め、さまざま味わいが楽しめるたまごかけご飯です。ナッティな香りは熟成酒に合うので、白ごまをパラリとかけるのもおすすめです。
お月見と日本酒は、古くから楽しまれてきた日本の文化。まだまだ気軽に外で飲んだり、大勢と会ったり、国内ですら移動を制限されているような状況ですが、月を眺めることは、世界中のどこからでもできます。今年のお月見は、日本酒を片手に、ゆっくりと月を眺める時間を楽しんではいかがでしょうか。
(取材・文/まゆみ)
※この記事は「#新しいお月見」プロジェクトに参加しています。
この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいますたまにはしっとりと月を愛でながら、、、十五夜には月見酒!「川鶴 讃岐くらうでぃ」と夏野菜のカレーマリネ【口福な酒と肴〜酒が喜ぶ幸せレシピ】「Made in France」のSAKEが海外市場を変える─ 日本酒ベンチャー「WAKAZE」が描く未来神話の時代から続く「はりま」の酒造り─「播磨国風土記」から読み解く日本酒のルーツ200種類の佐賀の日本酒……

まちづくりに人流カメラ3Dライダーを活かす…岡崎市 総合政策部 企画課 係長 鈴木昌幸氏[インタビュー]

2020/09/15 11:15
愛知県岡崎市は自動車産業の集積エリアに位置し、スマート技術を活用したまちづくりを進めている。岡崎市総合政策部企画課係長の鈴木昌幸氏に聞いた。
鈴木氏は、9月30日に開催するオンラインセミナースマートシティ・先行モデル4市の実像~いよいよ社会実装へ~に登壇し詳説する予定だ。
自動車産業の集積地の”暮らしの中枢中核都市”を目指す---:愛知県岡崎市はどのような地域ですか?
鈴木氏:岡崎市は歴史的には徳川家康公生誕の地(岡崎城)として知られています。
また地理的に恵まれており、時代に応じて姿を変えて、機能を集積させてきました。鎌倉時代は門前町、そして城ができてからは城下町、東海道が通っているため宿場にもなりました。そして明治時代は廃藩置県により名古屋県と額田県(合併して愛知県)に分けられ、額田県の県庁は岡崎城に置かれました。
平成になると、岡崎市が位置する西三河エリアは豊田市、刈谷市、安城市などに、トヨタ自動車、アイシン精機、トヨタ自動織機など自動車関連企業の本社が集積し、西三河だけでも日本の製造品出荷額の8%をたたき出しています。この8%は製造品出荷額2位の神奈川県よりも多い数字です。このような自動車産業の影響を受けて、西三河エリアでは、豊田市、刈谷市などは二次産業のまち、岡崎市は部品を供給するサプライヤーや三次産業が多く、従業員と部品……

犬山城下、鎮座するエビフライ 天守の「事件」で発案

2020/09/15 11:00
 しゃちほこ丼は見た目は豪快、ボリュームもあるが、味はやさしく食べやすい。エビフライはさくさくした衣が特徴で、タルタルソースをつけていただく。みそかつにかかった特製のみそだれは、甘すぎず、すっきりしている。温泉卵でまろやかさが加わる。
 風変わりなメニューが登場したきっかけは、犬山市のシンボル・犬山城をめぐる「事件」だった。
国宝の天守におきた「事件」 犬山城は1537(天文6)年、織田信長の叔父・織田信康によって、木曽川沿いの小高い山の上に築かれた。江戸時代には尾張藩付家老の成瀬氏が城主を務め、昭和期に国宝に指定された。

織田信長の城、安土城の復元難航 史料乏しく、巨額の費用も課題に

2020/09/15 10:47
ソ連軍進駐の大連。「電気屋です。修理させて」。ソ連人の家を訪ね回り、残飯をもらった。街は無法状態。冬は寒かった。鉄線で電気ストーブをつくって寝た〈証言 語り継ぐ戦争〉

ミニマリストのための、厚さ4mm、20gの財布「fu・ku・sa」がクラウドファンディング「machi-ya」でキャ…

2020/09/15 09:03
M Style合同会社は、厚さ4mm、20gのミニマル財布「fu・ku・sa」をクラウドファンディングサイトmachi-yaにて発表した。machi-yaでの特別価格キャンペーンは9月14日(月)から10月29日(木)まで行う予定。
https://camp-fire.jp/projects/view/208758
「fu・ku・sa」は従来の「入れる」から「包む」へ。日本古来「袱紗(ふくさ)」の発想のもとに生まれた上質な財布。厚さはわずか4mm、重さ20g。ミニマルかつシンプルライフを実現するウォレット。イタリアの名門・INCAS社の高品質レザーを試用し、京都の革工房でひとつひとつ丁寧に作られる。
想いを向けたのは、シンプル、ミニマル、上質。
従来の「入れる」から、「包む」という袱紗(ふくさ)の機能を発想のもとにした、スマート&ミニマルなウォレットが[fu・ku・sa]です。
私たちが目指したのは、上質な素材と熟練の技術による、使いやすく、穏やかでシンプルなデザインの財布。そんな想いを込めて、西洋の合理性と日本のこころをひとつのカタチにしました。
「入れる」から「包む」へ
その発想の元になったのは、フランスのパリで行われたイベント「Furoshiki Paris」でした。西洋では財布やバッグは「箱」であり、その中に「モ……

「万葉古道」を尋ねて:交流・別れ・流浪/67 吉野/8 神仙境、漁民と仙女の物語

2020/09/15 07:45
 万葉時代の7世紀後半から奈良時代、貴族、知識人層で中国伝来の神仙思想へ傾倒する者が増えた。吉野川上流の吉野町宮滝一帯は、仙人が住む神仙境と見られるようになり、奈良盆地に住む大宮人らの憧れの地になった。吉野を舞台にした漁民とクワの枝になった仙女との物語が、そうした時代の空気の中で生まれたようだ。
 この伝承を取り上げた歌が「万葉集」巻三にある。
「仙(やまひめ)の柘枝(つみのえ)の歌三首」

キトラと高松塚両古墳の壁画公開 1次応募、20日まで 明日香 /奈良

2020/09/15 07:45
 文化庁は10月17日から、明日香村のキトラ古墳と高松塚古墳の壁画(いずれも国宝)の一部を公開する。事前申込制で、9月20日まで1次応募を受け付ける。
 キトラ古墳壁画は11月15日まで、同村阿部山の「キトラ古墳壁画体験館 四神の館」内の保存管理施設で、西壁の四神・白虎と、日本天文学会が「日本天文遺産」に認定した天文図(天井)、同庁提供=を公開する。同4、…

【松本市】お城まつりもそば祭りも中止。。。国宝松本城で行われる2020年9月から12月までのイベントは中止となります。

2020/09/15 07:30
↑ビアフェス信州2019クラフトビールフェスティバルin松本の様子
暑い時は冷たい蕎麦が美味しいです。ズズッと思いっきりすするのが良い!
松本市の「信州・松本そば祭り」は良かったなぁ〜全国の美味い蕎麦が食べられるイベント!今年は中止だそうで残念です pic.twitter.com/vBfJ5eKh7N
— 元タル白@FF14(Ramuh)復帰中 (@puriketsutaru) June 29, 2020
↑2019年は台風のため中止になった松本そば祭り。2年連続の中止となりました。
<中止となったイベント>
○国宝松本城 お城まつり
・2020年10月11日 合同茶会
・2020年10月18日 古式砲術演武
・2020年10月30日〜11月11日 菊花展
・2020年11月3日 少年少女剣道なぎなた大会、吟詠剣詩舞、少年少女武者行列、秋の茶会、奉射弓道大会、古城太鼓演奏
○2020年11月8日 国宝松本城と鷹狩り 
○2020年12月5日 松本城鉄砲蔵見学会
○2020年9月19日〜9月22日 ビアフェス信州クラフトビールフェスティバルin松本
○2020年10月9日〜10月11日 信州・松本そば祭り
《中止》松本城の9・10・11・12月のイベントについて
来年こ……

健康を提供する農村 ワーケーションに“農”力発揮 農業ジャーナリスト 小谷あゆみ氏

2020/09/15 07:07
コロナ禍 豊かに暮らせる社会 鍵は無理しない農業 東京大学大学院教授 鈴木宣弘氏  大手人材派遣会社の会長がある県で、「なぜ、こんなところに人が住むのか。早く引っ越しなさい。こんなところに無理して住んで農業をするから行政もやらなければならない。これを非効率というのだ。原野に戻せ」と言った。 コロナショックは、この方向性、すなわち、地域での暮らしを非効率として放棄し、東京や拠点都市に人口を集中させるのが効率的な社会の在り方として推進する方向性が間違っていたことを改めて認識させた。都市部の過密な暮らしは人々をむしばむ。 これからは、国民が日本全国の地域で豊かで健康的に暮らせる社会を取り戻さねばならない。そのためには、地域の基盤となる農林水産業が持続できることが不可欠だ。それは、家族農業を「淘汰(とうた)」して、メガ・ギガファームが生き残ることでは実現できない。それでは地域コミュニティーが維持できないし、地域の住民や国民に安全・安心な食料を量的に確保することもできない。 コロナショックに加えて、バッタショック、異常気象の頻発も重なり、国民が自分たちの食料を身近な国産でしっかり確保しないといけないという意識も高まっている。米国の食肉加工場のコロナ感染は移民労働者の劣悪な衛生環境での低賃金・長時間労働もあぶり出した。食肉加工だけではな……

全国にある城の天守 大半は史料に基づかず再建されている(NEWS ポストセブン)

2020/09/15 07:05
全国にある城の天守 大半は史料に基づかず再建されている(NEWS ポストセブン)  Yahoo!ニュース

鎌倉時代に3社を合祀…飯倉神社の至宝初公開 南九州・ミュージアム知覧 21年1月31日まで

2020/09/15 06:30
ソ連軍進駐の大連。「電気屋です。修理させて」。ソ連人の家を訪ね回り、残飯をもらった。街は無法状態。冬は寒かった。鉄線で電気ストーブをつくって寝た〈証言 語り継ぐ戦争〉

美浦トレセン近く『勝馬神社』の奇跡!長い間に枝が育ち…「馬頭」の形に【記者コラム・Penペン草紙】(中日スポーツ)

2020/09/15 06:01
美浦トレセン近く『勝馬神社』の奇跡!長い間に枝が育ち…「馬頭」の形に【記者コラム・Penペン草紙】(中日スポーツ)  Yahoo!ニュース