日本橋SDGsイベント 日本橋ぐるり展 NIK…|チタン製品ブランド SUSgalleryの新旗艦店 …|ファンの要望に応え オンライン販売スタート 百舌鳥・…|他

「日本橋SDGsイベント『日本橋ぐるり展』」「NIKKEI SDGs FESTIVAL NIHONBASHI TOK…

2020/11/19 17:18
~助け合いが根付く“粋”な街 日本橋から持続可能な街づくりを~
江戸から続く循環型のくらしなど日本橋ならではのSDGsの取り組み体験イベント
取り組みの概要
✓ 無駄がなく、洗練された循環型のくらしを営んでいた江戸の街に学び、現代でも日本橋エリアが循環型都市のモデル地域になることを目標としたイベントです。
✓ 日本橋エリア各所でフォーラムやマーケット、パネル展示などのSDGs関連イベントを日本橋の地元の方々やテナントの皆様と協力のもと開催します。 (2020年11月24日(火)~2020年12月6日(日))
✓「NIHONBASHI MODEL 推進委員会」を立ち上げ、今後も継続的に日本橋でのSDGsの取り組みを発信していきます。
✓ 日本経済新聞社、日経BPによる「日経SDGs/ESG会議、日経SDGsフォーラム 冬の陣」といった日本最大級のSDGsに関連したフォーラムも同期間中に開催いたします。
 三井不動産株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:菰田正信)は、一般社団法人日本橋室町エリアマネジメントとともに、街全体で行うSDGs(持続可能な開発目標)取り組みの第一歩として「日本橋SDGsイベント『日本橋ぐるり展』 」を11月24日から開催いたします。同時に日本経済新聞社、日経BPが「NIKKEI SDGs F……

チタン製品ブランド SUSgalleryの新旗艦店 藤本壮介が内装を担当

2020/11/19 15:07
新潟県燕市のものづくりメーカー SUS(サス)は、チタン製品ブランド「SUSgallery(サスギャラリー)」から新旗艦店「SUSgallery青山本店」を2020年12月17日(木)にオープンすることを発表した。
SUSgalleryは、ピュアチタンの創造性を追求するブランドで、江戸時代より受け継がれる燕市の金属加工技術を生かしたプロダクトを展開している。
SUSgalleryのSUSには、ブランドが誕生したきっかけとなった金属であるステンレス鋼(JISにおいての略号)の意味とブランド理念である「sustainable なモノづくり」という二つの意味が込められている。
そして、このたびオープンする同店は、東京・青山エリアにてブランドとしてのSUSgalleryを体感できるフラッグシップショップとなる。さまざまなイベントやワークショップが行える体験型店舗で、内装デザインは建築家・藤本壮介が担当し、博物館をおもわせる静謐な空間に仕上がっている。
同ブランドでは、東京・日本橋にあるSUSgallery コレド室町店とともに、SUSgalleryの魅力ある情報を世界に向けて発信するとしている。

ファンの要望に応え、オンライン販売スタート 百舌鳥・古市古墳群応援 古墳グッズ【産経iD】

2020/11/19 14:40
長年、堺市を上げて取り組んできた「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産登録。堺商工会議所・青年部に所属する新川製作所(堺市中区)では、登録決定前から、機運を高めていくことを目的にTシャツを始めとする古墳グッズを制作。シンプルさが故にデザイン性に富んだグッズは、観光客や古墳ファンに好評です。今回、オンラインでの販売希望の声を受け、産経iDに「古墳グッズ」が登場! ぜひ、お買い求めください。
■商品一覧 ※すべて税込み・送料込み
・古墳Tシャツ 2,570円
・古墳Tシャツ(こども用) 2,020円
・茶の湯Tシャツ 2,570円
※こちらの商品のみ、古墳マークの記載はありません
・古墳トートバッグ(Mサイズ) 2,020円
・古墳トートバッグ(Lサイズ) 2,570円
※詳しくは、公式ホームページをご参照ください
https://id.sankei.jp/v/?VID=user.event.entry&OP=detail&ID=1560&VIEW_ID=rLFvXA3IVJXgVM5AHlnn

八木城跡『秋の城上がり』養父市

2020/11/19 13:15
八木城跡『秋の城上がり』養父市秋深まる季節に歴史を体感して!2020年11月22日(日)秋の深まる景色の中、ガイドさんとお話をしながら歴史散策を体験しませんか?国指定文化財である養父市の八木城跡で、11月22日に毎年恒例の城登りが開催されます。
八木城跡は、中世に但馬地方で活躍した武将、八木氏一族の遺跡群のことです。戦国時代には標高325メートルに本丸や高い石垣を構えた、大きな山城が築かれていたそうです。今も残る石垣を見ると当時のお城の雄大さが想像できますね!
城登り、山頂ではビンゴ大会、下山後は八木特産品開発チームによるコロッケや琥珀糖という柿の試食会が行われ、みんなで盛り上げるイベントが盛りだくさん!紅葉やイベントを楽しみながら八木城が満喫できますよ。
そして同日9時からは、お城のふもとに建てられた八木城殿屋敷で現地説明会も。殿屋敷は鎌倉時代の屋敷跡と同じ場所に休憩所として再現されています。切妻造の建物など当時の様子を見て体感できる貴重な機会ですね。城上がりと一緒に、こちらもぜひ立ち寄ってみてくださいね。
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江戸から昭和初期の商人の長者番付 東近江で企画展

2020/11/19 12:04
 江戸時代後期から昭和初期にかけて、人や物の人気、実力などを順位付けした番付を紹介する企画展「長者番付から見る近江商人」が、東近江市の近江商人博物館で開かれている。二十九日まで。(斎藤航輝)...