リーガロイヤルホテル東京 和のアフタヌーンティー …|縄文と弥生視点に 日本文化を解説|芸術監督は西島数博 芸能と装束が融合するステージに紫…|他

リーガロイヤルホテル東京、「和のアフタヌーンティー」開始

2021/03/02 23:14
海外旅行が難しい今、食で世界を巡っていただきたいとの想いを込め、季節ごとに各国のスイーツや軽食を盛り合わせた“世界を旅するアフタヌーンティー”を、2021年12月まで販売します。第1弾のテーマは日本です。春をイメージしたピンクと、新緑のグリーンを基調に、彩り豊かなスイーツとセイボリー、ドリンクを楽しめます。宇治茶の主産地である京都府和束町の香り高い抹茶を使用したサブレやマカロンのほか、富士山を模ったムースや柚子のタルト、胡麻とニッキのスコーンなど、和の食材を取り入れたスイーツを揃えました。セイボリーにはかわいらしい洋風手毬寿司や東京産野菜を使用したサラダなど、和洋折衷のメニューを楽しめます。ドリンクにも春を感じる桜のノンアルコールカクテルを用意します。
*写真は2名様分イメージ画像になります。
商品概要
◇商 品 名:和のアフタヌーンティー
◇価格:4,840円(税金・サービス料を含む)
◇販売期間:2021年3月1日(月)~4月30日(金)
◇提供時間:14:00~18:00 ※2時間制
◇販売店舗:「ガーデンラウンジ」 営業時間11:00~20:00(L.O. 19:00、ドリンクL.O. 19:30)
◇内容
<スイーツ>
・和束抹茶とショコラのサブレ
・和束抹茶のマカロン
・CHAN……

縄文と弥生視点に 日本文化を解説

2021/03/02 21:00
こちら さがS編集局読者とLINEでつながり、書き込みがあった身近な疑問や困りごとを取材する双方向型の報道スタイルを始めました。 ウェブ写真館紙面に掲載された写真以外のものをウェブ写真館に掲載しています。 選挙さが特集佐賀県内の選挙についてまとめています。 オピニオン識者へのインタビューや寄稿など、さまざまな手法で社会を読み解いていきます。 さが未来発見塾佐賀県内の中高生にふるさとの未来を考えてもらう「さが未来発見塾」。 地域の未来を担う「人づくり」応援キャンペーン企画です。 士業バンク日々のお困り事を相談してみませんか?佐賀で活躍するその道の専門家「士業」の方に一度ご相談ください。 ……

芸術監督は西島数博、芸能と装束が融合するステージに紫吹淳・愛加あゆ(コメントあり)

2021/03/02 19:20
本公演は、神代の始まりから奈良・平安時代までを、芸能と衣服に焦点を当てて描くエンタテインメント作品。装束を時代背景と共に解説するほか、和楽器を用いた書き下ろし楽曲のライブ、コンテンポラリーダンスなどが披露される。構成・台本を高橋かづゆきが務め、演出・芸術監督を西島数博、演出・音楽監督を吉井盛悟が担当。出演者には西島、吉井、紫吹淳、愛加あゆらが名を連ねた。
西島は「今はまだ世の中大変な時期が続いていますが、お客様には1日限りの特な時間で、暫し日常を忘れて幻想的な空間の魅力に酔いしれ、癒され、ドキドキワクワクし、幸せな気分になっていただけたら幸いです」、吉井は「オーチャードホールという場所での1日限りの贅沢なイベント。でもこれで終わりではありません。ここは次の未来への新しい文化の第一歩なのです。みなさまにはぜひその瞬間をご覧いただきたいと思っております」とそれぞれコメント。
また紫吹は「古の時代から培われている日本人の高潔な魂が込められた素晴らしい衣装と音楽とダンスから生まれるこの新たなパワーを持って、未来のメッセージと共に、一緒に“見えない敵”と戦っていきましょう――豊かな心で、華麗に、ゴージャスに」と呼びかけ、愛加は「1日だけの特別な空間に酔いしれ、優雅な気持ちで帰っていただけますように。ぜひ劇場でお待ちしております」とメッセージを送った。チケットの……

ひな祭りに食べたい正統派「ちらし寿司」のレシピと「上巳(じょうし)の節句」の意味

2021/03/02 19:01
関東では立春が終わると、次の節句に向けて雛人形を出すのが恒例となっています。旧暦の3月3日は桃の花が咲く季節であることから、一般的には「桃の節句」と呼ばれることも多い「上巳(じょうし)の節句」、つまり雛祭り。“女の子の成長を祝う”と言われていますが、いったいなぜこの行事が生まれたのでしょうか。
ここでは雛祭りのルーツを紐解くとともに、この日にいただく「ちらし寿司」の作り方をまとめました。江戸時代に食べられていた昔ながらのちらし寿司を基本に、和ごはん研究家・麻生怜菜さんのレシピを紹介します。
雛祭りは中国から“遣隋使”が持ち帰った行事とも
上巳の節句(※)のルーツは諸説ありますが、中国の漢の時代にさかのぼる説を紹介しましょう。当時、3人の娘をもうけた夫婦がその3人ともを3日以内に亡くしてしまったことを受け、川に亡骸を流す“水葬”をしたのがはじまりとされています。
「3月3日に女の子の健やかな成長を願うという習慣は、そこから繋がっているという説があります。飛鳥時代以降、遣隋使や遣唐使がさまざまな文化を日本に持ち帰ったのですが、上巳の節句のルーツは、中国文化を真似たところから始まっています。そののち、平安時代中期ごろには、“紙人形に穢れ(けがれ)をうつして川に流す”という厄除けの儀である“上巳の祓い”を行っていた記録が残っています。また、女の子……

覚せい剤密売の疑いで男2人を逮捕 持続化給付金をだまし取った詐欺の疑いも

2021/03/02 18:19
覚せい剤を客に売った疑いで男2人が逮捕・起訴されました。
2人は、国の持続化給付金をだまし取った詐欺の疑いでも逮捕されています。
覚せい剤取締法違反と詐欺などの疑いで逮捕・起訴されたのは、京都市南区の自称・アートペインター武元達也容疑者(54)と訪問介護士村上尚容疑者(50)です。
調べによると2人は、去年10月に京都市伏見区で、覚せい剤約1グラムを2人の客に売った疑いがもたれています。
また、2人は去年、新型コロナウイルスの影響で収入が減ったというウソの申請をして、持続化給付金を100万円ずつ受け取った詐欺の疑いも持たれています。
調べに対し、2人は容疑を認めているということです。
2人は少なくとも3年にわたって密売を続けていて、東京都や徳島県に住む20人以上の客に郵送などで覚せい剤を売っていたとみられ、これまでに2人から覚せい剤を買った疑いで10人が逮捕されています。
2人がこの1年で覚せい剤の仕入れのために使った金は1500万円に上るとみられ、警察は2人が詐取した持続化給付金の用途についても捜査する方針です。

飯能竹寺にて十二年に一度の牛頭天王大開帳。オンライン配信を温泉道場が企画・サポートします:時事ドットコム

2021/03/02 18:16
飯能竹寺にて十二年に一度の牛頭天王大開帳。オンライン配信を温泉道場が企画・サポートします:時事ドットコム  時事通信

震災 福島 浪江町の酒造会社 10年ぶり ふるさとで新酒の仕込み

2021/03/02 18:07
酒蔵では、杜氏(とうじ)らが、去年の秋に町内で収穫された酒米と井戸水を使って作業を進めていました。
この酒造会社では、気候が異なる山形でも、奇跡的に津波の被害を免れた酵母をもとに酒の味を守り続けてきたということです。
鈴木酒造の社長で杜氏の、鈴木大介さんは「ようやく浪江でコメをふかすことができてドキドキしています。作業をひとつひとつ積み重ねて、最高のお酒を造っていきたいです」と話していました。
ことし5月には、最初の酒が完成する見込みだということです。