Discover Japan(ディスカバー・ジャパ…|ロマネスクの香りが漂う歴史あるソリアの町を訪れて|承久の乱戦没者の供養祭 各務原|他

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『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』 2022年7月号「沖縄にときめく」が6月6日に発売!

2022/06/06 11:50
『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』 2022年7月号 Vol.128「沖縄にときめく」
南の楽園として、世界中から多くの人が訪れたいと願う沖縄。
琉球王国時代には東南アジアの交流の拠点でもありました。
さまざまな文化と交流し、磨かれた伝統工芸や芸能の技、宮廷料理は、いまに受け継がれる沖縄の文化のルーツです。
沖縄は今年で本土復帰50年。東京国立博物館と九州国立博物館では「琉球展」も開催中。あらためて沖縄について知るいい機会です。
いま注目のムーブメントやリゾート案内はもちろん、沖縄の歴史や文化についてもご紹介。
本特集で知っているようで知らない沖縄の魅力と出合いませんか?
詳細・購入はこちら
​https://discoverjapan-web.com/magazine
沖縄のリゾートでゆるりと過ごしたい
この夏、青い海と空をのんびり満喫したい! 歌人・穂村弘さんが体験した「星のや竹富島」と「星のや沖縄」のリゾートホッピング、沖縄を代表するビーチリゾート「ザ・ブセナテラス」、ニューオープンの「AQUASENSE(アクアセンス)Hotel&Resort」、食が自慢の「THE HIRAMATSU HOTELS&RESORTS 宜野座」、石垣島の「フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ……

ロマネスクの香りが漂う歴史あるソリアの町を訪れて

2022/06/06 11:26
ソリア市内で見つけた壁一面の大きな地図カスティーヤ・イ・レオン州の東端に位置するソリア県は、スペインに50ある県の中で一番人口が少なく、9万人弱。県都のソリアも人口4万人の小さな都市です。世界史で有名な紀元前2世紀にケルティベリア人が共和制ローマと戦ったヌマンシアの戦いは、このソリア県での出来事です。また、イベリア半島の主要河川のひとつであるドゥエロ川は、ソリア県にある山を水源として西へと流れ、ポルトガルのオポルトで大西洋に注いでいます。
歴史を感じる町の散策が楽しいイベリア半島は北部の一部を除き、711年にイスラム勢力の支配下になり、その後800年近くかけて北から順にレコンキスタ(国土回復運動)が進んでいきました。北にあるソリアがキリスト教徒に奪回された時期は早く、そのためロマネスク様式の建築物が残っています。ロマネスクは10世紀末から12世紀の時代の様式なので、それ以降にレコンキスタされた南部では目にすることはありません。ロマネスク様式の建物や重厚な昔の建物が残る町は、私が住むバレンシアがある東海岸とは異なる空気を漂わせていて、“旅に来ている”感が盛り上がりました。
正味2日の短いソリア市内滞在中はトリュフ農園見学に行ったり、国際トリュフ料理コンテストを見に行ったため、名所巡りに割く時間はあまりなかったのですが、いくつか目にしたところをご紹介しま……

承久の乱戦没者の供養祭 各務原

2022/06/06 11:09
子ども支援や憲法など討議、交流で考える 大垣で県母親大会
 命や平和、環境問題を考える「県母親大会」(実行委主催、中日新聞社後援)が五日、大垣市北方町の岐阜協立...
6月6日

<食卓ものがたり>ごま豆腐(福井県永平寺町)

2022/06/06 10:37
 ごま豆腐は手間のかかる食べ物だ。ごまをいってからすり、水を加える。くず粉を少しずつ混ぜ、加熱しながら練り上げる。山本さんによると「どろっとした状態」が型に入れる目安。冷やして固めたら、切り分けて完成だ。

松前城天守 復元までの歴史

2022/06/06 10:35
松前城天守 復元までの歴史|ニフティニュース  ニフティニュース

【動画】減量、長髪、ひげ…努力で寄せた「弥生人」 そっくりさん営業マンの素顔

2022/06/06 10:31
病院などに出入りする職業柄、身なりには気を使っていたが、風貌が変わっていく吉田さんに取引先なども興味津々。大会のことを説明すると「皆さんが面白がって応援してくれた」。
さらに、上寺朗の服装に近づけるためにピンクの作務衣(さむえ)を用意し、漂白剤で洗濯して色合いを調整した。弥生人の暮らしぶりを知ろうと、大会が迫った5月の大型連休には、大阪府立弥生文化博物館(和泉市)にこの作務衣姿で訪れ、3時間以上かけてじっくり見学。「こんなに弥生時代のことを考えたのは初めて」だった。ただ、小学2年の長女(7)には「一緒に歩くのを嫌がられた」と苦笑する。大会で使うために勾玉(まがたま)づくりのキットも購入し、家で一心不乱に磨いた。

湯沢市で「小町改めの儀」 7人、11日のまつりで和歌朗詠

2022/06/06 10:19
 秋田県湯沢市や同市雄勝地域の観光PRを担う「小町娘」の引き継ぎ式「小町改めの儀」が1日夜、平安時代の歌人・小野小町の生誕の地とされる同市小野の小町塚で開かれた。昨年と一昨年の2年間務めた第53代の7 ...

「百舌鳥」後の古墳 どう変化 堺市博物館:朝日新聞デジタル

2022/06/06 10:12
読まれています昨日のトップ5元衆・参院議員の山下被告を保釈 「JRパス」悪用、頭下げ無言
ロシアの中の抗議、沈黙の意味を翻訳する 歴史が示す「今の危険度」
「食事が怖い」豹変したひとり娘 イクラのおにぎり1個でパニックに
「お母さん、私を殺して」骨だけのおしり、やせ続けていく15歳の娘
「小4の息子が帰ってこない」 警察犬コンビ、深夜1時間での捜索劇
1「食事が怖い」豹変したひとり娘 イクラのおにぎり1個でパニックに
2出産費用の保険適用、岸田首相「慎重に考えなければいけない」
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5「お母さん、私を殺して」骨だけのおしり、やせ続けていく15歳の娘

しこく遍路考 大中小の遍路

2022/06/06 10:00
 【愛媛】「八十八番の次第、いづれの世、誰の人の定めあへる、さだかならず」
 元禄2(1689)年に刊行された「四国徧礼霊場記」は、現代につながる四国遍路を確立した真念から情報を得て、高野山学僧寂本が編集したものですが、彼らをしても四国八十八カ所霊場の起源は不明であって、今もなお四国遍路研究における最大の課題となっています。
 近年の研究において、四国遍路の成立過程は、平安時代に登場する僧侶などの「辺地(へじ)修行」をその原型とし、その延長線上に鎌倉・室町時代の「四国辺路」を捉え、八十八カ所の確立とともに庶民化した「四国遍路」の成立を見る、「辺地修行」から「四国遍路」へという二段階成立説が有力です。「四国辺路」は、巡礼化の過程で、修行的要素が強く残る段階の表現と言えます。
 宗教民俗学者の五来重氏は、「辺路修行」には行場(ぎょうば)をめぐる「大中小行道(ぎょうどう)」があり、海岸沿いに四国全体を回る「大行道」、近隣の複数の聖地をめぐる「中行道」、そして堂宇や岩の周りを回る「小行道」と呼ぶことで、海を望む「四国遍路」誕生の発想を示しました。熊野古道の「大辺路(へじ)」「中辺路」「小辺路」も大中小ではなく、「辺路」=「大辺路」であって海岸をめぐる根本的なもの、「中辺路」は海から山の中に入っていくもの、「小辺路」は海と関係ないものと定義しました。……

常寂光寺(じょうじゃっこうじ)の見どころ、口コミ、アクセス情報

2022/06/06 10:00
常寂光寺は、小倉山の山腹、静寂で清らかな、まるで常寂光土に遊ぶような趣があるということから名付けられた。
本圀寺から移築された仁王門は南北朝時代のもので、晩秋に紅葉が散りかかる風情は定家の和歌の世界を思わせる。
楓に覆われた石段を上がると、伏見城の客殿を移築した本堂、その背後に均整のとれた美しい多宝塔が建つ。そこから眺める嵯峨野の景色は絶品だ。
山門を入ると全山もみじと桜の老木に被われ、春の新緑と秋の紅葉は京都屈指と言われている。常寂光寺庭園では、季節ごとに「季期の花の特別展示」がある。
季節の木々や花々に囲まれ、常寂光寺ならではの趣を感じてみては。

将軍の排尿を手伝い、高貴な娘のオナラを「肩代わり」…江戸の「珍職業」がオモシロすぎる

2022/06/06 09:59
「公人朝夕人」──突然だが、これの読み方と意味が分かれば、相当な博識、江戸ツウと言えるだろう。
 正解は「くにんちょうじゃくにん」。江戸幕府将軍が上洛、参内などの際に付き従うことである。「朝夕に公務を果たす人」の意味からついた江戸時代の役職のひとつであり、尿瓶にあたる尿筒を袴の脇に差し込み、将軍の排尿を手助けする仕事であった。
 今となっては考えも及ばない、高貴な方のシモにまつわる風変わりな仕事。これを紹介したのは、女優にしてお江戸系ユーチューバーを自称する、堀口茉純のYouTubeチャンネル〈ほーりーとお江戸、いいね!〉でのことだった(5月13日)。
 このほか、上流階級の娘などに仕え、その娘が屁をひった際に「自分がした」と名乗り出て娘への非難を代わりに受ける「屁負比丘尼(へおいびくに)」といった役柄も。当然のことながら現代には存在するはずもなく、今聞けばまるでコントのような女性の仕事も存在したのだという。
 さらに、飴や歯磨き粉を売って歩く行商人が存在したなど、江戸時代のオモシロ商売も紹介された。
「江戸、楽しいですね。時代劇ではなかなか尿係の話は出てこないから、勉強になりました」というコメントも、まさしくその通り。
 いっそのこと、これら「下々のお仕事」にスポットを当てる、オトナ向け「夜の大河ドラマ」を制作してみてはどう……

腹黒、虚言、そして内部粛清…主家を滅亡へと導いた稀代の奸臣・久武親直

2022/06/06 09:42
長曾我部元親(Wikipediaより)
この、兄の親信は、弟の親直について「腹黒い男だから取り立てぬよう」と、主君に忠告していたそうです。現在の視点から見ると、これがいわば「予言」となって長宗我部氏は滅亡の道を歩んでいくことになります。
兄の親信が戦死したのは、1579(天正7)年の西伊予の西園寺氏攻めの最中のことでした。主君の長宗我部元親は、先の忠告があったにも関わらず、弟の親直を久武家の当主とします。
家督を継いだ親直は、武将としての有能ぶりを発揮します。兄が成しえなかった西園寺氏の攻略を5年かけて果たし、さらに東伊予の金子氏も臣従。伊予平定をやってのけたのです。
また1582(天正10)年の中富川の戦いでは阿波・讃岐の領主と戦い、参謀として活躍します。この勝利の勢いに乗って、彼は1585(天正13)年には四国全土を手中に収めました。
ところが、ここで豊臣秀吉が登場します。
■後継者問題で立ち込める暗雲
四国全土を支配してからわずか数カ月後、秀吉が10万余りの大軍で四国へ出兵。長宗我部元親は敗戦を重ねて、3カ月ほどで降伏しました。彼は秀吉に臣従し、土佐一国のみを収める形になります。

過去の地震に学んで 江戸、昭和の香川の記録紹介 瀬戸内海歴民資料館

2022/06/06 09:40
 江戸時代以降に香川を襲った巨大地震の実害状況などをたどる企画展「記録にみる香川の地震」が、高松市亀水町の瀬戸内海歴史民俗資料館で開かれている。地震発生時の様子やその後の対応などを古文書や絵図を通じて ...

超ブラック労働だった「奈良の大仏」建立。多数の死者に“大規模公害”も(bizSPA!フレッシュ)

2022/06/06 08:46
超ブラック労働だった「奈良の大仏」建立。多数の死者に“大規模公害”も(bizSPA!フレッシュ) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

五色塚古墳への訪問者が183パーセント増。神戸市が制作したアニメMVの意外な効用(Forbes JAPAN)

2022/06/06 07:30
五色塚古墳への訪問者が183パーセント増。神戸市が制作したアニメMVの意外な効用(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

<記者だより>興味深い房総史

2022/06/06 07:13
 成田通信部に着任して一年。人生の大半は、県内に生活基盤を置きながら、北東総地域の取材を担当するのは初めてとあって、新しい発見や出会いの日々を送っている。特に歴史分野では、私が抱いてきた印象以上に、この地域で、人々の多様な営みや豊かな文化が育まれてきたことに驚かされている。

名品手鑑Ⅱ:滋賀の博物館・美術館探訪/47 冷水寺胎内仏資料館 地元が育む「観音の里」 /滋賀

2022/06/06 06:18
 <名品手鑑Ⅱ(めいひんてかがみ2)>
秘仏守り数百年 先人の優しさ伝え続け 冷水寺胎内仏資料館は琵琶湖の湖北平野の長浜市内の広大な農業地域の一画にあります。古文書によると往古は宇根野ケ原(うねのがはら)とよばれる原野であったと言われています。
 小谷山と山本山の中央に位置していることから「月」の名所とされてきました。
 冷水寺は豊かな自然に恵まれ、周辺には集落の数に匹敵するほどの観音菩薩(ぼさつ)像が多く伝わることから「観音の里」として知られています。冷水寺胎内仏は奈良時代の僧「行基」の作と伝えられています。1583年に戦火で焼け焦げました。

黄金の国・岐阜アピール 県内の神社仏閣・城 月1回、金色の御朱・城印発行 /岐阜

2022/06/06 06:17
 岐阜城がある金華山やJR岐阜駅前の金の織田信長像――。「金」とのゆかりに着目し“黄金の国・岐阜”をアピールしようと、県内の神社仏閣や城で、最終金曜日限定で金色の御朱印、御城印が発行されている。町おこし団体が呼びかけ、県内23カ所に広がった。月1回の特別仕様御朱印で、低迷する観光を後押ししようと力を入れる。
 金の御朱印は、金色の墨汁で書いたり金箔(きんぱく)を押したりと、それぞれが趣向を凝らしている。企画したのは町おこし団体「ひとひとの会」(岐阜市)の代表佐藤徳昭さん(52)。2017年に金色の鳥居が有名な岐阜市の金神社から始めると、4時間以上並ぶ人気ぶりに。寺や神社のほか、岐阜城や郡上八幡城(郡上市)にも声を掛けた。

不自由を感じる時に唱えたい言葉【心磨く名言 第十回】伊達政宗

2022/06/06 06:11
人生という舞台の主人公は「自分」。「一度限りの人生、自分の思い通りに悔いなく生きよう」などと、今の社会は老いも若きも「自己実現」に一所懸命な人が多いですね。自分が主体的に何かをやらなくては、人としての存在価値すら薄らいでしまいそうな気になってしまうこともあるかもしれません。
経済的な不自由や、身内との人間関係がうまくいかない時のもやもやした気持ちは、すぐには晴れないものです。不意に何かしら、がんじがらめになりそうな時に唱えてほしい言葉を、「独眼竜」と呼ばれた戦国武将・伊達政宗が残しておりますので、ご紹介しましょう。
この世に客に来たと思えば何の苦もなし。
伊達政宗「五常訓」(「貞山政宗公遺訓」「仙台黄門政宗卿遺訓」)より「この世に客に来た」。こんなふうに考えてみると、思い通りにいかないことがあっても、百歩譲って受け入れられる気がいたしませんか? 物事を自分主体で考えすぎると、思い通りにいかないことに対して、怒りや焦り、傲慢さが生まれてしまいがち。むしろ、客として「自分を迎えてくれている」と考えれば、この世に感謝の気持ちすら湧いてまいります。また、訪問者として礼儀を尽くした振る舞いがとれそうです。
その背景にあるのは、自分を迎え入れてくれる人や社会や自然があってこその自分なのだ、と考えることができるからではないでしょうか。
この言葉の……

まっすぐ前を向いて跳ぼう 「カエル寺」の愛称で親しまれる小郡市の如意輪寺

2022/06/06 06:01
 住職の原口元秀(げんしゅう)さん(73)がカエルの置物を集めるようになったのは、ちょうど30年前。中国・西安の寺を参拝した際、立ち寄った出店で小さなカエルの置物を購入した。「無事に帰る」という願いを込めての買い物だったが、このことをきっかけに、古道具店や訪れた各地でカエルの置物を探し求めるようになった。

人馬一体、迫力の流鏑馬に5000人が注目…近江神宮

2022/06/06 06:00
発言小町 「発言小町」は、読売新聞が運営する女性向け掲示板で、女性のホンネが分かる「ネット版井戸端会議」の場です。
ヨミドクター yomiDr.(ヨミドクター)は、読売新聞の医療・介護・健康情報サイトです。
OTEKOMACHI 「OTEKOMACHI(大手小町)」は読売新聞が運営する、働く女性を応援するサイトです。
idea market idea market(アイデア マーケット)」は、読売新聞が運営するクラウドファンディングのサイトです。
美術展ナビ 読売新聞が運営する美術館・博物館情報の総合ポータルページです。読売新聞主催の展覧会の他、全国美術館の情報を紹介します。
紡ぐプロジェクト 文化庁、宮内庁、読売新聞社で行う「紡ぐプロジェクト」公式サイト。日本美術と伝統芸……

トップセレブの仲間入りを果たした源頼朝と御家人との間に生まれた問題点 鎌倉殿の時代(22)頼朝の昇進が意味したこと

2022/06/06 06:00
 トップセレブは、たくさんの利権や資産を持っていて、それらを管理運用するために膨大な文書を出さなければなりません。いちいち本人がサインなんかしない、秘書が全部事務処理します、というスタイルに切り替わるのです。
 現代風にいうなら、個人事務所から法人格の資産管理団体に昇格した、みたいな感じです。頼朝の昇進は、鎌倉幕府が支配組織としてステップアップすることを意味したのです。
 ただし、昔気質の御家人たちの中には、こうした切り替えに不満をもつ者もいました。「頼朝様の花押がない文書じゃ話にならん」というわけです。今でいうなら、銀行の通帳はやっばり紙で持っていたい、みたいなものです。
 実際、千葉常胤のような古株の大物御家人は、従来どおり袖判入りの文書をもらっていたことがわかっています。これまでの功績に免じた特例措置、というわけです。

虎舞激しくしなやか 釜石で3年ぶり

2022/06/06 05:00
発言小町 「発言小町」は、読売新聞が運営する女性向け掲示板で、女性のホンネが分かる「ネット版井戸端会議」の場です。
ヨミドクター yomiDr.(ヨミドクター)は、読売新聞の医療・介護・健康情報サイトです。
OTEKOMACHI 「OTEKOMACHI(大手小町)」は読売新聞が運営する、働く女性を応援するサイトです。
idea market idea market(アイデア マーケット)」は、読売新聞が運営するクラウドファンディングのサイトです。
美術展ナビ 読売新聞が運営する美術館・博物館情報の総合ポータルページです。読売新聞主催の展覧会の他、全国美術館の情報を紹介します。
紡ぐプロジェクト 文化庁、宮内庁、読売新聞社で行う「紡ぐプロジェクト」公式サイト。日本美術と伝統芸……

地味にすごい!下越の縄文時代

2022/06/06 01:47
新潟の縄文といえば信濃川中上流域(中越地方)の火焔型土器、糸魚川(上越地方)のヒスイが全国的に有名です。一方、下越地方にも魅力的な縄文時代の遺跡が多数ありますが、意外とそのすごさが知られていません。新潟県下越地方の各自治体(村上市・胎内市・阿賀野市・阿賀町・新潟市)と連携して、個性豊かな下越地方の縄文時代に迫ります。関連講演会を4/24、5/22、6/12、7/10、8/21、9/11に開催します(事前申込、参加無料)。会場のほか、オンライン視聴も可能です。(Youtubeライブ配信、翌日正午までアーカイブ視聴可能)詳しくはHP「催しもの案内」をご覧ください。 https://www.maibun.net/kikakutop.htm