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ハライチ岩井、超人気声優・浅沼晋太郎&早見沙織とともにファンタジーな世界を演じる:ゴッドタン

2022/11/28 21:34
【配信終了:2022年12月3日(土)】
11月26日(土)放送の「ゴッドタン」(毎週土曜深夜1時50分)は、「第4回ファンタジー芸人-No.1決定戦-」。芸人たちが人気声優とコラボしてファンタジーな世界を演じきる企画が復活! アニメ好き芸人代表・岩井勇気(ハライチ)と、矢作兼(おぎやはぎ)、劇団ひとりが挑戦。
アニメっぽいセリフで競う
これまで出演した声優の顔ぶれに、アニメ好きな岩井は「めちゃくちゃすごいですよ」と興奮気味。...だが、コーナーMCの小木明(おぎやはぎ)はピンときてない様子。
今回も、浅沼晋太郎と早見沙織という超人気声優2名が声を担当。岩井は「今、『ゴッドタン』とかに出てくれない」と奇跡的なキャスティングだと驚く。...が、やはり小木はピンときてない!? 小木が「なんで出てくれたんですか?」と質問すると、浅沼は「小木さんにもピンとくる声優になれるよう養成所からやり直そうと思います」とユーモアを交えたコメントで笑わせた。
ファーストステージの設定は、学園能力バトルファンタジー「零の結界術師」。挑戦者は、ファンタジーポイントで、アニメっぽいセリフをアドリブで言えるかを競う。
まずは岩井が挑戦! 岩井が演じる主人公は、平安時代から続く日本最強の陰陽師一族の次期当主にも関わらず、結界術が全く使えないという役どころ。親……

【グッチ】京都・西陣織の老舗 HOSOOとのコラボレーションにより〔グッチ バンブー 1947〕と〔グッチ ダイアナ…

2022/11/28 20:07
Courtesy of Gucci
グッチはこのたび、京都の伝統工芸である西陣織のもっとも歴史ある老舗のひとつ、HOSOO(細尾)とのスペシャルなコラボレーションによるリミテッド エディションのハンドバッグを発表いたします。京都市街の北西部に位置する西陣の地で伝統の技を受け継ぐ職人たちが織り上げたテキスタイルを用い、フィレンツェのグッチの職人たちがグッチを象徴するバンブーハンドルのハンドバッグを創り上げました。
Courtesy of Gucci
グッチの歴史を象徴するエレメントやデザインを京都の代表的な伝統工芸と融合させた本コラボレーションは、グッチと京都の絆を体現するものです。グッチはブランド創設100周年を迎えた2021年に、新たな100年の始まりを祝うスペシャルなイベントを京都で開催しました。そのひとつ、Gucci Bamboo Houseでは伝統と創造をテーマにバンブーハンドルのハンドバッグをフィーチャーして体験型エキシビションを開催しました。
そしてこのたびのコラボレーションは、西陣織の美しさと歴史的価値をたたえるとともに、その高度な職人技と芸術性を追求することを通じて、京都との絆を唯一無二のクリエイションへと昇華させました。西陣織はその起源を平安時代(約1200年前)まで遡る先染めの紋織物で、貴族や武士階級、さらには裕福な町……

春日大社で杉本博司が新作を発表。春日信仰・春日若宮信仰の名品も並ぶ展覧会が12月23日からスタート

2022/11/28 19:30
春日若宮の式年造替を記念し、杉本博司が特別展を監修・展示日本の仏教美術、神道美術に深い関心を持ち、自ら収集も行ってきた杉本博司が、奈良県の春日大社国宝殿で「特別展 春日若宮式年造替奉祝『杉本博司-春日神霊の御生みあれ 御蓋山そして江之浦』」を開催する。会期は、2022年12月23日から23年3月13日まで。

江戸情緒を感じられる東京おすすめ観光・グルメスポット10選!:マピオンニュース

2022/11/28 19:23
地域カテゴリのその他の記事出張旅行のスキマ時間に!京都駅周辺のおすすめ観光・グルメスポット13選カープ大瀬良大地 ランチ&トークショー、グランドプリンスホテル広島で開催スキマ時間で大阪観光!出張旅行で行きたいおすすめ観光・グルメスポット14選スキマ時間で東京観光!出張旅行で行きたいおすすめ観光・グルメスポット20選【関西】雨の日デートに!カップルにおすすめのお出かけスポット32選

「縄文」担う次世代交流 一戸の児童、オンラインで参加

2022/11/28 18:01
 一戸町の御所野遺跡のガイド活動などを行う御所野愛護少年団は26日、北海道教委主催の世界遺産子どもサミットに参加した。世界遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産がある地域の児童生徒が、事例発表を通じて学びや活動の成果を共有。それぞれの地域の宝の担い手として、一層の発信や交流に決意を新たにした。
 サミットは各遺跡の保護や活用の取り組み推進を目的に初開催。オンラインで開かれ、4道県6地域の児童生徒が活動事例を発表した。一戸南小の児童でつくる同少年団からは団長の三浦惇寛(あつひろ)君、副団長の松尾采美(あみ)さん、橋場咲人(さきと)君(いずれも6年)が参加した。
 3人は御所野遺跡について、土屋根住居が造られていた特長や、縄文時代に使われていたアカソなどの繊維の強度実験の様子などスライドを使いながら紹介。「縄文時代の知恵や御所野遺跡の良さをこれからも伝えていく」と決意を示した。
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 記事全文は、11月28日付の岩手日報本紙をご覧ください。

一本の木を小松島でまるごと活用! 地元4社と市が共同プロジェクトでPR WMICKS(小松島市) startt

2022/11/28 18:00
 四国の東の玄関口として、古くから物流や産業経済の中核を担ってきた小松島港。平安時代から阿波の「中の湊」と呼ばれ、山間部で切り出された木材を、水運を利用して紀州や大阪へ積み出していた。昭和23年には外国貿易港として開港。以降、木材やチップを運ぶ船が入港する木材輸入港としても栄え、それに伴い木材を加工する工場が集まっている。
 森林から切り出された木は、形状や用途によって、A材からD材までの4つに分類される。建築用材や家具材として使われる通直な「A材」、複数の板にし、組み合わせて集成材や合板となる小曲がり材「B材」、チップ化されてMDF(中密度繊維板)などの木質ボードとなる大曲がり材「C材」、チップやペレット化され、バイオマス燃料として使われる枝葉「D材」。一本の木からこれら全ての材をとり、余すことなく使い切ることを「カスケード利用」という。
 木材加工の工場が集積しているため、このカスケード利用が叶う小松島市。一つの自治体内、しかも森林の少ない平野部のまちでこれができるのは、全国的にも珍しいことだそう。そこで、市内の木材加工企業4社と小松島市が協同して、2018年に「WMICKS(ミックス/Wood Material Industrial City,KOMATSUSHIMA)」を結成。メンバーは、製材(A材)のウッドファースト株式会社と株式会社ゲンボ……