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もういない愛猫が“見えた”気がしたお盆 心霊現象に救われた実体験漫画に「信じたい」「涙が止まらない」の声

2019/09/11 21:00
 驚いて見た場所は、夏になるとはなちゃんがいつも涼んでいたお気に入りの場所。その瞬間、姪っ子さんの言葉通り、今度は気持ちよさそうに寝転んでいる愛猫の姿が見えた気がしたという若菜さん。亡くなる前、はなちゃんは治療の難しい脳腫瘍を患い、緩和ケアをするも最期に見たのは苦しみながら逝った姿だったそうです。「ごめんね。治してあげられなくてごめんね」というはなちゃんへの思いのあった若菜さんは、その家でくつろぐ姿に「もう苦しくないんだね」と涙ながらにポツリ。「お化け否定派の私ですが この話は信じたい」と、心霊現象に救われたお話として共有しています。

ネコ好き&子供好き歓迎 ボイスドラマCD「ネコ事情」シリーズ声優オーディション

2019/09/11 18:33
「ネコ事情」シリーズのボイスドラマCD第8弾の声優オーディションがスタート、ネコや子供が好きな人、声優や芸能界を目指している人などからの応募を待っている。

【Casa BRUTUS別注】縄トモコの《猫クッション》。

2019/09/11 18:31
そこにカゴやハコがあったなら、すかさず中に飛び込んですっぽり体をうずめたい。そんな猫のために、下には何を敷いておく? タオルや毛布もいいけれど、感じのいい猫クッションがあれば、居心地も佇まいも一層よくなるはずだ。
沖縄の伝統工芸「紅型(びんがた)」で猫クッションを作ったのは、紅型作家の縄トモコさん。紅型は13世紀ごろ生まれた型染め布で、紅は色、型は模様を表している。
「この柄は、アジサイのような花丸を繋げた万華鏡模様。紅型制作は柄をデザインし、柄を紙に彫って型を作るところから始めるのですが、小刀で〝突くように彫る〟ことで、線が優しくなるんです」