涙が止まらない ネコちゃんは幸せだったと思う …|猫のために設計した 猫と暮らすための賃貸 猫の家 が…|あの 永遠の子猫 の死と インターネットの世界から失…|他

「涙が止まらない」「ネコちゃんは幸せだったと思う」 突然の愛猫との別れを描いた漫画に共感と励ましの声

2019/12/03 17:30
 投稿には「外出先で読んで泣いてる」「苦しむ姿をもちぎさんに見せたくなかったんじゃないかな。ネコちゃんはすごく幸せだったと思います」「私もあの子が戻ってくるんじゃないかと思って、エサやトイレ、おもちゃが手放せずにいます」などのコメントと、同様に愛する動物たちを亡くした人の経験談が寄せられています。
 誰もが避けられない、かけがえのない家族との別れ。どれだけ愛し大切にしていたとしても、「もっとああしてあげたらよかった」「あの時こうしていれば」という自責の念から逃れることは困難です。しかし、最期の別れがどんなに悲しくとも、動物たちと共に積み重ねてきた思い出が消えることはありません。「またどこかで会いたいな」という思いを胸に、一緒に過ごした日々を忘れないことが一番の供養なのではないでしょうか。「その存在に感謝して、これからも家族を大事にしていきたい」と考えさせられる漫画でした。
画像提供:@omoti194さん

猫のために設計した、猫と暮らすための賃貸「猫の家」が和田興産と『フェリシモ猫部(TM)』の共同開発で神戸市垂水区に誕生。

2019/12/03 17:00
◆「ワコーレヴィアーノ高丸 猫の家」を「猫ブログ」でチェック >>
https://feli.jp/s/pr191203nk/1/
「猫の家」には猫にも飼い主にもうれしいポイントが設計されています。
※内見協力猫:ビビ(オス・5.5kg)
・猫用ステップ、猫用通路 完備
アクリル製の透明板をはめ込んだ、備え付けの猫用通路を完備。
猫が好む高い居場所を提供するだけでなく、下から肉球を眺めるという猫好きの夢も叶う設計です。
ところどころに隠れられるボックスがあるので、猫のパーソナルスペースも確保してくれます。
ステップは、猫が部屋を一周して上り下りできる動線を意識して設置。
安心して乗れる幅感や、ステップ同士の距離や高さも、実際に現場で猫部員が指示をして設置しました。
・人間用トイレ内に猫用トイレの置き場を確保
ニオイの気になる猫用トイレは、人間のトイレスペースに設置する空間設計で、トイレの置き場問題を解決してくれます。ドアが開いていなくても、猫がトイレに出入りできる猫用の入り口(通称:猫口)も完備。
・猫砂用床下収納を設置
猫用トイレを設置する人用トイレ内に、猫砂が収納できる床下収納完備。猫用トイレのメンテナンス時、重い猫砂を移動する手間が省けます。
・猫口(猫用出入口)で行き来が……

あの「永遠の子猫」の死と、インターネットの世界から失われたもの

2019/12/03 17:00
関連記事:「不機嫌な猫」の死と、牧歌的なインターネットの終わり
リルバブが世を去ったいま、この“永遠の子猫”のことや、6年前に『WIRED』US版の編集部を訪ねてくれたときのことを思い出すと、インターネットのユーザーたちが“かわいいもの”に熱狂していたころに戻ったかのように感じる。いまではオンラインの会話は、ずっと深刻なものになった。いまはもっと深刻な時代なのだ。インターネットの猫たちを万人が愛した時代は、終わったのかもしれない。
リルバブが特別だった理由これは「不機嫌な猫」が世を去ったときの見解と同じようなものであろう。しかし、感じていることは真実だ。おそらく、リルバブを有名にした10年が終わりに向かっているのだろうが、リルバブの死はTumblrやモホーク・ガイ(モヒカン刈りの男)、そして人々を幸せな気分にした多くのものたちの時代の死のようにも感じる。
これからもビヨンセは常に楽しさを刺激してくれるだろうし、人々はソーシャルメディアに動物の写真を投稿し続けている。しかし、それらの猫たちと同じ愛情のレヴェルを達成した生き物は、もしいたとしてもほんのわずかである。
それにリルバブは、グランピー・キャットとは異なる何かをもっていた。2匹とも写真映えする容姿が疾患に由来するという事実は別として、リルバブは何かもっと思いやりや心配という感情に入り……

藤あや子、引き取った元保護猫にメロメロ ハーフバースデーは生歌で祝う

2019/12/03 16:48
「私の絡みを露骨にウザがってます」藤さんは2019年12月3日にブログを更新し、
「今日でマルオレが生後6ヶ月を迎えました」
「ハーフバースデーsongをプレゼントしました」と2匹の愛猫の生後6ヶ月記念にバースデーソングを歌いつつ、猫じゃらしで遊んでいる動画を披露。猫たちは日本を代表する演歌歌手の贅沢なバースデーソングを一身に受けつつ、藤さんの猫じゃらしにはしゃいでいた。
しかし、藤さんが「イエーイ」と言いながら猫じゃらしを「マル」の顔の前で振りまくると、マルは若干気だるそうな態度に。この様子に藤さんは、
「マルは最初ノリノリだったのに最後は私の絡みを露骨にウザがってます」
「こらーウザがるなー」とお茶目にコメントした。
はじめは目の炎症などトラブルを抱えていたものの、藤さんの愛情を受け、すくすくと成長した2匹。最後には2匹を藤さんが抱っこした写真を披露し、
「いつも仲良しなマルオレ兄妹 毎日2人に癒されて本当に幸せです」
「これからも元気にスクスク育ってね」とつづっていた。

むぎ(猫) 『ねっこほって ep』 元気とほっこりが満載のメジャー・ファーストEP

2019/12/03 16:03
話題のネコ・ミュージシャン、むぎ(猫)のメジャー・ファーストEPは、元気とほっこりが満載。まずほっこりサイドを見てみると、歴史番組の主題歌ゆえに歴史→ルーツ→根っこ→ねこに繋がったという“ねっこほって”や、〈ボサ(・・)ボサのバ(・・)スタオル〉が好きだからボサノヴァ調に仕上がったという“My Favorite Towel”など、思わずニヤリとする言葉遊びや仕掛けばかり。曲もゆるカワで、ネコが演奏する木琴のマレットさばきを想像してはまたほっこりしてしまいます。一方で、相性バツグンのおみそはんとコラボした“ミラクルバウムクーヘンアドベンチャー feat. DJみそしるとMCごはん”や、たまの“さよなら人類”のアンサーソング“三億年後に会いましょう”などでは元気モリモリ。これを全部ネコ一匹がやってるんだから、人間もウカウカしてられないなって思います。

地域猫、鍵握る「エサやりさん」 冷ややかに見ていたが

2019/12/03 15:40
 地域猫活動をやってみようと決めた妻は、名古屋市の「なごやかキャット」事業の補助を受けるため区役所に申請した。審査のため、区保健センター担当者と一緒にご近所さんをまわることになった。活動を始める前に近隣に周知することが申請条件の一つだ。
 妻は「周知徹底ぶりがチェックされる」と受け取ったが、そうではなかった。保健センターによると、近隣への周知を負担に感じる人も少なくなく、行政側から地域猫の意義や方法を説明する手助けをする目的があるという。せっかく活動を始めても、周知不十分でご近所トラブルになるケースがあるからだ。
 わが家の申請は通り、自転車置き場に設けたエサ場の上に「なごやかキャットサポーター」という看板を掲げた。誤解されないよう、エサやりはあくまで「捕獲→手術のため」と明記した。