ちょっとそこどいて! いきなり飼い主に押しのけられ…|ネコには表情があるが人間はネコの表情を読むのが苦手…|ネットで人気 世界に愛された 永遠の小猫 ことリルバ…|他

「ちょっとそこどいて!」いきなり飼い主に押しのけられた猫、その驚くべき理由とは?

2019/12/03 21:30
 猫は気配を消すのがうまい。だけど時と場合によっては、その存在を思いっきりアピールした方がいい場面もある。そんなシーンがネットで話題になっていたのでシェアするね。まずは動画を最後まで見て!
What you might find if you shove a cat..
 ベッドの上に丸くなって、すやすやお昼寝中の猫。
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 撮影者さんの手が伸びてきて、あら撫でてもらえるのかしら?
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 と思ったのに、邪険にベッドから転がり落とされちっち! にゃにするのさ!
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 あらら~なんとベッドの下にはもう1匹の猫が!
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 なんと、茶トラの下のベッドの天井の、さらにその下敷きになって埋もれていた別の猫がいたのだった。しかし飼い主さんよく気がついたよね。
 この動画を見ていたお友だちからは、
・途中まで「飼い主最低!」って思ってた
・俺も! でも最低なのは茶トラの方だった
・にしても、もう少し優しくどかしてあげて!
・最初の映像を見たときに、何の違和感も感じなかったぞ
・下にいたほうは全く気にしてなさそうだったけどな
などと語り合っていた。もしかすると下の猫は、鳴いてSOSを発信していたのかもしれないけれど、パッと見まったく……

「ネコには表情があるが人間はネコの表情を読むのが苦手」だとテストで判明、実際にテストを受けることも可能

2019/12/03 21:00
「ネコには表情があるが人間はネコの表情を読むのが苦手」だとテストで判明、実際にテストを受けることも可能  GIGAZINE

ネットで人気、世界に愛された 永遠の小猫 ことリルバブ死去。「いつの間にか、穏やかに」

2019/12/03 20:50
ブリダフスキー氏は日曜日の朝、リルバブが亡くなったことを世界に報告しました。「12月1日日曜日の朝、私たちはこの星で最もピュアで優しく、魔法のような存在を失いました。土曜の夜、リルバブは陽気かつ愛に満ちた表情でベッドに横たわっていましたが、眠りについたあといつのまにか穏やかに旅立って行きました」
リルバブの症状はいくつかの遺伝的な問題が重なった結果起こったもので、小猫症のほかに多指、大理石骨病といった難病を抱えていました。舌がいつもでているのは、こうした病気によって下顎の発育が不完全だったからと言われています。
ブリダフスキー氏はインターネットを通じてリルバブのグッズを販売し、同様の病を持つ動物を救うための研究を行う団体へ寄付したり、リルバブのゲノム解析を行うクラウドファンディングを実施したりしました。このゲノム解析の結果は論文にまとめられbioRxivで公開されています。
インターネットで広く知られるようになると、ドキュメンタリー「Lil Bub & Friendz」が制作され、写真集「LIL BUB'S LIL BOOK 永遠の子猫 リルバブの不思議な冒険」が発売され、日本のテレビ番組に取り上げられるほどにその知名度は広まりました。
しかし、今年はインターネットでスターになった猫にとっては厳しい年だったかもしれません。やはり小猫症を持……

争奪戦必至!? ダイソーで「ニャンコキッチン」化が叶うぞ~!

2019/12/03 19:42
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ネットで人気のネコ「リルバブ」が死ぬ、フォロワー230万人

2019/12/03 19:22
(CNN)インターネットで人気を博したネコの「リルバブ」が死んだことがわかった。8歳だった。飼い主のマイク・ブライデイヴスキーさんが明らかにした。
今月1日に安らかに死んだという。230万人のフォロアーを持つインスタグラムの公式ページで発表された。
ブライデイヴスキーさんは投稿の中で、「最愛のバブ。わたしはあなたの気前の良さと、無制限に供給される愛情、あるいは、世界にこれほどの魔法と喜びを運んだ驚くべき才能を決して忘れない。あなたの世話人として私を選んでくれたことを永遠に誇りに思い、また恐縮します」などとつづった。
バブはインターネットで人気を博したネコのうちの一頭。2012年に掲示板サイト「レディット」に登場して人気者となった。
バブは一種の小人症の症状があるなど、大人になっても「子猫」の大きさのままだった。