勝てる気がしニャい…ビッグセーブ連発のGK猫 ドイツ…|動揺が顔にでまくりな猫 禁じられた洗濯機に侵入→飼い…|在宅勤務で嬉しい悲鳴も…? 飼い主に ネコハラ する…|他

勝てる気がしニャい…ビッグセーブ連発のGK猫 ドイツ強豪チームもあっぱれ

2020/05/20 17:44
「ボールと遊んでるんだね、可愛いね」──そんな悠長なことを言ってられないくらい、抜群の跳躍力と反射神経でゴールを死守するネコが現れた。
サッカー関連の動画を投稿する海外のYouTuber、クリス・ディクソン(Chris Dixon)さんがTwitterに投稿した1本の映像。
室内に設置した小さなゴールに、これまた小さいボールをシュートするのだが、その刹那、画面上手から颯爽と飛び出したネコが見事ストップ。
蹴る位置を変えたり、フェイントを入れてみたり、試行錯誤するものの、プロのGK顔負けの技術(?)でどんなシュートもセーブしてしまうネコには、感嘆の声が上がっている。ネコ、すごすぎて本家にまで届いてしまうKapitän, Meisterdribbler, Goatkeeper! 🐐
Ois Guade, @Manuel_Neuer!#FCBayern #MiaSanMia pic.twitter.com/WznLTgYwVT
— FC Bayern München (@FCBayern) March 27, 2020
チャンネル登録者数488万人のクリス・ディクソンさんは、動画投稿時「ミャオニュエル・ノイアーと呼んだのは間違いだった」とコメント。
「ミャオニュエル・ノイアー」とは、ドイツ代表であり国内リーグの強豪バイエルン……

動揺が顔にでまくりな猫 禁じられた洗濯機に侵入→飼い主に発見され「やっべえ……」の表情

2020/05/20 16:35
 猫ちゃんの名前は、おうどんくん(10か月/オス/ノルウェージャンフォレストキャット)。飼い主さんは5月17日、「何度も入るなと言われていた洗濯機でヒンヤリしているところが見つかってしまい『やっべえ……』って表情のおうどん」というコメントと共に、動画を投稿。
何度も入るなと言われていた洗濯機でヒンヤリしているところが見つかってしまい「やっべえ…」って表情のおうどん#ノルウェージャンフォレストキャット#猫界に突如現れた麺類おうどん pic.twitter.com/aVp3zV8d7F
— おうどん (@oudon_nor) May 17, 2020
 動画には、洗濯機の中でくつろいでいたおうどんくんが、飼い主さんに見つかり、目をまん丸にさせて、飼い主さんの言う通り、「やっべえ……」という表情をしている姿が映っています。こんなに分かりやすいリアクションをする猫ちゃん、いるんですね。
 飼い主さんのお話を伺ったところ、おうどんくんが洗濯機の中に入ったのは、今までに4~5回あるそうで、「危ないので、普段は洗濯機の蓋と洗面所のドアを締めて入れないようにしています」とのこと。おうどんくん、けっこうな常習犯のようです……。
 しかし、「今回は、私が洗濯をし終わったタイミングで、(おうどんくんが)洗面所にこっそりついてきてしまい、いつの間にかくつろ……

在宅勤務で嬉しい悲鳴も…? 飼い主に「ネコハラ」する猫たちの実態(ねこのきもち WEB MAGAZINE)

2020/05/20 15:05
3匹はしれ~っとした態度で、何事もなかったかのような振る舞いを!(笑) たしかに、態度がガラッと変わりすぎだ。みんなで何かを企んでいたのかな…? 
愛猫たちの姿を見た飼い主さんは、「絶対悪口言ってたでしょ、、(笑)」と思ってしまったのだそうです。

コロナでの過剰な消毒 猫ちゃんは大丈夫? 低い肝臓の解毒機能…身近な薬剤でも健康被害(まいどなニュース)

2020/05/20 15:02
スティホームなゴールデンウィークに、事件は起こりました。
ペルシャ猫の女の子・3歳のモネちゃんは、お父さんが大好きなので、毎晩、お父さんと一緒のお部屋で過ごします。休日の夜中、モネちゃんは突然驚くほど大量に何度も吐きました。
【写真】脱水のためか虚脱のためか…舌がシワシワになってしまいました
お父さんはモネちゃんを動物病院へ連れて行きましたが、エコーでお腹の検査をしても異常はありません。しかし、元気はなくじっとうずくまり、全く食べません。翌日以降も粘液の混じった下痢と嘔吐が続きました。すでに胃腸には何も食べ物は入っていないので、下痢も嘔吐も、透明な液体のみ。時々、身体を震わせ、抱くと『ウウゥ―』と、痛みのためなのか悲鳴をあげました。そして、脱水のためか虚脱のためか、舌がシワシワになってしまいました。
突然起こる症状には、その少し前にいつもと違う何かがあった可能性が大です。モネちゃんが具合の悪くなった日の昼間、何があったのでしょうか?
実は、お父さんはその日の昼間に、家の生垣の薔薇に虫がつかないように、噴霧器で薬剤をまいたのでした。その後、お父さんはそのまま着替えをせずに部屋に戻り、モネちゃんのモフモフを撫でたり抱っこしたり、したそうです。
その薬剤には、使用上の注意がいくつも書かれていました。たとえば「本剤は、のど、鼻、皮ふな……

保護猫カフェ出身の「菊ちゃん」と老夫婦が紡ぐ、優しい日常ーー『猫の菊ちゃん』を読んで(リアルサウンド)

2020/05/20 14:22
 ねこライターという職業がら、筆者はこれまでにたくさんの猫書籍を記事にしてきた。その中でも、ずっと心に残っていた猫漫画がある。それは、とある老夫婦が愛猫・菊ちゃんとの日々を描いた作品。初めてTwitter上でその漫画を目にした時、リアルなタッチのイラストに驚かされると共に、目の前の小さな命を温かく見守るご夫婦の優しさが作品から透けて見えたような気がして、心が温かくなったのだ。
【画像】帯付き書影
 あれから約2年の月日が流れ、書籍化となった『猫の菊ちゃん』(湊文/KADOKAWA)を手に取った時、いちライターとしても、いちファンとしても感慨深いものがあり、鼻の奥がツンとした。
 「菊ちゃんは、えらいね。」―そんな優しい言葉が帯にしたためられている本作は、ユーモラスでハートフルな仕上がり。菊ちゃんという宝物と暮らす中で感じた驚きや喜び、幸福感などを夫婦で協力しながら、漫画化している。
 2人が菊ちゃんと出会ったのは、とある保護猫カフェ。子どもの時に猫を飼っていたおばあさんが何十年かぶりに抱っこしたのが、菊ちゃんだった。引っ込み思案な菊ちゃんは人間好きで、猫嫌い。お店で他の猫たちとうまく馴染めていなかった菊ちゃんを見て、1匹でたっぷりかわいがってあげたいと思い、おうちに迎えた。
 菊ちゃんが家族になってからというもの、生活は菊ちゃん中心……

住宅に痩せ細った猫230匹余 “多頭飼育崩壊”の状態 札幌

2020/05/20 14:19
札幌市によりますと、ことし3月上旬、札幌市北区の住宅で、関係者からの連絡を受けて市が確認したところ、家の中から238匹の猫が見つかりました。
多くは痩せ細るなど衰弱した状態だったほか、大量の猫の骨も見つかったということです。
札幌市は、動物の保護活動を行うNPOやボランティアの協力を得てすべて保護し、引き取り先が見つからない6匹が、現在も札幌市の動物管理センターで保護されています。
この家には50代の夫婦と息子が暮らしていて、札幌市に対し、「経済的事情で不妊などの対応を怠ったため大量に増えてしまった」などと説明したということで、市は十分に飼育することができない「多頭飼育崩壊」の状態だったとみています。
札幌市動物管理センターは、飼い主は責任を持って飼育してほしいと話しています。

こんな不安なご時世だから 癒やしの猫専門職「デレワーク」推奨(sippo)

2020/05/20 13:20
「デレワーク」をされると、愛おしくてパソコンの画面よりもぐっぴーを見てしまうし、なにより膝の上に乗ってきたならば、ぐっぴーが腿幅よりもデカイもんだから片腕はぐっぴーの補助に捧げないといけなくなり、キーボードすら打てない状況に陥ることも多く、物理的に仕事の進捗に大きな影響が出ることもしばしばです。
 でも、「デレワーク」は必要なんです。
 世の中が不安定で、業務にも遅れが出ている……それにも関わらず、「デレワーク」が必要な理由とは、ひとえに、ぐっぴーの「デレワーク」による癒し効果で、心の平穏が維持されるからなのです。
「デレワーク」は、物理的には仕事ができなくなってしまいますが、精神面では何ものにも代えがたい、癒し効果を発揮するのです。
 このご時世に、家にいるだけでここまでの癒しと充実感を与えてくれる「デレワーク」は最高の仕事なのかもしれません。猫だからこそできる仕事ですよね。
 いつも癒しをありがとうね、ぐっぴー。

猫の顔をかたどったチーズケーキ「ねこねこチーズケーキ」 自由が丘に1号店

2020/05/20 13:10
 場所は自由通り沿いの路面店で、同社が2018(平成30)年にオープンしたベーカリー「バゲットラビット 自由が丘店」に併設するテークアウト専門店。
 主力商品は、別名「チーズの王様」と呼ばれる白カビチーズ「ブリー・ド・モー」を使った「ねこねこチーズケーキ」(11センチ、475グラム=1,800円)。チーズケーキの種類としては「ベイクド」だが、レアチーズケーキのようななめらかな舌触りが特徴で、自家製杏ジャムと合わせたことで「絶妙に変化していく新感覚の奥深い味わい」という。
 このほか、カスタードを合わせたチーズクリームとブルーベリージャムをパイ生地でサンドした「ねこねこチーズパイ」(330円)、猫の足跡をかたどった焼き菓子「にくきゅうマドレーヌ」(10個入り=480円、以上税別)などの焼き菓子もラインアップ。「今後も『ねこ』をモチーフにした商品を随時追加していく予定」という。
 同社広報担当者は「おいしいはもちろんのこと、『ねこ』というキーワードから『かわいい』『癒やし』など、商品を通して皆さまに幸せをお届けできるお店でありたい」と言い、「ご自身の『おうちカフェ』として、お友だちやご家族の『おうち時間』にも贈りたくなるようなスイーツブランドにしていけたら」と話す。オープンと合わせて、商品は同社公式オンラインストア「オールハーツモール」でのお取り寄……

猫に魚を与えるときに覚えていたい。猫にとって危険な魚介類(ねこのきもち WEB MAGAZINE)

2020/05/20 12:05
また、青魚に多く含まれる「不飽和脂肪酸」を摂り過ぎると、黄色脂肪症(※1)の原因になります。与える量・頻度は、できる限り控えめにしましょう(※2)。
※1 黄色脂肪症:皮下脂肪や内臓脂肪に炎症が起き、発熱が表れる病気。
※2 鮮度が落ちた青魚を与えると、アレルギー反応に似た症状が出ることがあります。与えるときは鮮度にも注意。

外ネコ派は要注意! 新型コロナで「ネコからネコへ」の感染確認、しかも無症状

2020/05/20 12:00
イメージ画像/出典:nimoji ペットにネコを飼っている家庭は、新型コロナウイルスに対して十分な注意が必要になりそうだ。
 東京大学、米国ウィスコンシン大学、国立国際医療研究センター、国立感染症研究所は5月16日、「ネコが新型コロナウイルスに感染し、ネコ同士で容易に感染伝播する」との研究結果を発表した。
リンク:https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMc2013400
 同研究は2匹ずつのネコを入れた飼育箱を3つ(計6匹のネコ)で行われ、各々の飼育箱には1匹にだけ新型コロナウイルスを鼻腔内に接種して感染させて、もう1匹のネコに感染するか鼻腔および直腸から検体を毎日採取して調べた。
 新型コロナウイルスを接種したネコからは1日目で3匹中2匹からウイルスが検出され、感染が確認。3日目までには3匹目からもウイルスが検出され、すべての猫に感染が確認された。さらに、5日後には新型コロナウイルスの接種を行わなかった3匹のネコすべてからもウイルスが検出された。
 感染した6匹のネコからはウイルスの検出が4~5日間続いたものの、5~6日経過するとウイルスは検出されなくなった。さらに、感染したネコには体温異常、大幅な体重減、結膜炎などの症状は見られず、飼い主が新型コロナウイルスに感染したと認識できるような……