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猫も発症する「フィラリア症」 飼い主の約75%が“予防していない” 重篤な症状や突然死を招くことも(Hint-Pot)

2020/06/01 16:41
 調査は、ペットライブス読者で猫を飼っている方を対象にWEBアンケートで実施し、894の回答を得ました。「愛猫の主な飼育場所」は「室内のみ」が87.6%と圧倒的多数を占めています。病気の感染やご近所トラブルを避けるために「完全室内飼育」が推奨されていますが、今や当たり前のこととして定着しているようです。
「猫がフィラリア症に感染することを知っていますか?」。この問いに対して「よく知っている」は22.4%にとどまり、「なんとなく知っている」の48.8%が最多となりました。一方、「知らなかった」(24.5%)と「そもそもフィラリア自体を知らない」(4.3%)を合わせて、約3割が猫のフィラリア症を認知していないことが分かりました。また、認知率(よく知っている+なんとなく知っている)を飼育環境別にみると、「室内のみ」(72.0%)の人の方が「屋外に出すことがある」(64.9%)人より知識を持っているという結果になりました。
 寄生虫対策の実施状況を尋ねたところ、「フィラリアと外部寄生虫の両方に効くタイプ」を使用は25.4%、「外部寄生虫(ノミ・マダニ)に効くタイプ」の薬を使用は23.4%、「最近1年間に寄生虫対策の薬は投与していない」は51.2%でした。約75%がフィラリア症予防をしておらず、約半数がフィラリアのみならず寄生虫対策をしていないことが分かりまし……

ネコサポステーションでIoT電球を活用した見守りサービスの実証実験を開始

2020/06/01 15:01
1.背景
地域における独居高齢者の数は年々増加していることから、家族形態の変化などにより、家の中で怪我や病気などで動けなくなった場合の発見遅れが増えており、すみやかな安否確認ができる機器やサービスへのニーズが高まっています。また自身に何か発生した場合に親族や知人に知らせる「見守りグッズ」を自ら準備する高齢者も増えています。一方、地域包括支援センター、介護事業者などの人手不足が深刻化しており、高齢者の「見守り」を効率的に行う仕組みが必要です。
このような状況を受け、地域の課題解決に取り組んでいるヤマト運輸のネコサポステーション(東京都多摩市)は、ハローライトと連携し、同社が開発した、外部との通信が可能なIoT電球「HelloLight」を活用し、ネコサポ会員向け見守りサービスの実証実験を開始し、住民が安心して快適に暮らせる街づくりに貢献してまいります。
※ネコサポ会員は、ネコサポステーションが提供するサービスをお得にご利用いただくための会員制度です。
2.取り組み概要
ネコサポ会員の宅内に設置したIoT電球「HelloLight」が一定時間ON/OFFしない場合、この電球が自律的にネコサポ会員の指定した親族や知人、そしてヤマト運輸ネコサポステーションに異常検知のメールを発信します。
異常検知のメールを受信した際に、親族や知人はネ……

麒麟がくる:ゴッドファーザー感… 今川義元×猫に反響も「可愛すぎて話入ってこない」?

2020/06/01 14:52
 俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第20回「家康への文」が5月31日に放送され、片岡愛之助さん演じる今川義元と、堺正章さん演じる望月東庵との対話シーンが描かれた。
 東庵に松平元康(後の徳川家康、風間俊介さん)が「信頼できる男か」と聞く義元の懐には猫が抱かれ、その手で猫をあやしながら会話する姿に視聴者は反応。SNSでは「まさかの今川様withにゃんこ」「ニャンコ可愛がる今川義元」「なでられまくってるハチワレ猫、ぐうかわ」「気になって猫ばかり見てしまう」「可愛すぎて話が入ってこない」といった声が次々と上がった。
 また、義元と映画「ゴッドファーザー」のドン・コルレオーネを重ねたファンによる、「ゴッドファーザーみ…」「義元様のゴッドファーザー感」「ヌコを可愛がるドンはマフィア臭プンプン」「このドン・コルレオーネ感が素晴らしい」といった投稿もあった。
 義元役の愛之助さんは同回の放送後、ドラマの公式ツイッターでコメントを発表。「元康が信頼できる男かを東庵先生に聞くシーン。雪斎亡き後、誰かに背中を押してほしかったのでしょう。そのシーンで想定外だったのは猫ちゃん! せりふはないはずですが、元気よく会話に参加していました。よって、後半は自由に動いてもらうことになりました(笑い)」と振り返っていた。……

ネコ語を通訳するの楽しすぎwww 8選

2020/06/01 14:48
とっても表情豊かな猫ちゃんたちをご紹介。ご主人からしたら何を言いたいのかなんて一目瞭然ですよね〜?1.
お゛て゛て゛お゛い゛し゛い゛ pic.twitter.com/VAn0iAbckB
— まめ (@mameopy) May 27, 2020
2.
近づきすぎちゃって
ストーブ消されたにゃ⤵️
大抗議するにゃ
( ̄^ ̄) pic.twitter.com/HLQYXJBnVy
— ソレイユ (@Oa1Un) December 21, 2019
3.
お水出して pic.twitter.com/ovrhx1rSax
— へる (@heltune) May 30, 2020
4.
ねぇねぇ、こんな隙間から顔出してわたしって可愛いでしょ?じゃないのよ pic.twitter.com/W7yfuxuNk7
— 藤あや子(@fuji_ayako) May 26, 2020
5.
あんた見てるだけじゃなくて、退かしてよこの人! pic.twitter.com/dG4hqA1RBU
— よしべん (@yoshi___ben) May 8, 2020
6.
お出かけのためマスクをした瞬間
「だれ…????お前飼い主じゃないな????」
という顔をする猫 ……

札幌近郊の動画制作サービス「EZO MOTION」 猫と人を繋ぐツキネコ北海道様の保護活動紹介動画を制作

2020/06/01 14:26
SEO・Webマーケティングサービスの販売・提供をしている株式会社アクセスジャパン(本社:北海道札幌市、代表取締役:入谷 勇太、以下「アクセスジャパン」)は、動画制作サービス「EZO MOTION(エゾモーション)」にて、特定非営利活動法人 猫と人を繋ぐツキネコ北海道(以下「ツキネコ北海道」)様の保護活動紹介動画を制作し、2020年5月28日にYouTubeで公開されました。
 
ツキネコ北海道様は、北海道札幌市を拠点とした猫の保護活動をしている団体で、北海道で初めて猫の相談窓口を開設し、保護猫の新しい飼い主探しのお手伝いや保護相談・飼い猫の脱走相談・TNR相談のほか、保護猫のいる猫カフェ「ツキネコカフェ」を運営しており、新しい飼い主さんを探す場所として提供しています。
 
ツキネコ北海道様では年間およそ400匹の猫を保護しておりますが、猫の保護活動に関わる認知拡大が課題の一つです。ツキネコ北海道の取り組みをたくさんの方に知っていただき、活動の幅を広げて行くため、動画を制作する運びとなりました。
 
ツキネコ北海道様からは、「ツキネコらしさが随所に溢れ、カメラワークも素晴らしく、人にも猫にも愛情を感じました」と評価をいただきました。
 
この度制作した動画はYouTubeでも公開しております。動画のURLやツキネコ……

滝行状態で水を飲む猫さん 距離感まちがえてない?と聞きたくなる

2020/06/01 12:21
 きなママさんは5月27日、「ミ、ミーちゃん…」というコメントと共に、動画を投稿。そこにはコップの水を飲む、きなママさんの愛猫・ミントちゃん(6歳/メス/ミックス)が映っているのですが、水道の蛇口から出ている水がダイレクトにミントちゃんのおでこに……。しかし、ミントちゃんはまったく気にせず、水を飲み続けています。
ミ、ミーちゃん… pic.twitter.com/ypLhhi7GoU
— 岡田きなこ(きなママ) (@Tsukiko9) May 27, 2020
 水道の水を直接、顔面に受けながらも「いや、これが普通ですけど?」と言わんばかりに、コップの水を飲み続けるミントちゃん。きなママさんにお話を伺ったところ、普段は人見知りもせず、愛嬌を振り撒く優しい女の子なのだそうですが、「物怖じしないたくましさもあり、頼りがいのある肝っ玉母ちゃんのような一面もあります」とのこと。
 「水を家の数カ所に置いてありますので、いつもはその水を飲むのですが、洗面所やお風呂場に飼い主がいると、水というよりも37度のぬるま湯を飲みたがります。特に冬の寒い日はその回数が増えます」と教えてくれた、きなママさん。
 この日も、きなママさんの手洗いについて来て、洗面台に上がり、お水を要求してきたミントちゃん。きなママさんは「コップに水を入れていたところ、待てなか……

ずっと一緒にいたいから。飼い主さんに知ってほしい猫からのお願い6つ(ねこのきもち WEB MAGAZINE)

2020/06/01 12:05
→甘えたそうなそぶりを見せたら コミュニケーションを
猫は、一緒に暮らしている飼い主さんにやさしく接してもらうことで、「ここにいると安心だ、快適だ」と感じ、ハッピーな気持ちになります。猫がじっと見つめる、体をこすり付けるなど、甘えたそうなそぶりを見せたら、やさしく「なあに?」「イイコね」と話しかけたり、顔まわりをやさしくなでたりして、コミュニケーションをとってあげましょう。