施設の混雑・空き情報を配信できるサービス ネコの目シ…|ひょっこりニャン ソファーの下から顔をのぞかせる猫に…|写真特集 まさにネコ アムールトラの赤ちゃん|他

施設の混雑・空き情報を配信できるサービス『ネコの目システムMIKE』9月15日に無償提供開始

2020/09/14 10:00
<サービス内容>
新型コロナウイルス感染拡大の予防を目的とし、
施設側でインターネットに接続できる端末(PCやスマホ・タブレット等)から各施設ごとの専用URLにログインして、「空いている」「混んでいる」「入場規制中」「準備中」の選択肢から現在の状況に合わせてワンクリックの簡単操作を行うことで、Webサイト上にリアルタイムの混雑状況を配信します。
その他に、利用状況(〇〇人待ち/〇〇分待ち/〇〇番まで)をテンキーで数字を入力することも可能なため、
順番整理としての利用にも対応しています。
更新された混雑・空き情報はリプライス株式会社が運営する「混雑・空き」情報ポータルサイト『ネコの目.com』( https://www.neconome.com )に掲載され、いつでもどこでも施設の状況をチェックできるようになります。
また、『ネコの目.com』に掲載された混雑状況ページを施設のホームページにリンクすることで、
直接施設ホームページを見に来た利用者への周知も可能となります。
ブラウザを表示できるモニタを施設側でご用意していただくと、
施設入口に混雑状況や「入場規制中」「準備中」等を表示することも可能です。
外からでは状況を確認できない施設や広い施設での混雑状況も見える化できるようになり、利便性の向上に繋がり……

ひょっこりニャン ソファーの下から顔をのぞかせる猫に「かわいい」の声

2020/09/14 07:21
 秋谷さんは9月10日、「通ろうとすると下から猫が生えてくる時もある」というコメントと共に、1枚の写真を投稿。そこには、ソファーの下からひょっこり顔を出す愛猫のアメリちゃん(2歳/メス/アメリカンカール)が写っていました。
 まさに「ひょっこりニャン」という感じのアメリちゃん。秋谷さんにお話を伺ったところ、普段は「遊び好きで人が大好き。お腹は触らせないけど、来客にも自分から挨拶に行きます」とのこと。
 秋谷さんによると、アメリちゃんは普段から時々ソファーの下に潜っているそうなのですが、「いつも体の何処かがはみ出てます」と話していました。やっぱり、家の中では足下を注意していないと、蹴ったり踏んだりしそうで危ないかも……。
 「猫って人目を隠れるように、物陰へ隠れるのに、最初からはみ出てたので、わざわざ人目につくところにはみ出ていて、変な猫だと思いました」と語る秋谷さん。もしかして、これがアメリちゃんのかまって攻撃なのかな……?
 この投稿には、1万件以上のリツイートと、6万件以上のいいねが付き、「ごはん?or遊ぼうって考えてそう」「これは面白すぎる」「きゃわわわわ」など、多くのコメントが寄せられています。
通ろうとすると下から猫が生えてくる時もある pic.twitter.com/lQDPfWQCQG
— 秋谷🌾有紀恵 (@ak……

【写真特集】まさにネコ、アムールトラの赤ちゃん

2020/09/14 07:00
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。
ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。

2カ月間のコンテナ生活 イギリスの飼い猫が生き延びた理由

2020/09/14 06:45
写真拡大
イギリスで飼い猫が知らないうちに輸送コンテナに入り込み、そのまま2か月間も閉じ込められてしまったことが発覚した。救出された猫は体重が減っていたものの、コンテナ内部にいたクモを食べて壁に付いた結露を舐めることで命を繋いでいたと推測されている。『The Sun』『Metro』などが伝えた。
【この記事の動画を見る】
英コーンウォール州ヘルストン市カーリー・パークに住むビバリーさん(Beverley)とポール・チャップマンさん(Paul Chapman)は、飼い猫の“モンティ(Monty、12)”が行方不明になってしまいポスターを張って懸命に探していた。しかし情報が集まらずモンティも姿を現さないので、もう二度と会えないだろうと諦めていた。
ところが2か月後、ビバリーさんの家から数百メートル離れた工業団地にあるコンテナの近くを通りかかった人が、猫の鳴き声を聞いたという情報が友人より届いた。コンテナの所有者が急いでコンテナを開けると、中から猫が現れたのだ。それは紛れもなくモンティだった。
モンティはコンテナから救出された後、獣医のもとに運ばれた。幸運なことにかつて獣医の診察を……