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犬猫用 活動量計『プラスサイクル』が、動物病院向けレポート作成サービスを開始

2020/11/24 11:00
■PLUS CYCLE(プラスサイクル)とは
犬猫用の活動量計で、活動量・ジャンプ回数に異常があるときは、アプリにお知らせします。
・3軸加速度センサーで活動を数値化し、気圧センサーでジャンプ数を測定します。※特許取得済
・約9gの小型軽量の本体は、小型犬や猫にも負担が少なく、首輪に装着します。(直径2.7cm x 厚み0.9cm)
愛犬・愛猫の活動を無料スマホアプリで簡単に管理し、かかりつけ動物病院にも共有可能。
全国のプラスサイクル対応病院(約900病院)との連携で、異常の早期発見を可視化し、「予防動物医療」の実現を目指します。
■あにさぽとは
『あにさぽⓇ』は、DSファーマアニマルヘルス株式会社が獣医師に日々の診療に役立つデジタルヘルスを提供するための獣医療支援プラットホームサービスです。
■PLUS CYCLEレポート作成サービス
活動量・ジャンプ回数・睡眠時間を表示し、コメントをつけて動物病院へ提供するサービスです。
データ期間やレポート受取日は任意で設定できるので、診察時にレポートを見ながら治療経過の確認などができます。
全国の同犬種・同猫種のビッグデータから得られる値と比較できるので、健康管理や異常の早期発見などにご利用いただけます。
レポート作成サービス紹介ページ:https……

ネコのいる街 少し昔の谷中風景 写真家・須賀さんコレクション展 台東区役所で27日まで

2020/11/24 07:08
 同区上野広小路生まれの須賀さんは、一九七一年に初個展「アメ横の人々」を開催。以来、浅草や上野、谷中など、地元を撮り続け、九十歳を超えた今も現役だ。区写真連盟の名誉理事長でもある。

「ねこ窯様」囲んで交流 熱々ピザで元気発信 宮城・丸森

2020/11/24 06:08
 宮城県丸森町のNPO法人「あぶくまの里山を守る会」が、ネコをかたどった石窯を町内に設け、現地で21日、ピザなどを焼く交流会を開いた。昨年10月の台風19号豪雨で町内は甚大な被害があり、土砂とともに流れ出た岩石で窯の土台を築いた。復興を願う地域の交流拠点としたい考えだ。
 会員ら約15人が出席。ピザを手作りし、多彩なトッピングで味わった。ローストチキンも窯で作った。
 窯は7月、カフェの敷地内に完成。形状は、養蚕業の守り神として町内に石碑が多く残る「猫神さま」にちなんだ。色とりどりのガラス片で窯の表面にネコの顔を描いた。土台の岩石は五福谷川が氾濫した向原地区で集めた。
 会理事長の大槻博さん(68)は「被災後にみんなが奮起し、人が集える拠点ができた。丸森の元気を発信できる場になればいい」と語った。ピザの材料を自給自足で調達することを目指し、近くの畑で小麦の栽培を始めた。ヤギを飼い、乳で作ったチーズを使う構想もある。
 会は里山の保全活動をしており、窯周辺の山林で間伐作業なども行う。大槻さんは「防災につながる山づくりを模索したい」と話す。会員を募集している。連絡先は大槻さん090(4040)0267。

“猫の声”翻訳アプリ、Amazon出身エンジニアが開発

2020/11/24 02:59
猫の声を翻訳できる新しいアプリが話題を呼んでいる。
アプリ「ミャオトーク」は、猫の鳴き声や喉を鳴らす音を英語に翻訳、「エサをちょうだい」「ほっといてくれ」「愛に満たされている」といったフレーズに変換してくれるそうだ。
このアプリはアマゾンのAIアシスタント・アレクサの開発に携わったエンジニアのハビエル・サンチェスさんが設計した。   
新型コロナウイルス感染拡大で自粛生活が強いられている今こそ必要なものだといい、「このアプリは今こそ重要なものです。かけがえのない伴侶である猫と一緒に閉じこもっていますからね」「飼い主と猫のコミュニケーションを可能にします。少なくとも、猫の気持ちを理解し、大事な繋がりを築くことができます」と語る。
すでにユーザーたちからは高評価を得ているそうだが、サンチェスさんの最終目標は同アプリを搭載した首輪を開発し、猫の声を瞬時に人間の言葉へと変換することだという。