“保護した子猫がお布団で寝るようになりました” 安心…|人にあわせて進化した!? 社会性を身に付けた猫がす…|ネコ城主さんじゅーろー 名札と首輪を献上|他

“保護した子猫がお布団で寝るようになりました” 安心しきった猫ちゃんの表情がかわいくて癒やされる(ねとらぼ)

2021/04/06 21:07
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『人にあわせて進化した!?』社会性を身に付けた猫がする10のしぐさ(ねこのきもち WEB MAGAZINE)

2021/04/06 21:06
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ネコ城主さんじゅーろー 名札と首輪を献上

2021/04/06 19:03
今日4月6日は語呂合わせで「城の日」です。岡山県高梁市の備中松山城では、ネコ城主「さんじゅーろー」に特製の名札と首輪が献上されました。
備中松山城のネコ城主さんじゅーろーに献上された、特製の小判型名札と首輪。トラ柄の首輪は倉敷市特産の真田紐が使われ、名札には天守のシルエットがあしらわれています。西日本豪雨の後、備中松山城で生活し始めた、さんじゅーろー、これまでは白い名札でした。
特製の名札と首輪は今日の城の日にあわせて地元企業から献上されたもの。今は感染予防のため、ふれあいは制限されていますが、新しい名札と首輪でお客さんをもてなします。

猫城主 さんじゅーろーに特製首輪プレゼント 岡山 備中松山城

2021/04/06 19:02
「さんじゅーろー」は3年前の西日本豪雨のあと、高梁市の備中松山城に住み着いたオス猫で、地元の観光協会から猫城主に任命され、愛くるしいしぐさで人気を集めています。
6日は標高430メートルの山頂にある天守前の広場で、名札がついた特製の首輪がプレゼントされました。
首輪は体の色に合わせて白と黄色、それに黒の3色で編まれた「真田紐」が使われ、名札は小さな小判の形をしています。
「さんじゅーろー」には、これまでは市販の首輪が着けられていましたが、4月6日の「城の日」にちなんで岡山市の企業が製作したということです。
首輪を製作した企業の吉田大助社長は「コロナ禍で観光業界が厳しい中、さんじゅーろーが岡山のシンボルとして多くの人を呼び寄せてくれることを期待している」と話していました。
高梁市観光協会の中村宏史会長は「新しい首輪で城主の務めをこれまで以上に果たして、地域を元気にしてほしい」と話していました。

物語を描く、猫の擬人化絵画「クスっとしてもらえたら」 » Lmaga.jp

2021/04/06 18:23
猫の擬人化オーダー絵画を描く、京都の画家・田嶋香里さん。今年1月にオープンした、宇治橋商店街のアトリエ『3軒のねこと庭』(京都府宇治市)でカウンセリングをおこない、人間のように振る舞う猫をオーダーメイドで描く彼女に、なぜありのままの猫を描かないのか? 猫を擬人化する思いは? 話しを聞いてみた。
幼少絵画教室から絵の道へ宇治橋商店街のアトリエ『3軒のねこと庭』——絵画を始められたきっかけはなんですか?
元々は大学でデザインを専攻していましたが、子どもを絵画教室に通わせたときに子どもの絵が変わってしまったんです、先生の手が入ったように。それで自分が教えたいと思い、幼少絵画教室を始めたことがきっかけです。
——今も教室はされているんですね。
はい。絵を描く・・・というのは人間の本能だと思っていまして、この文化が消えていくのはもったいないと思い、社会人が手ぶらで通える教室も実施しています。
「人間社会」を猫で表現する理由1月にオープンした『3軒のねこと庭』では、作品を多数展示——猫の絵を描き出したのはいつごろから?
15年くらい前ですね。元々は人物画が好きだったんです。でも、あるとき突然描けなくなってしまって・・・。
——絵を描けなくなった? なぜですか?
わたし、人間の持つ「嫉み」や「嫉妬」といったマイナスの感情が本当に……