猫女将に 猫旦那?!お宿の看板猫ちゃんが続々登場! …|猫の喧嘩?教員が聞いた小さな声 水路に低体温症の女性|猫ちゃんが“ダンボール戦車”で部屋に突撃……? 歩く…|他

猫女将に、猫旦那?!お宿の看板猫ちゃんが続々登場!「旅猫ロマン 傑作選」第5話第6話 旅チャンネルで放送

2021/04/07 10:30
「旅猫ロマン 傑作選」旅チャンネル
「旅猫ロマン 傑作選」は、看板猫に野良猫、旅先で偶然出会った猫まで様々な町に暮らす猫を求めて各地を訪ね歩き、土地の文化や名所、そこに生きる猫たちの様子をゆったり描く、“猫が主役”の異色の旅紀行番組のこれまでに出会った可愛い子猫にスポットを当てる傑作選。
「旅猫ロマン 傑作選」旅チャンネル
第5話「お宿の猫1」は、旅館、民宿、ゲストハウス、様々な宿に暮らす猫にスポットを当てた「旅猫ロマン」傑作選!
信州・渋温泉では宿の名物猫が街を闊歩。創業200年を数える老舗宿では若い黒猫が若旦那の修業中。
奈良のB&Bでは可愛い2匹と絶景を楽しみます。
そして、伊東の民宿では沢山の保護猫たちに出会い、遠野では人懐っこい猫と戯れる。
さらに志賀高原で猫と犬と共に大自然の中を散歩します。
「旅猫ロマン 傑作選」旅チャンネル
第6話「お宿の猫2」では、北信州、野沢温泉村では猫女将と若旦那がお出迎え。
昨日やって来たばかりの子猫は宿の中を右往左往。さらに近くの宿の猫は鼻の周りが黒く、猫支配人といった風情を醸し出す。 
山中湖の宿の猫は甘えん坊の膝乗り猫。若い雌猫との絡みも可笑しい。
奈良のゲストハウスの猫はガラス戸を開ける特技を披露。京都、祇園の宿の猫は白川の畔でお花見を楽しみま……

猫の喧嘩?教員が聞いた小さな声、水路に低体温症の女性

2021/04/07 10:04
 【新潟】用水路に転落して危険な状態にあった高齢女性を救助したとして、新発田署が胎内市の教員一家の4人に感謝状を贈った。
 3月30日の贈呈式に出席したのは、村上市立朝日さくら小学校教諭、中村拓夢(ひろむ)さん(23)、胎内市立中条小校長の父祐一さん(59)、同市立胎内小教諭の母隆子(たかこ)さん(58)=いずれも同市坂井=と、長岡市立総合支援学校教諭の兄将志さん(26)=同市関原南2丁目。
 3月9日午後7時半ごろ、自宅近くで犬の散歩をしていた拓夢さんがかすかな声を聞いた。「猫のケンカか」と思ったが、自宅に戻った後も声が聞こえた。
 自宅にいた将志さん、隣家の祖母吉江さん(80)と付近を探すと用水路(深さ約2メートル)の壁にもたれかかって座る70代女性を発見。額から血を流し「助けて、寒い」と助けを求めていた。走って自宅に戻った拓夢さんから知らされた祐一さんが119番通報。隆子さんは現場で女性に毛布をかけた。その後、女性は駆けつけた救急隊によって搬送され、助かった。
 同署によると、発見時の女性の体温は28度未満。低体温症により命に関わる状態だったという。誤って用水路に落ちたとみられ、山崎正地域課長は「そのままなら翌日には亡くなっていたと思われる。この経験も生かして子どもたちを育てていって欲しい」と話した。
 拓夢さんは「困っている……

猫ちゃんが“ダンボール戦車”で部屋に突撃……? 歩くニャマゾンに「かわいすぎる」の声(ねとらぼ)

2021/04/07 07:35
猫ちゃんが“ダンボール戦車”で部屋に突撃……? 歩くニャマゾンに「かわいすぎる」の声(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

レンジフードの上に鎮座するキッチンの神様? 神秘的オーラを出す“黒猫様”の正体とは:紀伊民報AGARA

2021/04/07 07:30
 真新しいレンジフードの上に横たわり、満足げにリラックスする一匹の黒猫。「キッチンの神様みたい」「サイズ的にピッタリ」と多くの反響を集めたのは、4歳になるオス猫の“こねろく”。ビリビリのトイレットペーパーの前に佇み、「僕じゃない。」と首をかしげたり、シャワーのお湯を絶妙な表情で飲んだりと、ユーモラスな投稿が人気の“こねろく”の日常を飼い主さんに聞いた。
【写真】黒猫のぬいぐるみ・ジジとの対面ショットやトイレでのいたずらに「僕じゃないもん」と悪びれないこねろくさん
■超絶ビビりなのにあんな場所に…我が物顔で寝そべる姿に爆笑
――普段のこねろく君は、どんな性格ですか?
甘えん坊で、抱っこ魔です。お昼寝も必ず私の近くじゃないとダメですし、起きたら必ず抱っこをせがまれます。夜中起こされて、何かと思えば抱っこだったり(笑)。あとは、好奇心旺盛のくせに、超絶ビビりでもあります。
――レンジフードに横たわっているのツイートには大きな反響がありました。実際は、どんな状況での写真だったのでしょうか?
引っ越してきたばかりで、いろいろ部屋を探検している時でした。好きに探検させていて、ふと後ろをふりかえると写真のように我が物顔でレンジフードに寝そべっていたので笑ってしまいました。部屋を一望できる場所を探していたんだと思います。
――なるほど。……

美しい毛並み、愛らしく 羊毛フェルト猫、リアルな23点 蕨で作品展 /埼玉

2021/04/07 05:12
 羊毛フェルトで作った本物そっくりの猫のウールアートを展示する作品展が、蕨市中央の市立歴史民俗資料館で開かれている。制作したのは川口市西青木のキャット・ウールアート・アーティスト、熊木早苗さん(61)。ペットロスをきっかけに作家活動を開始し、猫に特化した作品は国内外で評価されてきた。「仕上がっていくにしたがって、いとおしい猫の姿になっていくのが喜び」と話す。
 作品は布団やクッションに使われているクラフト綿を専用の針で刺し固めて猫の原形にし、それを土台に羊毛フェルトを植毛して制作した。「針の彫刻」とも呼ばれる根気のいる作業で、本物により近づけるため、実際に猫を観察して骨格や筋肉の付き方などを研究。等身大の猫を1体作るには1カ月以上かかるという。