ネコも雷は怖い!目が“まん丸”…目から“ビーム”(テ…|家の中には危険がいっぱい? 多頭飼育歴21年 ズボラ…|重病から復活した元保護ねこ アイドル級“女豹ポーズ”…|他

家の中には危険がいっぱい? 多頭飼育歴21年、ズボラじゃいられない猫との暮らし(sippo)

2021/07/22 08:42
家の中には危険がいっぱい? 多頭飼育歴21年、ズボラじゃいられない猫との暮らし(sippo) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

重病から復活した元保護ねこ アイドル級“女豹ポーズ”に悩殺される人続出 「完成度高すぎ」(Hint-Pot)

2021/07/22 08:42
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多摩市落合のNPO法人 高齢の人と猫を結びつけ 「生活の糧に」 猫の幸せにも

2021/07/22 00:00
 野良猫の保護活動などにあたるNPO法人キャットセイビア(落合)が保護した猫を高齢者に紹介し、ペットとして迎え入れてもらう取り組みを進めている。今年3月には多摩市の民間提案制度の対象事業に採択され、代表理事の伊沢浩美さんは「生活の糧にしてもらえれば。利用者からは『自宅が賑やかになった』などの声をもらっています」と話している。

 スタートは昨年。同団体が行き場の無くなった野良猫を保護し、里親となってくれる人を探す活動を進めるなか、若い猫はもらい手が付きやすいのに対し、人であれば65歳ぐらいにあたる10歳以上の猫は「残ってしまう」傾向にあることがきっかけとなった。

 なんとか高齢の猫を引き取ってもらおうと考えた伊沢さんが目をつけたのが、高齢者。保護猫の活動などを通じて、若い猫は素早く動くため、高齢者のなかには「飼いづらい」と感じている人が少なくないということを以前から聞いていたためだ。比較的、動作のゆったりとした高齢の猫であれば高齢者も飼いやすく、歓迎してくれる。そうなれば問題を解決できるのではないか――。

 そして周囲へのヒアリングを重ねたうえで、NPOの事業として、高齢の人と猫を結びつけてみることに。人の対象は65歳以上とし、「家族として迎え入れ、最期を看取ってもらえるように」と猫の世話が無理なくできると考え……