猫って時間覚えるの…? 自動給餌器の前で待機する姿…|押すだけで会話が進む!元保護猫ちゃんで彩られた LI…|これはネコの動きだな 安打もぎ取る“2回転飛び”に…|他

押すだけで会話が進む!元保護猫ちゃんで彩られた『LINEスタンプ』第三弾登場

2022/06/04 10:39
猫ぐらしブランド「キミとワタシのSUMIKA」が、公式Instagramで募集した猫ちゃんにより作成した「『にゃん語で会話』猫好きさん用スタンプ」を、5月25日(水)より発売中だ。
売上は保護猫活動に活用「SUMIKA」が、公式Instagramで募集した猫ちゃんたちによるLINEスタンプの大きな特徴は、「売上が全額、保護猫活動に用いられる」こと。
2022年2月22日(火)の「スーパー猫の日」には、「『にゃん語で会話』猫好きさん用スタンプ」第一弾をリリースし、その可愛さとユニークさに多くの人気が寄せられた。
「ホゴネコの日」にちなんだキャンペーン第三弾となる今回は、保護猫カフェなどを経営する「ネコリパブリック」が制定した、“5月25日”の「ホゴネコの日」にちなんだキャンペーンイベントの一環として募集を開催。
たくさんの元保護猫が可愛い“スタンプニャンズ”に変身し、既に「かわいくて使いやすい!」「お友達にもプレゼントしました!」と嬉しい声が多く寄せられている。
猫ちゃんたちの可愛いやりとりが見られる
「『にゃん語で会話』猫好きさん用スタンプ」の最大の魅力は、上から順にスタンプを押していくだけで猫ちゃんたちが可愛いやりとりをしてくれるように並んでいること。
そのやりとりを見るだけで心がほっこりすること間違いなしだ。
……

「これはネコの動きだな」安打もぎ取る“2回転飛び”にファン驚愕「うさぎジャンプ」(Full-Count)

2022/06/04 09:40
「これはネコの動きだな」安打もぎ取る“2回転飛び”にファン驚愕「うさぎジャンプ」(Full-Count) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

「猫」も虫歯や歯周病になる? 歯のケア方法を獣医師に聞いた(オトナンサー)

2022/06/04 08:10
「猫」も虫歯や歯周病になる? 歯のケア方法を獣医師に聞いた(オトナンサー) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

ネコのマタタビ反応、大学院生が謎解明 「サイエンス」掲載の快挙

2022/06/04 07:53
読まれています昨日のトップ5甲子園で感動の再会 新庄剛志が記した20年越しの愛情メッセージ
出産費用の保険適用、岸田首相「慎重に考えなければいけない」
ロシアの脅威・欧米への反発‥試練続く国際秩序、結束の広がりが重要
ピタゴラスイッチ、装置づくりの哲学 「世の中って、予想と違う」
生物クラブだった雅子さま、カイコも素手で 愛子さまも受け継ぐ養蚕
1無届けの保育園で外国籍の1歳児死亡 大人たちは何かできなかったか
2奨学金返済、過払い2千人に10億円返金へ 日本学生支援機構
3「アベノミクス批判するのか」安倍氏怒りの電話 許せなかった言葉
4生物クラブだった雅子さま、カイコも素手で 愛子さまも受け継ぐ養蚕
5ロシア占拠の村、最愛の息子が消えた 泣き続ける母に飛び込んだ情報

穴からのぞく猫ちゃんの“もん絶必至シーン”に国内外から大反響! 「めっちゃ可愛い」「リピート確定」(ねとらぼ)

2022/06/04 07:00
穴からのぞく猫ちゃんの“もん絶必至シーン”に国内外から大反響! 「めっちゃ可愛い」「リピート確定」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

4頭のゾウ従え「猫王」現る 勇ましいお姿に思わずひれ伏したくなる

2022/06/04 07:00
 くうくんはこの大きなゾウのぬいぐるみの上がとてもお気に入り。背中の上に乗っている姿を度々飼い主さんに目撃されています。
 今回は部屋を掃除するため、大きなゾウのぬいぐるみをいつも置いてある場所からテーブルの上に移動させていましたが、それを見つけたくうくんはここぞと言わんばかりにぬいぐるみの上に登りました。どうやら高いところが好きみたいです。
 ぬいぐるみの上に乗るだけでも、王様感が強いくうくんですが、さらに周囲を子ゾウ達が囲むとより一層風格が増します。飼い主さん宅にいる3匹の猫ちゃんの中でも、特にリーダー格であるというくうくん。きっと自覚があるのでしょう。
 あまりにもハマり過ぎているくうくんの王様っぷりに、飼い主さんも「他の猫だとこうはいかないので相変わらず似合っているなと感心しています」と、一目置いている様子でした。
 かっこいいくうくんの姿には2万件の「いいね」と共に、「毅然と凛々しく!正に真の王ですね!」「今宵も勇ましいお姿です!」と、その貫禄を称えるコメントが多数寄せられています。
 ちなみに、このゾウのぬいぐるみたちは、飼い主さんのゾウ好きが高じて、旅行先等でコツコツ買い集めているものなのだとか。今後はさらに多くのゾウたちを従えるくうくんの姿が見られるかもしれませんね。
王と愉快な仲間たち pic.twitter……

<銀天街の看板猫編・上>気ままな姿 深めた絆

2022/06/04 05:00
 カフェやドラッグストアを通り過ぎ、1625年の創建とされる真宗大谷派「圓光寺(えんこうじ)」に入る。そして寝床とする境内の物置で丸くなる。寺にすんで12年。名はエリザベス、エリーとも呼ばれる。
          ◎
 圓光寺に2010年6月、地元女性が黒の子猫を抱え、訪ねてきた。片手にのるほどの大きさ。ビルの隙間で動けなくなったところを消防隊員に救い出されたという。「寺で飼ってもらえないか」との依頼だった。
 住職の郡(こおり)直行さん(60)は悩んだ。周囲の理解を得て、ちゃんと面倒をみられるのか。それに郡さんは「犬派」。自宅で雑種犬を飼い、折り合いが付くのかも心配だった。
 それでも、寺は地域のよりどころとして住民の願いを聞くのも役割と考えた。子猫は必死の形相でエサを食べた後、無防備に口を開けて寝息を立てた。そっと抱き上げると、毛並みは柔らかく、ぬくもりが手に伝わった。
 見捨てることはできなかった。寺で引き受けることを決め、避妊手術を済ませた。猫を飼い始めたことを知った近くの商店主らは歓迎し、一緒に世話を焼いてくれた。
 しばらくケージで育て、境内に放した。よく遊びに来る小学生がマンガ「銀魂(ぎんたま)」のキャラクターにちなみ、エリザベスと呼び始めた。その名がいつしか浸透した。
          ◎
 銀……

天才科学者が発見した「猫に実験を手伝ってもらう意外すぎた方法」とは?

2022/06/04 02:25
実験助手を務めた猫 ロバート・ウィリアムズ・ウッド(一八六八~一九五五)は、猫をペットとして飼うだけでなく、猫に実験を手伝ってもらう賢い方法を考え出した。
 ウッドは紫外線の研究の先駆者で、光のスペクトル(色の分布)の測定によって物質の構造を調べる分光学という分野を幅広く研究した。研究に打ち込むたちで、家族と休暇を過ごしている最中にも研究をしていた。伝記には次のように書かれている。
 毎年夏、ウッドは家族とともにロングアイランドの古い農場で過ごしていた。納屋の中に即席の実験室を作っていて、実験機器の一つである長さ一二メートルの格子分光写真器はおそらく当時世界最大のもので、間違いなくそれまでの誰よりも優れた結果を得ることができた。
 地元の石工が敷いた下水管を使って作られていた。その装置が使われるのは夏だけで、それ以外の何ヵ月間かはあらゆる種類の野生動物がそこを隠れ処にしていて、光の通る道にクモの巣が詰まっていた。ウッドがその管を掃除した方法は、いまでは語り草となっている。
 ペットの猫を一方の端から中に入れて端を塞ぐと、猫は逃げようと反対端まで走っていく。それにつれてクモの巣がきわめて効果的にすっかり取り除かれるのだ([1])。
 この猫は自分から進んで実験助手を務めたわけではないだろうが、ひどい目に遭ったということもないだろう。(……