でんぱ組.inc UHHA! YAAA!! TOUR…|夏休み 奄美大島へ行こう…沖縄よりも狙い目!唯一無二…|害虫ガ 7県44市町村に拡大 農水省 沖縄の会議で説明|他

でんぱ組.inc「UHHA! YAAA!! TOUR!!! 2019」特別編を沖縄で

2019/08/06 21:00
でんぱ組.incが11月9、10日に沖縄・ナムラホールでワンマンライブ「UHHA! YAAA!! TOUR!!! 2019 ~タヒチじゃないよ沖縄だよ~」を行う。
これら2公演は、でんぱ組.incが現在開催中の全国ホールツアー「UHHA! YAAA!! TOUR!!! 2019」の特別編として行われるもの。沖縄公演に合わせて、でんぱ組.incのオフィシャルファンクラブ「でんぱとう」の会員を対象としたツアーの開催も決定した。このファンクラブツアーでは、沖縄公演はもちろん、メンバーとのミート&グリートやファンミーティングにも参加できる。ツアー詳細は旅行サイトのH.I.S.特設サイトで確認を。

夏休み、奄美大島へ行こう…沖縄よりも狙い目!唯一無二の自然と文化を体験!

2019/08/06 19:15
あまみ大島観光物産連盟の公式サイトより
夏到来、美しき南の島を目指す 気温30度を超える「真夏日」は当たり前、35度を超える「猛暑日」も珍しくなくなった日本の夏。海、川、山へと、自然の凉を求める人も多いのではないだろうか。特に海は夏を代表する旅行先。なかでも高い知名度によって圧倒的な人気を誇っているのが沖縄の海だ。しかも美しい海だけではなく、豊かな文化も素晴らしいし、少し足を延ばせばまた異なる表情を持つ離島も体験できる。まさに夏にぴったりな旅行先だ。
 しかし沖縄の夏は、超ハイシーズンであるがゆえに、宿泊費や交通費が軒並み高くなる。実際に海外に行ったほうが安いなんてこともあるほどだ。それに、とにかく人が多い。これをどう考えるかはもちろん人それぞれだが、ご存じだろうか? 
 南の島であり、美しい自然があり、豊かな文化がある、そして離島――、という条件が揃う場所があることを。それが鹿児島本土と沖縄本島のちょうど中間に浮かぶ奄美大島だ。「海や自然、文化を味わいたい。けれども混雑はなるべく避けたい」という贅沢な悩みを持つ人に絶好の旅先となる。
奄美の最大の魅力は希有な自然 奄美諸島最大の島である奄美大島は、沖縄本島の面積のおよそ6割の広さを持つ。小笠原諸島と同様に「東洋のガラパゴス」と呼ばれている。アマミノクロウサギやルリカケス、リュウキュウアユ……

害虫ガ、7県44市町村に拡大 農水省、沖縄の会議で説明

2019/08/06 18:13
 トウモロコシやイネなどに寄生する害虫のガ「ツマジロクサヨトウ」の幼虫が5日までに確認されたのが、福岡県を除く九州と沖縄県の計7県の44市町村に上ることが6日、分かった。沖縄県がこの日、那覇市内で開いたまん延防止に向けた対策会議で、農林水産省の出席者らが説明した。
 7月12日までの調査では6県の計31市町村だったが、佐賀県でも見つかったと今月5日に発表されるなど拡大した。44市町村のうち最も多かったのが鹿児島県の24市町で、宮崎県9市町、熊本県4市町、長崎県3市、沖縄県2村、佐賀県1町、大分県1市だった。

沖縄・国際通りにラグジュアリーホテル「ホテルコレクティブ」開業

2019/08/06 17:00
戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さが約1マイルあることから「奇跡の1マイル」とも呼ばれる那覇市の国際通り。那覇最大の繁華街で観光客も多く集まる。
今冬、その国際通りに今までにないラグジュアリーで、ぜいたくな癒しの空間を提供するホテル「ホテルコレクティブ」が開業する。
■スローガンは、「Open the emotion.」
「ホテルコレクティブ」の洗練されたホテル空間と、活気に満ちた地元カルチャーの数々の大胆な融合が訪れる人の心と体を飽きることなく刺激し、まだ動いていない感情を呼び覚ます。「さあ、自分だけの物語をはじめましょう。五感の窓を全開にして。驚き、発見、至福、冒険。そのすべての真ん中で、あなたをお待ちしています。」という思いを込めた。
沖縄は、琉球王国としての伝統とともに、台湾、中国、タイ、そしてアメリカの文化を取り入れ、日本の感性を融合した独特の文化を持つ地域。
「ホテルコレクティブ」は、その沖縄の多様性に富んだ文化を取り入れ、国内外の観光客が集まる国際通りという国際色豊かな場所で、自然と人の往来を生む、今までにないラグジュアリーで、ぜいたくな癒しの空間を提供する。

N高とサッカー・高原直泰の沖縄SVが業務提携 ジュニアアスリートのための教育環境を提供

2019/08/06 15:00
ジュニアアスリート育成の教育環境提供で業務提携に合意したと発表するうるま市にある通信制高校N高の奥平博一校長(右)とサッカークラブ沖縄SVの高原直泰代表=5日、東京都のN高御茶ノ水キャンパス
【東京】うるま市伊計島でネット通信制高校のN高等学校を運営する角川ドワンゴ学園の奥平博一校長と、サッカークラブ沖縄SV(おきなわ・エス・ファウ、豊見城市)代表で元日本代表の高原直泰さんが5日、都内のN高御茶ノ水キャンパスで会見し、ジュニアアスリートのための教育環境提供と地域貢献で業務提携すると発表した。9月に来年度のユース選考があり、希望者にN高が学びの場を提供する。
N高は今後、高原代表がアドバイザーに就く「アスリートクラス」も新設する。高原代表は「地域の皆さんとともに、子どもたちも一緒に自分も成長していきたい。沖縄からいいものを発信していきたい」と話した。
N高には、フィギュアスケートの紀平梨花さんや、ウィンブルドン・ジュニア選手権男子シングルスで優勝した望月慎太郎さんが所属している。
奥平校長は、スポーツの種別を越えたコミュニケーションの意義も強調し「スポーツする環境に恵まれた沖縄でスキルを高めながら、同時に学びも沖縄の地でやってもらえる。最適な組み合わせだ。沖縄はさまざまな活動をするにはぴったりの地だ。沖縄……

【ザ・リッツ・カールトン沖縄】今年初、夏限定メニューを「リッツ トラック」にて販売開始

2019/08/06 13:40
[マリオット・インターナショナル] ザ・リッツ・カールトン沖縄(所在地:沖縄県名護市喜瀬1343-1 総支配人:佐々木 孝司)では、ゲストの皆様に暑い夏を爽やかにお過ごし ...

【上半期決定版】ユアマイスター、九州・沖縄のエアコンクリーニング職人ランキングを発表

2019/08/06 12:53
九州・沖縄のエアコンクリーニングランキングトップ3
第1位 Life support ちゅらそる(沖縄県沖縄市)
第2位 アルテス・ソフト(福岡県福岡市)
第3位 グックリン(福岡県福岡市)
〈九州・沖縄〉 第1位 Life support ちゅらそる(沖縄県沖縄市)
業界18年の経験・知識を活かして対応!
夫婦で作業訪問しておりますので女性のお客様も安心してご依頼ください。
ハウスクリーニングを通じて、皆様の快適な生活環境のお手伝いができる事を目指し活動しております。
<お客様のお声>
購入から8年、一度もメンテしたことのないエアコンのメンテを依頼しました。
相当ひどい状態でしたが、室外機も含めたお得パックにもかかわらず、ご夫婦お二人の見事な連携プレイで1時間強で作業完了。新品かと思うほど内外ともに復活しました。
お二人のお人柄もとても話しやすく素敵で本当に依頼して良かったと思います。ありがとうございました。
また次回ぜひ依頼させていただきます。
・・・
「ユアマイスター」は2017年1月、「人々の大事なものがより大切にされる社会へ導く」を経営理念に掲げ、大切なものを大切にしたいと望むユーザーと確かな技術を持つ職人との出会いを創出する、総合的なサービスECプラットフォーム「あな……

マウスコンピューターが沖縄でPC組み立てやプログラミング講座を開催する理由

2019/08/06 12:00
 夏休みこども自由研究in沖縄コンベンションセンター2019は、沖縄の子供達に対して夏休み期間を活用し、沖縄の貴重な生き物や自然、最新テクノロジーなどを身近に感じてもらい、学校の夏季課題に役立ててもらうことを目的に開催されており、2018年は約3万2000人が来場した。同社では、子供でも簡単に取り組めるように通常の組み立て教室とは異なる内容を展開しており、8月3日の回を取材した。
組み立ては大掛かりな「NEXTGEAR-MICRO」に注目 MOUSECOMPUTER PC LAB.は事前申し込み制で、抽選を経て当選した親子が参加できる仕組み。小学4年生から中学3年生までの子供とその親が参加したプログラムだが、今回はこの他にもプログラミングなどのプログラムが用意されたこともあり、PCの組み立ては1時間程度で行われた。参加者全員が沖縄在住の方々で、合計8人の親子が参加した。

「保栄茂」これ読める?沖縄県の難読地名ランキング

2019/08/06 11:30
沖縄本島南部にあった町であり、現在は解散している東風平。“とうふうだいら”などと読みがちですが、正しくは“こちんだ”。琉球王国時代から記録のある歴史ある地だったそう。こちらも漢字からは読み方が一切想像できないことから、「読めない」と感じた人が多数。3位となりました。
このように、一般的な読みとは異なる当て字が使われている地名が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~52位のランキング結果もぜひご覧ください。
みなさんは、どの沖縄県の地名が特に難読だと思いますか?
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:1,676票
調査期間:2019年5月01日~2019年5月15日

沖縄の人気グルメ集結、京都伊勢丹で物産展

2019/08/06 11:00
天王寺ミオ、夏の改装で25店が順次開業クイーン音楽に合わせ、1万発の花火大会NHKドラマの地下アイドル、紅白へ意欲アンミカ「信号待ちも360度きれいに」ゆりやん、大阪城公園で「ルミってる?」辛坊治郎「私、脱いだらすごいんです」竹内まりや、38年ぶりにMフェア出演天木じゅん「アイドルの未練を果たせた」ケンコバ、ダイアンの改名に「なんで?」イエモン、最大規模のドームツアーが決定

沖縄の郷土料理、レンジで手軽に 「軟骨ソーキ」など4種 ファミマとホーメルが開発

2019/08/06 10:39
 沖縄ファミリーマート(那覇市、野﨑真人社長)は沖縄ホーメル(中城村、比嘉昌治社長)と共同開発した電子レンジ対応のレトルト商品「沖縄郷土料理シリーズ」を、6日から県内ファミマとリウボウストア全店で発売する。
 「なかみ汁」「軟骨ソーキ汁」「いなむどぅち」「やぎ汁」の4種。電子レンジ加熱で簡単に家庭で味わえる常温タイプの商品として、13日から始まる旧盆に合わせて売り出すとともに、沖縄土産としても推している。
 内容量はいずれも230グラム。税込み価格は、なかみ汁が338円、軟骨ソーキ汁が398円、いなむどぅちが468円、やぎ汁が528円。

キレキレのダンス! 日本代表、世界4位 沖縄から初出場「HOMELAND OKINAWA」

2019/08/06 09:46
 大会は世界50都市で予選が行われ、勝ち抜いたチームが米国での決勝大会に臨んだ。
 HOMELAND OKINAWAのメンバーは、沖縄県浦添市内のストリートダンススタジオに通う高校生や大学生13人。ほとんどは小学校からダンスを習っているという。
 城間栞音(しおん)さん(17)=浦添高校3年=は「世界で通用するダンスが自分にもできると自信が付いた。今後もっと上にいきたい」と喜んだ。スタジオ代表の平井由都留さん(45)は「世界に認められてうれしい。これからもダンスなどを通じて自分をアピールできるような人材を育てたい」と話した。

沖縄の定番お箸がなくなる? 南国らしい「赤黄箸」、実は鹿児島産 製造所が廃業し在庫わずか

2019/08/06 06:00
■沖縄そばに似合う 赤と黄色のコントラストが印象的な赤黄箸。60年ほど前から食堂や家庭で広く使われるようになった。沖縄そばにもゴーヤーチャンプルーにもよく合う県民の愛用品だ。
 卸元である那覇市壺屋のカネナガ商事の田川信次さんは「沖縄から赤黄箸がなくなる。廃業を聞き、頭が真っ白になった」と話す。
 赤黄箸こと「竹塗箸」は、鹿児島県薩摩川内市の中西竹材工業が製造していた。天然竹を使い、全て手作り。10膳300円と手頃な値段は大衆の味方だった。ただ「手間暇の割にもうけが少ない。職人の高齢化にコスト高が追い打ちを掛けた」と田川さん。出荷先は100%沖縄。産地の鹿児島で知る人は少なく、赤黄箸を珍しがっていた鹿児島からの観光客が地元産と知り驚いたという話も。
■なぜ鹿児島で製造? そもそも、なぜ沖縄だけで使う箸を鹿児島で製造していたのか。田川さんによると「沖縄に竹が少なく、九州でたくさん取れるから」が理由。
 だが、数年前からは九州産の竹の入手が難しくなり、中国産を材料にしていた。不良品が多く仕分けに手間がかかる上、価格も年々上昇。箸の値段を上げても釣り合わなかった。田川さんは「最後の方は中西工業さんが損に目をつぶって作ってくれていた」と感謝する。
 生産中止を知ってカネナガ商事には注文が相次ぐ。在庫は残りわずか。日差しの厳しい中、「これがな……

沖縄)沖縄空手の真髄、達人らが披露 空手家千人も体感

2019/08/06 03:00
 第8回沖縄伝統空手儀式(主催・国際沖縄剛柔流空手道連盟、共催・沖縄伝統空手ユネスコ登録委員会)が4日、沖縄県立武道館で開かれた。同連盟はこれまで「世界武道祭」を開催していたが、沖縄伝統空手の国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産登録への機運を高めるため名称を変更。連盟創立40周年記念大会も兼ねて行われ、世界53カ国の剛柔流各支部から約千人の空手家が集い沖縄空手の神髄を体感した。
 冒頭の団体演武では参加者全員が基本の型とされる「三戦(サンチン)」を力強く披露。剛柔流に続いて上地流、松林流、小林流、少林流の重鎮たちが伝統の型を披露した。満員の観客席では一般客に加えてこの日のために海外から訪れた空手愛好家が高段者の各演武をカメラなどで熱心に撮影していた。
 同連盟の東恩納盛男最高師範(80)は「沖縄伝統空手の最大テーマはユネスコへの登録。高いハードルだが、この道は確実に進んでいる」と展望した。宜野湾市から家族4人で会場を訪れた呉屋真健さん(65)は「空手は沖縄が世界に誇る伝統。ぜひユネスコに登録されてほしい」と期待した。(沖縄タイムス)