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ク・ハラ(元KARA)「バイバイ、沖縄」…カメラに向けてウィンク(WoW!Korea)

2019/11/02 21:16
元「KARA」メンバーで女優のク・ハラが2日、インスタで近況を報告した。
 ク・ハラはインスタで「バイバイ、沖縄」とコメントし、数枚の写真を添えた。
ハラ(KARA)のプロフィールと写真
 写真のハラは、ピンクの帽子にラフなファッションでくつろいでいる様子。数枚の写真の中には、ウィンクでピースサインをきめている姿もある。
 ク・ハラは最近、ニューシングル「Midnight Queen」をリリースするなど活発に活動している。

首里城焼失「悲しい」=連休初日、観光客まばら-沖縄

2019/11/02 20:32
首里城焼失「悲しい」=連休初日、観光客まばら-沖縄  時事通信ニュース

東京「ゆるベジ」が沖縄初上陸:時事ドットコム

2019/11/02 18:35
東京「ゆるベジ」が沖縄初上陸:時事ドットコム  時事通信

沖縄タイムス社と琉球新報社、暴風警報発令中は新聞配達見合わせ

2019/11/02 18:00
 配達員の生命の尊重と安全確保を第一とし、両社と両販売店は相互に連携して協力。協定には両社で協議の上、配達可能と判断した場合には臨機応変に対応することも盛り込んだ。安全対策や危険回避のためのガイドラインを作成。両社の販売店間で配達対応を情報交換する。
 同日、那覇市内であった締結式には両社販売店の代表も立ち会い、協定書と覚書に調印した。
 沖縄タイムス社の具志堅毅読者局長は「新聞社は沖縄の課題を発信する意義がある。使命を全うすべく配達員の環境整備も取り組んでいきたい」と話した。
 琉球新報社の潮平芳和取締役読者事業局長は「安全が確保できてこそ、配達の使命が達成される。信頼関係を基に、協調・協力していきたい」と語った。

パレスチナと沖縄「土地の苦しみ、喜び、愛ぶつかる」コラボ ガザ出身ラッパーMC GAZA、桜坂劇場で4日ライブ

2019/11/02 17:00
 プロデュースする島袋寛之はMC GAZAについて「音楽が格好いい。アラビア語圏ではヒップホップが盛り上がっているが、MC GAZAは生まれ育ったガザ地区をメインに活動している。その土地にいて表現活動をするのが強みになるのは、沖縄と共通点があるのではないか」と話す。マルチーズロックとのコラボには「魂の叫びを感じるミュージシャン同士。土地の苦しみ、喜び、愛がぶつかった時に何が起こるか楽しみだ」と期待した。
 また山城知佳子の最新映像作品《チンビン・ウエスタン『家族の表象』》の県内初上映や、MC GAZAと山城、尚玄らによるトークセッションもある。
 出演者などの詳細は桜坂劇場のサイトで確認できる。http://sakura‐zaka.com

沖縄釣り情報[有釣天]中部で121.5センチ、23.25キロのロウニンアジをゲット

2019/11/02 16:50
 10月24日の午前5時、リョービHGビッグターゲット100号の竿にペンセネター6/0ワイドに道糸バーマックス石鯛35号のタックルを板バネにセットした。車が激しく往来する場所で、通行人も多い。5メートルある川幅に向け生きたボラをキャストした。粘り強く待つこと12時間、その日の日没が迫っても水面には反応がない。再び時間が経過した午後8時40分、さすがにノーチャンスだと帰り支度を始めたその時、ボラが泳ぐ付近に波紋が広がると、直後に大きな水しぶきが立ち上がった。ギィーと40メートルほど引き出される道糸。ドラグを強く締めて寄せに入るが川の丸岩に道糸が擦れる。それでも10分掛けて取り込んだのは121・5センチ、23・25キロのロウニンアジだった。
   ◇    ◇
 10月17日夕方、職場のメンバー8名で瀬底島の砂浜からキャンプフィッシングで竿を出すことにした喜屋武努さん。暗くなってからタマン用の打ち込み釣りをスタートさせようと、タックルの準備に取り掛かった。すると70メートル先でガーラらしき中型魚がエサの小魚を追ってあちらこちらで水しぶきを上げている。時間は午後5時。まだ20人近くの観光客が泳いでいる。急いでエサのシガヤーダコを掛け、それぞれがナブラに向かって仕掛けを遠投した。喜屋武さんは、遊泳者に十分注意しながら20メートルほどちょい投げ。その後、訪れた……

沖縄・那覇市 美栄橋駅前に「ホテル ストレータ 那覇」を2020年4月開業 沖縄の歴史や文化を感じる新たな交流拠点を…

2019/11/02 13:55
沖縄・那覇市 美栄橋駅前に「ホテル ストレータ 那覇」を2020年4月開業 沖縄の歴史や文化を感じる新たな交流拠点を創出:時事ドットコム  時事通信

首里城復元へ寄付金受け付け=沖縄県

2019/11/02 11:54
首里城復元へ寄付金受け付け=沖縄県  時事通信ニュース

<今週のワイドショー>沖縄「首里城」火災をライブ映像で速報!見てる間に焼け落ちる世界遺産

2019/11/02 11:00
木曜日(2019年10月31日)の朝ワイドは、未明に出火した沖縄「首里城」の火災をライブ映像で伝えた。建物からは激しく炎が上がっている。<沖縄「首里城」全焼!未明に出火したちまち正殿など焼失―イベント開催中で前夜も準備作業>(日本テレビ系「スッキリ」)、<沖縄「首里城」全焼!イベント用のライトや配線の漏電・ショートが原因?>(TBS系「 グッとラック!」 )と報じているうちも火災は広がり、ほぼ全焼した。
悪条件重なり手間取った消火作業翌日は火災原因を推測し、消火作業が手間取ったことを取り上げた。<沖縄「首里城」消火難しくした3つの『壁』放水銃作動せず、高台、漆塗り・・・>(フジテレビ系「とくダネ!」)、<全焼「首里城」火災報知器作動6分前に防犯センサーが「なにか動くもの」感知>(スッキリ)、<消火に手間取った沖縄「首里城」小高い丘の上で消防車が近づけない>(「グッとラック!」)
来週は火災原因などの新情報がありそうだ。(テレビウォッチ編集部)

一体誰が? 首里城、火災現場の動画がツイッターで拡散

2019/11/02 09:15
 城内の御庭(ウナー)内で撮影されたとみられる約15秒間の動画には、正殿や南殿、北殿が激しく燃えている様子が映り、拡声器のような物を片手にした人影もある。
 動画を見た那覇市消防局の担当者は「正殿の屋根が落ちていないので午前2時半~3時くらいだろう」と推測しつつ、「とても動画や写真を撮影できる状況ではなかった」と否定した。消防が撮影したのは火災鎮圧後の午前11時前だったという。
 一方、警備会社も動画をSNSで確認したとした上で「警備員は動画を撮っていない。そんな状況でははなかった」と否定した。

首里城、スプリンクラー検討せず 国・沖縄県・指定管理者で責任定まらず(沖縄タイムス)

2019/11/02 08:50
 首里城の火災を受け、沖縄美ら島財団の花城良廣理事長は1日の記者会見で、スプリンクラーの必要性を問われ「設置義務があったかどうかは、私どもは関係しない」と述べた。その上で「県、国を含めて検討するところ」と述べ、財団を含めた三者で話し合うべき課題との認識を示した。火災を巡っては1日時点で出火原因が特定されておらず、責任の所在が定まっていない。
【首里城炎上】「世界遺産」が無残な姿に
 花城理事長は消火体制の妥当性を「(既存の)設備を前提に、県から指定管理を受けているので、これを最大限に活用して対処する」のが財団の立場だと説明するにとどめた。
 首里城正殿などの有料施設は、2月に国から県へ管理が移管された。県も、本紙取材に「国からスプリンクラー設置の検討など、追加の防火設備の話はなかった」と説明。現段階では、スプリンクラーの設置を検討していない。
 首里城の運営は、指定管理者の財団が担っている。県によると設備点検は、消防法に基づき財団が実施し、県へ報告している。
 県によると「5月と7月に報告があり、いずれも異常は認められなかった」という。
 防火訓練や消防計画の策定も財団が担い、県が確認することになっている。
 県都市公園課の担当班には、機器の専門的知識を持つ、電気技師と機械技師が1人ずつ所属している。
 県幹部は、……

首里城焼失「喪失感大きい」=建築様式、沖縄史を集約-復元携わった琉球大名誉教授

2019/11/02 07:20
首里城焼失「喪失感大きい」=建築様式、沖縄史を集約-復元携わった琉球大名誉教授  時事通信ニュース

「宮崎の沖縄」エール 戦時中に多数疎開、復元に期待

2019/11/02 06:00
 那覇市の首里城火災から一夜明けた1日、九州でも悲しみの声や早期復元を願う声が広がっている。太平洋戦争末期、多くの沖縄県民が疎開した宮崎県には「リトル沖縄」として知られる街があり、思いは強い。那覇市と姉妹都市協定を結ぶ県内自治体も募金箱を設置するなど支援に乗り出した。
 宮崎沖縄県人会会員83世帯のうち73世帯が住み、「リトル沖縄」とも呼ばれる宮崎市波島地区。住宅のあちこちの門に琉球諸島の守り神シーサーが立つ。10月31日早朝、ラジオでニュースを聞いた山内武さん(81)は「信じられなかった。首里城は沖縄県民の魂だ」と肩を落とす。
 波島には、戦中戦後、沖縄県民約300世帯が移り住んだ。山内さんも1943年、沖縄県与那原町から母、弟とともに波島に疎開。沖縄に残った父と祖母は行方知れずとなった。戦後、沖縄県疎開者の「琉球漆器」の職人から技術を受け継ぎ、「宮崎漆器」の職人として波島で46年間働いたが、「離れているからこそ古里への思いが募る。一日たりとも沖縄のことを忘れたことはない」。
 疎開後、3度沖縄を訪問した。昨年10月末の首里城祭に合わせ、首里城を初めて訪れ「美しい城だ」と感激した。現地で配られた正殿をデザインしたうちわを大事に持ち帰り、自宅に飾っていた。漆を扱った職人時代の経験から「漆は燃えやすい。漆塗りの正殿は火の回りが早かったのだろう」と……

嘉数、チーム沖縄で首里城復興へ動く/国内男子

2019/11/02 05:01
 マイナビABC選手権第2日(1日、兵庫・ABC GC=7200ヤード、パー72)19位に浮上した沖縄・名護市出身の嘉数光倫(エナジック)が、焼失した首里城の復興に向けて動き出す。「沖縄のシンボル。ぽっかり胸に穴があいた感じ。何かアクションを起こしたい」。次戦の「HEIWA・PGM選手権」は沖縄開催。同じ沖縄出身の宮里優作、比嘉一貴らとタッグを組み、「寄付とか何かできることを考えたい。沖縄出身の女子選手とも連係できたらいいですね」と話した。
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