小倉 唯 沖縄で撮影した ハピネス*センセーション …|沖縄県高野連 夏の県予選を7月に延期(デイリースポー…|飲む にまつわるアイテムで家時間をもっと豊かに 沖…|他

小倉 唯、沖縄で撮影した「ハピネス*センセーション」MV公開

2020/05/12 20:37
小倉 唯が、6月10日(水)に発売されるTVアニメ「シャドウバース」のエンディングテーマ「ハピネス*センセーション」のミュージックビデオを自身のOfficial YouTubeチャンネルにてフルサイズ公開した。
◆「ハピネス*センセーション」MV
今回の映像には、小倉のライブにも出演するダンサー4人も出演。アニメの世界観に寄り添い、仲間との絆をテーマに制作された。小倉が仲間とともに女子旅をしながら、目的地へ向かって冒険に出かけるというストーリーパートと、無人島の浜辺で5人が踊るダンスパートから構成されている。撮影は沖縄で行い、青い海や晴れ渡った空、新緑の生い茂る自然なども見どころだ。小倉がライブ前に行う“ゆい・ゆい・おー!”という円陣の振りや、歌詞になぞり5人のピースを集めて星を作る振り付けなど、仲間との共演によって生み出されたシーンも折り込まれている(※MVは緊急事態宣言前に撮影)。


沖縄県高野連 夏の県予選を7月に延期(デイリースポーツ)

2020/05/12 19:41
 沖縄県高野連は12日、理事会を開き、6月20日に開幕を予定していた夏の県大会を、第102回全国高等学校野球選手権大会(全国大会)が開催される場合、7月以降に日程を変更して開催すると発表した。
 日本高野連は20日に運営委員会を行い、夏の甲子園大会の開催についての方向性を示す予定をしており、その決定を受けて5月中に結論を出すとしている。

「飲む」にまつわるアイテムで家時間をもっと豊かに。沖縄・宜野湾「LIQUID」がオンラインショップをオープン

2020/05/12 19:00
「LIQUID」は2017年7月のオープン以来、沖縄を含む日本で生まれたものを中心に、あらゆるジャンルから店主が選び抜いた「飲む」ための道具や家具、飲み物などを、独自の視点で紹介してきた。飲み物は日本酒やクラフトジン、自然派ワインなどのアルコール類から、日本茶や紅茶、スペシャルティコーヒー豆まで幅広くラインナップ。一方、器にも陶器、磁器、土器、ガラス器、木器、漆器の逸品が揃う。沖縄の大嶺實清をはじめ、器好きにはおなじみの作家のアイテムも。そのセレクトや、食と絡めた魅力的なイベントに惹かれ、県内外から熱心なファンが集まる店だ。
ピーター・アイビーのガラス器は常に人気。売り切れ必至につき、入荷情報などはフェイスブックやインスタグラムでチェックを。
店頭で扱うオーストリアのワイナリー「Gut Oggau」のワイン各種。オンラインショップへの登場も期待!

使い捨て手袋やマスク 沖縄県に贈る マリンサービス事業者

2020/05/12 15:00
 同社は同日、コロナの影響で収入が減った求職者と、新たに宅配サービスを始めて人手が必要な飲食店をマッチングするサイト「沖縄宅配.com(ドットコム)」を立ち上げた。今後は、サイトの手数料収入から医療品の支援を続けていく。
 仲里会長は「沖縄の医療、飲食店、雇用の支えになれるよう頑張りたい」と述べた。

2020年5月18日より沖縄にて、ドクターと患者をつなぐ総合医療情報サイト「ドクターズ・ファイル」、医療情報マガジン…

2020/05/12 14:01
ギミックとオール・フォア沖縄は、沖縄のドクターと患者の懸け橋となることをめざし、2020年5月18日より、沖縄における「ドクターズ・ファイル」のサービスおよび「頼れるドクター」の刊行を開始いたします。沖縄の病院・クリニック情報を数多く集め、ユーザーのさまざまな要望に合うドクターに巡り合える医療情報ポータルサイト構築を志向します。まずは、那覇市周辺エリアから案内を開始し、順次サービスエリアを広げていく予定です。より多くの医療情報を流通させることで、地域医療の発展に貢献したいと考えています。
ギミックの「ドクターズ・ファイル」事業は、2007年のスタート以来、1万8000人を超えるドクターを独自に取材し、医療情報を必要とするユーザーに提供してきました(2020年5月11日現在)。取材エリアは首都圏から始まり、2016年東海エリア、2017年関西エリア、2019年四国エリアへとサービスを拡大。2020年には鹿児島市、福岡市へとさらに範囲を広げ、この度、沖縄県でもサービスを開始する運びとなりました。
今後も、サービス未展開のエリアに積極的に進出し、各地のパートナーと協業しながら、全国へとサービスを拡大していきます。
新型コロナウイルスの感染拡大下における「ドクターズ・ファイル」のサービスの提供について現在、新型コロナウイルス感染症が拡大し、多くの人が……

沖縄「あの名店」の味が自宅でも 配達代行「ツボデリ」開始

2020/05/12 13:01
 イベント企画運営のツーボックス(東京、坪香宏貴社長)、ベンチャー支援事業などを行う琉球DigiCo(那覇市、水谷真史社長)、ウェブサービス企画のOKTコミュニケーションズ(那覇市、桶田幸志社長)は3日、フードデリバリーサービス「ツボデリ」を開始した。配送エリアは那覇市の一部。とんかつ専門店やもつ鍋など今までデリバリーサービスをしていなかった店舗が登録している。サイトや電話で注文をすると、スタッフが配達時間を連絡し、注文者に届ける。
 新型コロナウイルス感染防止の外出自粛のため、デリバリーサービスの需要は高まっているが、配達は難しい飲食店も多い。一方、イベント運営企画のツーボックスには約千人の派遣スタッフが登録しているが、イベントが軒並み中止になり、登録スタッフの雇用確保が課題となっていた。
 今回のサービスで飲食店支援と雇用の確保という課題をマッチングさせた。店舗は初期登録費が3万円かかるが、月額費、広告宣伝費は無料。専属カメラマンが撮影し、ウェブサイトに登録する。ツーボックス沖縄支社の竹内学代表は「こだわりの名店が登録している。デリバリースタッフも丁寧な応対を心がけている」とアピールした。
 デリバリー代行に加え、利用者の買い物などを代行する“ちょい買い”支援サービスも近日中に開始する予定。

【沖縄県 恩納村・ルネッサンス リゾート オキナワ】ネイチャーライブラリーをコンセプトにリニューアルオープン。:時事…

2020/05/12 11:45
【沖縄県 恩納村・ルネッサンス リゾート オキナワ】ネイチャーライブラリーをコンセプトにリニューアルオープン。:時事ドットコム  時事通信

フェリー減便、高速船運休は延長 沖縄県内離島航路(琉球新報)

2020/05/12 11:29
 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた来島自粛要請に伴う措置として、沖縄本島や石垣島、宮古島と各離島を結ぶ高速船の運休延長やフェリーの減便延長が相次いでいる。
 座間味―那覇間を結ぶ村営フェリーは毎週火曜日運休し、高速船は妊婦検診や定期健診が必要な座間味村民のために毎週火曜日に1・5往復運航する。座間味―阿嘉、渡嘉敷を結ぶ「みつしま」の座間味―渡嘉敷間は当面の間運休する。
 渡嘉敷―那覇間の村営高速船は31日まで運休を延長。粟国―那覇間のフェリー粟国は偶数日の欠航を18日まで延長する。久米商船の那覇―渡名喜―久米島間のフェリーの減便は17日まで延長する。
 伊江村と本部港を結ぶフェリーは31日まで、伊平屋村と今帰仁村の運天港を結ぶフェリーは20日まで、伊是名村と運天港を結ぶフェリーは26日までそれぞれ減便を延長する。
 石垣島と周辺離島を結ぶ定期船は安栄観光が当面の間減便、八重山観光フェリーは17日まで減便を延長する。多良間海運が運営する「ふぇりーたらまゆう」も31日まで減便を延長する。

沖縄県、休業要請14日に解除「良かった」「観光客向けまだ早い」 歓迎と不安の声(琉球新報)

2020/05/12 10:19
 新型コロナウイルス感染拡大防止を巡り、沖縄県は20日までを予定していた7業態の特定施設に対する休業要請の一部解除を決めた。県経済の回復に期待し、賛同やさらなる緩和を求める声が上がる一方、急激な緩和は時期尚早との見方もある。県民からは歓迎と不安の声が入り交じる。
 那覇市でつけ麺屋「鶏そば新里」を経営する新里真哲さん(42)は「少しずつだが客が戻ってきたように感じる。緩和に向けた動きは歓迎したい」と期待する。同時に「これまで通りの感染予防に努めたい」と気を引き締めた。
 名護市内の飲食店も多くは休業が続く。名護社交飲食業組合の渡久地等組合長(51)は営業再開に向けて準備を進めているとした上で「全面解除にならないとお客さんもなかなか来られないはずだ」と案じた。
 南風原町で飲食店を営んでいる林格也さん(30)は「外出する人が一気に増えて再び感染が拡大するのではないか」と顔をしかめた。店は現在、テークアウト営業を余儀なくされている。「感染しない、させないためにも店内営業再開後も一部で人数制限する必要があるだろう」と話した。
 糸満市に住む中村真知子さん(41)は「休業要請が緩和されたことは良かったと思う。地元の人向けに店舗を開けるのはいいが、観光客向けの営業を再開するのは少し早いと思う」と不安そうな顔を見せた。
 11日から営業を再開し……

中学生にみだらな行為 沖縄の会社員の男を逮捕 SNSで知り合う

2020/05/12 10:10
 逮捕容疑は2019年11月6日午前10時ごろから同日午後1時ごろ、中城村にある容疑者の自宅マンションで、10代の女子中学生が18歳未満と知りながらみだらな行為をした疑い。署によると、女子中学生とは会員制交流サイト(SNS)で知り合ったという。

キク低迷 28万本廃棄 沖縄・本部町の農家、町に支援要請(琉球新報)

2020/05/12 06:04
 【本部】沖縄県花卉園芸農業協同組合本部支部(西平満支部長)は11日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で「営農継続が非常に厳しい状況」にあるとして、平良武康町長に次期作付けに必要な肥料や苗の支給の支援を求める要請書を提出した。
 県花卉園芸農業協同組合によると、本部町では4月に出荷を予定していたキク類約78万4500本のうち約36%の28万本を出荷できず廃棄処分した。2月以降、新型コロナの影響で全国的に葬儀の縮小や花の購入機会が減少があり、同組合は3月下旬から等級の低いキクは出荷しないよう制限している。小菊の平均単価は例年30円前後だが今年4月1~20日は20円と落ち込んでいる。
 本部町内では約40戸がキクを栽培している。西平支部長は「5カ月かけて育てたキクを捨てることしかできず悔しい。単価がいつ戻るか分からず見通しが立たない」と訴えた。
 平良町長は「国の支援策を活用しながら、町もできる範囲で補助したい。牛農家から堆肥を購入するなど、農家が互いに助かる仕組みを考えたい」と答え、県にも支援策を要請していく考えを示した。同行した「本部町の農業を元気にするネットワークの会」の知念一義会長は「パッションフルーツやトマトも値下がりし農家は不安を抱えている。行政は迅速な支援策を考えてほしい」と話した。

石田純一経営「沖縄の冷麺屋」が大苦境!こっそり営業再開に「ふざけるな」

2020/05/12 03:00
「石田が沖縄に飛んだのは緊急事態宣言が発令された3日後の4月10日。その日に『J−chan冷麺』で打ち合わせして翌日に沖縄県内のゴルフ場でプレーしていたところ、体調を崩してホテルに戻っています。妻の東尾理子は4月16日付のブログにて、《仕事であるとはいえ飛行機に乗り都外へ出ようとする主人を説得、止めきれなかったことを深く後悔し、反省しております》と謝罪しましたが、石田の沖縄訪問は仕事ではなくゴルフが目的だったのではないかという憶測が強まり、各方面からバッシングを受ける事態となりました」(週刊誌記者)
 石田には一刻も早く快復を遂げてもらいたいところだが、沖縄県民の怒りはいまだおさまっていない様子だ。
「実は石田の店『J−chan冷麺』がこっそりテイクアウト営業を始めたんです。いまだ療養中で正式な謝罪もないなかでのフライング営業に、地元からは『ふざけるな!』という声もあがっています。石田がコロナウイルスに感染していることが報じられて以降、旅行の自粛要請もあり観光客は激減。いつも人でごったがえしている国際通りをはじめ、軒並み飲食店は休業しています。GWは稼ぎ時だけにホテルや飲食店にとっては死活問題ですが、それでも皆でコロナ騒動を乗り切ろうということで我慢しています。石田が宿泊していたホテルは休業にまで追い込まれたのに、何食わぬ顔で店を開ける無神経さには怒……