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ANAで行く“新しいキャンプ”とは? Vol.3 沖縄編Day2

2020/11/27 20:30
ここは自然と文明が高次元で融合したような施設です。朝日や夕陽、星空、波の音、コバルトブルーの海、背後の山、に囲まれながら、ホテル並の快適な空間を享受でき、食事は地元の食材を使った豪華なバーベキューで、BARのドリンクは飲み放題。さらにクリアカヤック・SUPボード・自転車も無料で利用可(有償のアクティビティも多数あり)。目の前にはほとんど人がいない美しいビーチがひろがっていてときどきウミガメも遊びに来るそうです。
今ならGo To Travelを利用して1人3万円台往復航空券も込みで泊まれるそうです(2名1室利用時)。この施設の存在に気づいて予約できた人には、何らかのポジティブなFORCEが働いているのかもしれません。

【国立劇場おきなわ】沖縄芝居鑑賞教室の映像をYouTubeにて期間限定で配信中!

2020/11/27 18:20
 コロナの影響により、残念ながら中止となった9月の沖縄芝居鑑賞教室。
楽しみにされていた方、遠方のため当劇場へなかなか足を運べない方に、ご自宅でも沖縄芝居の世界を感じてもいたいという想いから、このたび、演目の一部を無観客にて収録した映像を配信することといたしました。
 この機会に、沖縄芝居の世界をぜひお楽しみください。
第一弾 「泊阿嘉 ~泊高橋の場~」 
配信期間: 令和2年11月24日▶▶▶令和2年12月22日 12:00
「泊阿嘉」は、会話のやりとりを歌で表現した琉球歌劇。
沖縄の四大名作歌劇の一つで沖縄版ロミオとジュリエットと言われる恋愛ものの代表作です。第一弾「泊阿嘉~泊高橋の場~」
[あらすじ]
久茂地村の阿嘉の子・樽金(たるがにー)は、泊村の伊佐殿内の一人娘。思鶴(うみちる)に一目惚れし、思鶴の家近くの泊高橋に九十九夜通いつめ、やっとのことで相思相愛の関係となります。喜びもつかの間、息子の将来を心配する父は、樽金に伊平屋島出張を命じます…
第二弾  喜劇「亀さんよ」    
配信期間: 令和2年12月23日▶▶▶令和3年1月20日 12:00
第二弾「亀さんよ」
[あらすじ]
ある日、小学校の同級生の三郎と偶然再会した亀さんは、三郎に結婚相手を探して欲しいとお願いします。……

沖縄で集中合宿型プログラミングスクールを株式会社Re:Build × howliveで開始!自然豊かな沖縄で技術を集…

2020/11/27 16:46
沖縄で集中合宿型プログラミングスクールを株式会社Re:Build × howliveで開始!自然豊かな沖縄で技術を集中して学べる環境を提供。  時事通信

2021年2月開催予定「沖縄フレスコボールキャンプ2021」の公式HPが公開!参加申し込みがスタートしました!

2020/11/27 16:29
コミュニケーションデザインスポーツ"フレスコボール"の国内の普及活動を行っている、一般社団法人日本フレスコボール 協会(以下JFBA、代表理事:窪島剣璽)が主催する『沖縄フレスコボールキャンプ2021』(2021年2月20日・21日、沖縄県宜野湾市 ぎのわんトロピカルビーチ)の公式HPが本日公開されました。合わせて参加申し込みも開始しました!!
■公式HPはこちら■
http://www.frescoball.org/okinawa_camp/
また、公式HPの公開に合わせて、沖縄フレスコボールキャンプ2021の公式アンバサダー吉本興業所属『ありんくりん』による告知動画のほうも公開させて頂きました。
公式HPでは、本イベントの参加申し込みも本日より始まっております。
是非、この機会多くの皆様に参加頂き、フレスコボールというスポーツを通して、沢山のフレスコボーラ―との交流、コミュニケーションを楽しんでいただければと思います。

■沖縄フレスコボールキャンプ2021■
日時:2021年2月20日・21日 
会場:沖縄県宜野湾市 ぎのわんトロピカルビーチ
主催:一般社団法人日本フレスコボール協会(JFBA)
協力:沖縄県(スポーツ支援事業に採択されました!)
   琉球フレスコボールクラブ(RFB……

沖縄の劇団TTCによる2本立て公演「劇×動」12月には映像配信も

2020/11/27 15:51
Theater TEN Companyは、沖縄を拠点に活動する劇団。令和2年度 沖縄文化芸術を支える環境形成推進事業のトライアル公演となる「劇×動」では、大山瑠紗作の不条理コメディ「盗んできまして」、知花錦作の二人芝居「急がば回るな つき進め」を2本立てで上演する。2作品ともに演出を田原雅之が担当。
なお12月中旬には無料の映像配信も予定。配信の詳細はTheater TEN Companyの公式SNSで後日発表される。

日立開発のPBI、顔認証本人確認システムに活用 沖縄県の医療機関において有用性を検証へ

2020/11/27 14:25
 日立ソリューションズ西日本は、日立製作所の特約店である沖縄エジソンと「ちゃーがんじゅう沖縄!コンソーシアム」を組成し、沖縄県の補助金事業「令和2年度アジアITビジネス活性化推進事業」の交付を受けて、公開型生体認証基盤(PBI)を活用した実証実験を開始すると発表した。
 PBI(Public Biometric Infrastructure)は、生体認証とPKI(公開鍵暗号基盤)を組み合わせた、日立が開発した認証基盤技術のことである。
 本実証実験では「公開型生体認証基盤(PBI)を活用した顔認証本人確認システム」を開発し、沖縄県の医療機関においてオンライン診療時における本人確認システムの有用性などを検証する。本システムは、オンライン診療システムの画面に表示される患者・医師双方の顔画像により本人認証を行い、患者が正しく本人であること、資格のある医師が診察を行うことを確認するシステムだという。
 医師の認証後は患者側スマートフォンなどへ認証結果を通知する。現状目視で行っている本人確認をシステム化できるため、厚生労働省のガイドラインで最低限遵守すべき患者・医師双方の本人確認を自動的かつ確実に行うことができるとしている。今後さらに普及が想定されるオンライン診療において、患者の取り間違いや、患者・医師のなりすましなどの社会的課題を解決できると考えている……

情報誌「おきなわ倶楽部」が30日発売で休刊 コロナの影響も

2020/11/27 07:43
 タウン情報誌「おきなわ倶楽部」が30日発売の12・1月合併号をもって休刊する。同誌を発刊するダイオキが26日までにホームページで発表した。同社は1994年に旅行情報誌「たびじん」を創刊、95年からは「おきなわ倶楽部」に誌名を変えて県内の飲食店やイベント情報を掲載してきた。
 ダイオキはホームページで「情報発信の多様化と雑誌市場が加速度的に縮小する中、月刊誌として維持することが困難となり、26年の実績をもって一定の役割を終えたと判断いたしました」とした。同社によると、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、取材件数や広告出稿数が大幅に減少していたという。

沖縄タイムスの写真報道が新聞協会賞「写真の持つ力評価に感謝」

2020/11/27 06:52
 日本新聞協会は26日、神戸市で2020年度の新聞協会賞授賞式を開き、沖縄タイムス社の写真報道「焼け落ちた沖縄の象徴」に協会賞を贈った。「焼け落ちた沖縄の象徴」は、昨年10月31日未明に発生した首里城 ...

青い海に映える白いオブジェで記念撮影を 沖縄のリゾートウェディング

2020/11/27 06:27
 オブジェはビーチの両端に設置された。美術作家の翁長瞳さん(27)=那覇市=が制作した「祝福の鐘」はステンレス製。祝福や厄よけの思いを込めた「鐘」を表現した。翁長さんは「美しい景観を邪魔しないように白くした。多くの人に愛されてほしい」と願った。
 美術作家の中島聖二郞さん(26)=浦添市=制作のオブジェ「Nabi Swing」は高さ4メートル弱の木製ブランコで成人2人、計200キログラム程度まで乗ることが可能だという。「ブランコを『こぐ』と『新たな船出にこぎだす』の意味を重ねた。老若男女に活用してほしい」と期待した。
 会場ではリゾートウエディングのウエルカムドリンクとして、村産パッションフルーツを使ったビールやフルーツティー、プチギフトのお披露目もあった。
 「愛を叫ぼう」に参加した名護市の城間峰和さん(28)は結婚4年目の妻、有紗さん(29)に「新型コロナの影響で挙式は延びたけど、ドレスを着てウエディングフォトだけでも撮ろう」と愛を伝えた。有紗さんは「感動して、ウルウルしました」と笑顔で話した。

ミセス・オブ・ザ・イヤーグランプリは沖縄出身 エイジレス賞も沖縄出身の86歳

2020/11/27 05:46
 かっこいい女性を後押しする「ミセス・オブ・ザ・イヤー2020」の日本大会が22日、東京都の青山グランドホールで開かれ、ビューティー部門(20~40歳)で沖縄代表のヤング祐佳さん(39)=那覇市=がグランプリに輝いた。来年3月に開催予定の世界大会に出場する。新型コロナウイルスの影響で大会参加を辞退した糸数千恵子さん(86)=同市=には、エイジレスビューティー賞が贈られた。
ヤングさんは食品メーカーのデニッシュ・クラウン・フーズ・ジャパンで勤務し、国際結婚で2人の子どもを育てている。大会のスピーチで「自分の多様性を受け入れることで人生は変わった。多国籍でユニークな家族は私の誇り。7年間のガールスカウトで、性別にとらわれることなく自分らしく輝けることを実感した」と語った。
 ヤングさんは「受賞が決まった瞬間、家族や地区大会出場者の顔が浮かんだ。世界大会では沖縄らしさ、自分らしさを発信したい」と意気込んだ。

OCVB会長にホテル開業PR 沖縄逸の彩リゾート

2020/11/27 05:00
 香港の旅行社EGLツアーズがオーナーの「沖縄逸の彩(ひので)温泉リゾートホテル」(那覇市牧志)の開業を前に、EGL OKINAWA(那覇市)の小島博子社長=写真左=と、ホテルを運営する王宮(大阪市)の橋本明元専務=同中央=が26日、沖縄観光コンベンションビューローの下地芳郎会長=同右=を訪ねた。