巨人のドラフト1位平内 沖縄キャンプで菅野との対面心…|売り出し中の巨人ドラ5 秋広が1軍沖縄キャンプ行き決…|沖縄タイムスから 沖縄県民意識調査へのご協力のお願い|他

売り出し中の巨人ドラ5、秋広が1軍沖縄キャンプ行き決定 岡本和「えげつないですよ」と驚く

2021/02/14 15:27
売り出し中の巨人ドラ5、秋広が1軍沖縄キャンプ行き決定 岡本和「えげつないですよ」と驚く  スポニチアネックス Sponichi Annex

【沖縄タイムスから】沖縄県民意識調査へのご協力のお願い

2021/02/14 13:18
 沖縄タイムス社は現在、琉球朝日放送(QAB)と合同で、沖縄県内で新型コロナウイルス感染症が確認されて1年が経過したことを機に、コロナ禍における県民意識調査を行っております。
 県民の皆様には、固定電話、または携帯電話を通じて回答をお願いしております。ご協力を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。

【データ】2020年の沖縄県入境観光客数

2021/02/14 11:01
写真、見出し、記事など全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。著作権・著作隣接権は観光経済新聞社に帰属します。
© 2021 Kankokeizai News Corporation
All Rights Reserved

【沖縄県 恩納村・ルネッサンス リゾート オキナワ】青い海と青い空を眺めながら優雅な空間でワンランク上の朝食を「Te…

2021/02/14 10:00
シェフが目の前の鉄板で焼き上げるオムレツやハムステーキ、ふわふわパンケーキと豊富なフルーツソースシロップ、黒糖風味のフレンチトースト、アーサーのマフィンにラフテーとハンダマをのせ油みそ入りのオランデーズソースをかけたエッグベネディクトなど、鉄板温製料理の数々を心ゆくまでお召し上がりいただけます。
自分で搾るフレッシュジュース、ゴーヤーなどの沖縄野菜、ドラゴンフルーツやシークヮーサーなど沖縄県産フルーツを使ったヘルシージュースも人気です。フルーツコンポート、自家製マリネサーモン、新鮮野菜が揃うサラダバー、発酵バターを使ったクロワッサンほか焼きたてパンと沖縄フルーツジャムは15種以上。朝がくるのが待ち遠しくなる、青の絶景を眺めながらルネッサンス自慢の朝食をお楽しみください。
Teppanブレックファーストhttps://renaissance-okinawa.com/restaurant/breakfast/
【場所】フレンチ&鉄板焼「フォーシーズン」
【時間】6:30~9:30
【料金】大人¥3,000/小学生¥2,100 *ご宿泊の方は¥1,100(税サ込)にてご利用可
※11階ルネッサンスフロア、琉球スイート、和室スイートにご宿泊のお客様、及びClub Savvy Premium、Club Savvyのお客様は無料でご利用……

美ら海水族館への来訪者、62.1%減 沖縄の観光地、大幅減で経済に打撃

2021/02/14 07:48
 分析した地点は那覇、宮古、新石垣の3空港と県庁前、国際通り、首里城公園、松山繁華街、サンエー那覇メインプレイス、サンエー浦添西海岸パルコシティ、イオンモール沖縄ライカム、美浜アメリカンビレッジ、おんなの駅なかゆくい市場、道の駅許田、美ら海水族館、宮古、石垣の市街地。
 このうち、20年の人出の減少率が最も大きいのは首里城公園で、19年比67・6%減。次いで美ら海水族館62・1%減、那覇空港48・6%減、国際通り45・8%減と続いた。いずれも観光客が多かった地点だ。
 セルラーは首里城公園の大幅減について、19年10月の火災による影響が大きいと分析。パルコシティは19年が6月の開業から半年分のデータだったため、プラスになったとみている。
 減少率が小さいのはイオンモール沖縄ライカムの18・7%減、サンエー那覇メインプレイスの19・9%減、県庁前の25・9%減の順。県民がよく訪れる場所は減少率が小さくなる傾向が出た。
 21年もコロナの「第3波」が影響し、各地で大幅な減少が続いている。土日のデータを見ると、直近の2月6、7日はコロナ前の20年1月と比べて52%減となった。内訳を分析すると、県外からの来訪者は89%減っており、10都府県の緊急事態宣言が影響しているとみられる。県内からの来訪者も35%減った。
 セルラーはauユーザーのス……

【記者コラム ソロキャンプ】出張なくなり…旧友との電話で沖縄に思い

2021/02/14 07:30
 今年はコミッショナーのキャンプ訪問がとりやめとなり、私の出張もなくなった。ヤクルトのキャンプ地、沖縄・浦添市で乳腺科・甲状腺科のクリニックを営む高校の同級生に「今年は会えないな」と電話で伝えた。
 沖縄で新型コロナウイルス感染者が初めて確認されたのは、1年前の2月14日。昨年、一見さんお断りの彼の“隠れ家”で「ついに沖縄にも上陸したなあ」と話していたことが、随分と前のことのように感じる。
 県独自の緊急事態宣言が続く沖縄の医療態勢は「東京ほど深刻ではないよ」と教えてくれた。それでも自身は「ほとんど毎日、クリニックと自宅の往復」と笑う。宿舎と球場を往復する毎日の選手たちと同じだ。