沖縄ハーバービューホテル ホワイトデーにおうち時間…|沖縄のニュースを声でお届け! 100円ガチャで運試…|沖縄タイムスが音声配信アプリの Voicy 始めます…|他

【沖縄ハーバービューホテル】ホワイトデーにおうち時間を存分に楽しむスイーツアソートBOX予約販売開始:時事ドットコム

2021/03/01 17:46
【沖縄ハーバービューホテル】ホワイトデーにおうち時間を存分に楽しむスイーツアソートBOX予約販売開始:時事ドットコム  時事通信

【沖縄のニュースを声でお届け!】100円ガチャで運試しはいかが?地元を紹介しようと沖縄の中学生らが発案

2021/03/01 17:45
 3月1日の沖縄のニュースをお届けします。(担当は岸本圭太ですが、今日は代役です:照屋剛志、普久原茜)◆今日お届けしたニュースは・・・①FC琉球、磐田に1-0 白星ス ...

沖縄タイムスが音声配信アプリの「Voicy」始めます ニュースを声で届ける 忙しくても気軽にサクッと

2021/03/01 17:10
 那覇市の会社に勤める又吉佑樹さん(26)=同市=は、片道20分の通勤時間に新聞のニュースを読み上げるコンテンツを利用。沖縄タイムスと日経新聞の電子版を購読しているが、仕事が忙しくて、読む時間の確保が難しいときなどに重宝している。
 「バスや車の移動中にも新聞に触れることができる」と利点を説明。読み上げるスピードを速める倍速機能も使い、「効率的な情報収集を心掛けている」と話した。
 記事ごとに新聞社のサイトに移るURLがついているため、「気になるニュースは後でじっくり読むようにしている」と話した。
 「洗濯や料理などの家事の最中は流しっ放し」と言うのは主婦の吉本美和子さん(40)=沖縄市。スマートフォンをポケットに入れて持ち歩いており、「ベランダで洗濯物を干していても、台所で料理をしていてもずっと聞けるので便利」という。
 お勧めの番組は、「voicy(ボイシー)」の音声配信アプリで、充実した子育てや働き方を提案する「ワーママはるラジオ」。「育児休暇中なので、職場復帰に向けた勉強になる」と話した。
  沖縄タイムスのVoicyチャンネル「サクッと沖縄」はこちらから聞くことができます→https://voicy.jp/channel/1514

沖縄県 新型コロナ 7人感染確認 県内計8200人に

2021/03/01 15:48
沖縄県は1日、新たに7人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。これで、県内で確認された感染者は合わせて8200人になりました。

ヒューイットリゾート那覇 2021年夏、沖縄那覇に新規開業:時事ドットコム

2021/03/01 15:46
ヒューイットリゾート那覇 2021年夏、沖縄那覇に新規開業:時事ドットコム  時事通信

WWFジャパン・旭山動物園・沖縄美ら海水族館といっしょに動物の未来を考えるオンライン親子イベント3月20日に開催

2021/03/01 15:00
●「どうぶつの未来をかんがえる日」開催背景
WWFジャパンは3月27日に「EARTH HOUR 2021」を開催します。世界中の人びとが同じ日・同じ時刻に電気を消し、地球温暖化防止と環境保全の意志を示す、世界最大級の消灯アクションです。今回開催する「親子でサステナブルオンラインスクール ~どうぶつの未来をかんがえる日~」は、「EARTH HOUR」開始のカウントダウン企画「EARTH HOUR Weeks」の1つに位置づけられています。持続可能な社会実現に向けて、子供たちがその日からできるアクションについて自ら考える機会を提供します。
●イベント概要
午前の部と午後の部の2部制となっており、各団体が1コマ50分間の授業形式で行います。午前はWWFジャパン・旭山動物園・沖縄美ら海水族館の3団体が登壇し、「どうぶつの未来を守るために子供たちが今日からできるアクション」を双方向の授業を通して楽しく考えます。午後の部ではもう少し広く「どうぶつとはたらく人と、お話ししてみよう!」というテーマで、飼育員さんや訓練士さんとどうぶつの生態について楽しくお話しをしながら、どうぶつの未来について考えるきっかけを提供。午前の部の参加費は全額登壇する3団体に活動費として寄付します。午後の部はそれぞれの団体が独自コンテンツを提供予定です。
●WWF/ 旭山動物園/……

合唱の代わりに全員が手話で「歌う」 卒業式でコロナ対策に工夫 沖縄の県立高で1万3600人が巣立つ

2021/03/01 12:55
 新型コロナウイルス感染防止のため各学校は参加人数を制限したり、座席の間隔を空けたりして感染対策を工夫。入場前に検温を受け、念入りに手指のアルコール消毒をする保護者らの姿も見られた。
 真和志高校では、普通科とみらい福祉科134人が卒業。コロナ禍のため歌唱が難しい中、手話部の部活動を持ち全国高校生手話パフォーマンス甲子園を制覇した実績のある同校は、歌唱の代わりに卒業生全員で手話ソングによる卒業の歌を披露した。
 卒業証書を授与した城間敏生校長は「時代の大きな変化をしっかりと受け止めて次の世界の先端を走っていける存在であり続けることを願っている」と激励。
 卒業生を代表して仲盛ひなのさん、伊勢田來胡(くこ)さん、高良万由奈さん、知念良隼さん、北川双葉さんがあいさつした。高校生活を振り返り「友人が増え、先生のありがたさを感じた」「心身共に成長した」「支えた両親に感謝し学んだことを次に生かしたい」と仲間や恩師、家族への感謝の思いを述べ活躍を誓った。
 花道はなく、式典終了後は保護者らが花束やバルーンを手渡し、門出を祝った。

【ヒルトン沖縄瀬底リゾート】宿泊者限定無料プレゼント企画「ホエールウォッチングツアー」

2021/03/01 11:20
沖縄の冬の風物詩として人気を誇るホエールウォッチング。北極海周辺やアラスカの海域で過ごすザトウクジラが、毎年12月下旬から4月初旬にかけて、出産と子育てのため温かい海を求め沖縄近郊へ帰ってきます。当ホテルの目の前に広がる瀬底ビーチ沖から伊江島間周辺はザトウクジラの子育てスポットになっており、ホテルの客室からもクジラの潮吹き(ブロウ)を見ることができますが、より間近にダイナミックな姿を見ることができるホエールウォッチングツアーを、ヒルトン公式予約サイトからご予約されるお客様限定でご用意しました。瀬底島で壮大な体験と特別な時間を過ごせるツアーをお見逃しなく!
【ホエールウォッチングツアー】概要
期間:2021年3月5日(金)~2021年3月31日(水)
時間:13:30 – 17:00(所要時間 約3時間~3時間半)
料金:無料(ご宿泊されるお客様限定)
特典:ホエールガイドブック、ウェルカムドリンク、参加時の写真、それぞれを無料プレゼント
条件:・3月1日(月)以降にヒルトン公式予約サイトからご予約かつ3月5日(金)以降でご宿泊されるお客様限定
   ・乗船希望日3日前までの予約受付となります。
   ・限定席数のため、先着順での受付となります。
詳細: 【公式】アクティビティのご案内|沖縄・瀬底島のホテルなら……

土砂採取の中止求めて海外でオンライン署名活動 オキナワ・リバティー・プロジェクト(沖縄タイムス)

2021/03/01 08:41
土砂採取の中止求めて海外でオンライン署名活動 オキナワ・リバティー・プロジェクト(沖縄タイムス)  Yahoo!ニュース

時短営業の協力金受け付け きょう開始 沖縄県が4月15日まで

2021/03/01 08:21
 石垣市以外の40市町村では、2月8~28日の21日間、毎日午前5時~午後8時の時短営業の要請に応じた事業者に1店舗当たり84万円を支給する。
 石垣市で通常営業が午後10時を超える店舗のうち、2月8~23日の16日間で毎日午前5時~午後8時までの時短営業、2月24~28日の5日間で毎日午前5時~午後10時までの時短営業の要請に応じた事業者に1店舗当たり74万円を支給する。
 また石垣市で通常営業が午後8時を超えて、午後10時を超えない店舗のうち、2月8~23日の16日間で毎日午前5時~午後8時までの時短営業に応じた事業者に1店舗当たり64万円を支給する。
 複数店舗を経営している事業者は、全店舗まとめて申請できる。6店舗以上の事業者は郵送のみでの受け付けになるという。
 要項は1日から県庁1階の県民ホールで配布する。各市町村でも2日以降、順次配布を始める。問い合わせは県感染症対策協力金コールセンター、電話098(856)4427。

沖縄、新たに15人コロナ感染 浦添のクラスター48人に【3月1日朝】

2021/03/01 05:00
 沖縄県は28日、10歳未満から60代までの15人が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。感染者の累計は8193人。浦添市内の教育機関で認定された116例目のクラスターでは、新たに2人の感染が確認されて48人となった。
 新規感染者15人のうち8人は接触感染で、家庭内4人、施設2人、知人・友人1人、職場1人。残り7人は調査中。居住地別では那覇市5人、浦添市3人、沖縄市と南部保健所管内が各2人、豊見城市とうるま市、中部保健所管内が各1人。年齢別では10歳未満が3人、20代が4人、30代が2人、50代が4人、60代が2人。

BEGIN島袋優ら21人の沖縄出身アーティスト 高校3年生に歌と映像の“卒業制作”

2021/03/01 04:05
「BEGIN」島袋優、「MONGOL800」キヨサク、「かりゆし58」前川真悟ら総勢21人の沖縄出身アーティストが、沖縄の高校3年生に向けた卒業制作企画を立ち上げた。“贈る歌”を制作し、高校生たちも参加したミュージックビデオが完成した。
 昨年来、世界中で蔓延している新型コロナウイルスにより、世の中の活動が自粛で生活も精神的にも苦しい日々が続いている中、大事な1年間をすべてにおいて我慢を強いられた高校3年生がもうすぐ学び舎から旅立つ。
 進学・就職で、“島”から離れる生徒も多い沖縄県の高校3年生に、少しでも前向きな気持ちで旅立ってほしいと、県出身ミュージシャンたちが、楽曲を制作。それと同時に卒業記念として映像制作をしたいという気持ちを持った各高校の有志が実行委員会を立ち上げ、県下全高校の現役高校3年生に映像・写真の募集を学校単位で呼びかけた。
 思い出の少ないこの学年が、“仲間で行う最後の共同作業”として撮影した映像と、今回制作した楽曲でミュージックビデオを作成する卒業制作企画「沖縄ミュージシャン×沖縄の高校3年生 高校最後の卒業制作~Smile Together Project~」プロジェクトだ。
 完成したミュージックビデオは、3月1日の県立高校卒業式の朝にYouTubeにて映像が公開となる。
 今プロジェクトの楽曲を、島袋、キ……