AbemaTV ブスはいくらで脱いじゃうのか? 企画…|一番おいしいストロング系缶チューハイは? gooラン…|C・ロナウドとユーヴェが圧倒のセリエA報酬額ランキン…|他

AbemaTV「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」企画にSNSで批判が集中 番組では金額をランキング形式で発表

2019/09/10 23:25
 問題となっているのは、番組内の「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」というコーナー。番組内では雑誌の取材と称して、偽のスタッフが女性6人に個別インタビュー。取材の最後に「ヌード撮影をするとしたらいくらなら脱ぐか?」と問いかけ、その金額をランキング形式で発表。コーナーの終盤には、「出版社のみなさん、リーズナブルな女の子もいますので、オファーお待ちしてます」とナレーションが流れる一幕もありました。
 また、AbemaTV公式Twitterでは「ブスにヌードのオファーがあったら…いくらで脱いでしまうのか大検証😘 『〇〇万円!』ブスの口から驚きの金額が飛び出す!!」との告知ツイートも。
 こうした内容にTwitter上では、「局内で1人もこういう企画は問題だと意見した人はいなかったんでしょうか」「美醜に関係なく尊厳はある」「『地上波で出来ないこと』を履き違えている」といった、批判意見が目立ちました。
 同番組ではかねてよりルッキズム(容姿に基づく差別)的な笑いが賛否を呼んでおり、今回の企画はそれがより先鋭化し、いつも以上の批判を浴びた格好。反響を受けて、今後の笑いの質に変化が見られるのを期待したいところです。

一番おいしいストロング系缶チューハイは? gooランキングの調査結果からトップ5を紹介

2019/09/10 20:30
約7〜9%のアルコール度数の高さと、飲みやすくコスパがよい点が人気のストロング系缶チューハイ。gooランキングは9月10日、投票サービスで実施した962票のアンケートから、一番おいしいと思うストロング系缶チューハイのランキングを発表しました。
トップ5は次の通り。
1位:キリン氷結ストロング(9%) 126票
2位:-196℃ストロングゼロ(9%) 69票
3位:キリン・ザ・ストロング(9%) 50票
4位:アサヒもぎたて(9%) 47票
5位:キリン氷結 ZERO SEVEN(7%) 36票
1位・3位・5位とキリン製品がランクイン。その強さを見せつけました。ガジェット通信でも「福祉」とネットで話題になったことを紹介したり、大根おろしを入れて幸せになったり、BuzzFeed編集部に殴り込みに行ったりしたストロングゼロは2位。4位はアサヒビールのアサヒもぎたてがランクインしています。
悩みもしんどさも全部忘れられる!? サントリー『ストロング ゼロ』愛飲者から「福祉」「危険ドラッグ」とツイート集まる
https://getnews.jp/archives/1994957
ストロングゼロに大根おろしを入れるとさらに幸せになることが判明! 果実感たっぷり完全体ストロングゼロの爆誕
https://ge……

C・ロナウドとユーヴェが圧倒のセリエA報酬額ランキング、冨安健洋はリーグで何番目?(中村大晃)

2019/09/10 18:49
サッカービジネスの巨大化は周知のとおりだ。それを如実に物語るひとつが、人件費だろう。
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が9月10日付紙面で、セリエA全20クラブの各選手の報酬額を報じた。全チームの支払い総額は、13億6000万ユーロ(約1611億5000万円)と過去最多を記録している。
選手サラリーの総額は過去6年で右肩上がり(図参照)。特にここ2年の伸び率が顕著だ。
9月10日付『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙参照、筆者作成クラブ別の内訳では、王者ユヴェントスが2億9400万ユーロ(約348億4000万円)とトップ。税引き前で3100万ユーロ(約36億7000万円)という破格の待遇であるクリスティアーノ・ロナウドの存在が大きいのはもちろんだ。
9月10日付『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙参照、筆者作成ただ、ユヴェントスにはC・ロナウド以外にも600万ユーロ(約7億1000万円)を超えるサラリーの選手が9名もいる。
800万ユーロ(約9億5000万円)のマタイス・デ・リフト、750万ユーロ(約8億9000万円)のゴンサロ・イグアイン、730万ユーロ(約8億7000万円)のパウロ・ディバラ、700万ユーロ(約8億3000万円)のアーロン・ラムジーとアドリアン・ラビオ、650万ユーロ(約7億7000万円)のミラレム・ピアニッチ、6……

国内の7月次仮想通貨取引高の上位ランキング、自主規制団体が公開【フィスコ・ビットコインニュース】

2019/09/10 18:05
金融庁認定の暗号資産(仮想通貨)交換業の自主規制団体である一般社団法人日本仮想通貨交換業協会(JVCEA)が10日、国内の18の仮想通貨取引所における7月の仮想通貨の取引高の月次データや、取引高上位の仮想通貨などの統計情報を公開した。
6月にはビットコイン価格が一時140万円と1月以降の最高価格をつけたことを受けて取引高が急増していたが、7月次の仮想通貨の現物取引高は8,383億5,900万円と6月の1億2,632億6,400万円を大きく下回り、証拠金取引高も7月次は2兆8,721億8,000万円で6月の6兆7,067億9,000万円を下回ることとなった。
ただし2019年1月には現物取引高が2,820億6,000万円、証拠金取引が4,460億7,300万円であり、7月の取引高の落ち込みも2019年頭の水準には至っていない。8月には再び130万円を試す局面があったため、こうした月に国内の取引高がどのように推移したのか、今後公開される情報が注目される。
7月に最も取引高が大きかった仮想通貨は、これまでと変わらずにビットコイン(BTC)であり、2位はリップル(XRP)であった。注目の動きとしては、5月時点では取引高上位5位に位置していた日本産の仮想通貨モナコイン(MONA)が6月、7月には取引高3位を占める上昇を見せた。6月から、仮想通貨取引所コイ……

【9月2日~9月8日】週間単行本売り上げランキング

2019/09/10 18:00
古舘春一の記事まとめ 「ハイキュー!!」烏野、青城、音駒、梟谷のバッグ 2019年9月2日 19:23 196 「ソーマ」後日譚完結、ファンブックの発売決定 2019年8月29日 12:30 417 ハイキュー!!×セ……