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クリスマスプレゼント2019!年齢、男女別子どもが喜ぶギフトランキング

2019/12/02 20:00
先輩パパママのコメントずっと欲しがっていた補助輪付き自転車を贈りました。
「サンタさんに何が欲しいってお願いするの?」と10月頃からリサーチをはじめ、12月初旬から自宅の見えないところに隠しておきました。大きいので、隠し場所に困ったのですが、バスタオルやシートで覆って何とか隠し通せました。
クリスマスイブの夜に子どもが寝た後にベッドルームへ移動して翌朝発見できるようにしましたが、見つけた時の子どもの驚いた様子と喜びようには感無量でした。
サンタクロースを怖がっていた子どもがサンタクロース好きになり、朝から自転車に乗って近所を回って楽しそうでした。親はお金もかかるし、準備も大変ですが、やっぱり喜ぶ様子を見るとプレゼントして良かったと思います。(つーさん23さん)

MY FIRST STORY 新曲「アイデンティティー」がiTunesランキング1位を獲得

2019/12/02 19:32
また、この「アイデンティティー」に収録されている「かくれんぼ」は、路上ライブを行なっている優里(ゆうり)がMY FIRST STORYのカバー曲を披露中、ボーカルのHiroが偶然出くわし飛び入り参加したことから、今回、優里が作詞作曲した「かくれんぼ」をHiroが歌うことになった。
こちらは、先日行われたMY FIRST STORYのさいたまスーパーアリーナ公演でも披露されている。
なお、「かくれんぼ」の優里Ver.もiTunesで配信されており、こちらも最高順位5位、J-POPチャート2位となり話題を呼んでいる。

韓国が「AFCクラブランキング」5位転落 中国、日本の後塵、“東アジア3番手”に危機感

2019/12/02 19:26
韓国紙が最新ランキングに注目、2021年からのACL出場枠減に影響か 韓国のKリーグが、アジアでの競争力の低下に危機感を抱いている。
 韓国のスポーツ紙「スポーツ朝鮮」は、「アジアサッカー連盟(AFC)が公開した最新のAFCクラブランキングで、韓国が5位になったことが明らかになった」と、近年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の結果などから順位が下がっている事実を伝えている。
 ちなみにAFC公式サイトを確認すると、11月29日に更新された国別の最新ランキングでは1位中国、2位カタール、3位日本、4位サウジアラビア、5位韓国、6位イランとなっている。
 そのうえで同紙は、「韓国は3年前、AFCクラブランキングで1位に立っていた。当時、全北現代がACLで優勝し、Kリーグはトップを走っていた。しかし3年ぶりに韓国プロサッカーのアジアランキングは5位まで下降した。これによって、KリーグのACL出場権に変化が訪れるのは避けられない状況になった」とし、Kリーグクラブが結果を残せていない現実を踏まえ、ACLに出場できるチーム数が減らされるのではないかと危惧している。
 これまでKリーグは、ACLに出場できる3チームに加え、プレーオフからもう1チームの出場が可能だった。だが、同紙は「これまでは“3+1”だったが、今回の結果で2021年シーズンから、“……

賞金女王・鈴木愛プロ&メルセデスランキング1位・渋野日向子プロのクラブセッティングはコレ!

2019/12/02 19:07
昨日、国内女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ」が幕を閉じました。渋野日向子プロが2位タイ、鈴木愛プロが5位タイでフィニッシュ。鈴木プロは、年間獲得賞金額1位で賞金女王の座に輝きました!
今回は、1年間の戦いを終えたプロたちのコメントとともに、最終戦のクラブセッティングを見ていきましょう。憧れのプロと同じセッティングでラウンドすれば、スコアアップ間違いなし・・・?!
◆鈴木愛プロのクラブセッティングはコレ!鈴木プロ「今年は怪我もありましたが、7勝をあげることができました。最終戦も『G Le2 ECHO』パターでバーディをとっていき、賞金女王にもなれました。今年もたくさんの応援をありがとうございました!」

【国内映画ランキング】「アナと雪の女王2」V2、「ドクター・スリープ」5位、「シティーハンター」8位発進

2019/12/02 19:00
【国内映画ランキング】「アナと雪の女王2」V2、「ドクター・スリープ」5位、「シティーハンター」8位発進 2019年12月2日 19:00
興行収入43億円を突破 (C)2019 Disney. All Rights Reserved.
[映画.com ニュース] 11月30日~12月1日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。前作超えの大ヒットスタートを切った「アナと雪の女王2」が、週末2日間で動員124万人、興収14億4300万円を稼ぎ、2週連続で首位を獲得。12月1日は鑑賞料金が割引となる「映画の日」だったこともあり、前週末を上回る動員数をあげ、累計動員は早くも338万人、興収は43億円を突破している。公開10日目での40億円突破は、「トイ・ストーリー4」を超え、ディズニーアニメ、ピクサーアニメ全タイトルの中で最短で、記録づくしの週末となった。リピーターが続出して“アナ雪現象”が再来し、拡大し続けている。
2位は「映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ」。週末2日間で動員12万1000人、興収1億3100万円をあげ、公開4週目に4位から2ランクアップした。累計動員は71万6224人、興収は8億5719万6900円を記録し勢いは衰えていない。
前週2位スタートを切った「決算!忠臣蔵」……