中国大陸部映画興行週間ランキング(2020.10.5…|10/19付週間シングルランキング1位はSnow M…|10/19付週間アルバムランキング1位は欅坂46の …|他

中国大陸部映画興行週間ランキング(2020.10.5–2020.10.11)

2020/10/16 17:28
 国慶節&中秋節の大型連休が終了!『我和我的家郷(My People, My Homeland)』『姜子牙(LEGEND OF DEIFICATION)』『奪冠』はトップ3をキープ。首位の『我和我的家郷(My People, My Homeland)』は興行収入21億元(約331億円)超えで、年間ランキングでは30億元超の『八佰(The Eight Hundred)』に次ぐ暫定2位となっています。
単位:万元
~作品紹介~
【1位】我和我的家郷(My People, My Homeland)
公開日:2020年10月1日
監督:寧浩(ニン・ハオ)徐崢(シュー・ジェン)陳思誠(チェン・スーチェン)鄧超(ダン・チャオ)兪白眉(ユー・バイメイ)閆非(イェン・フェイ)彭大魔(ポン・ダーモ)
主演:黄渤(ホァン・ボー)王宝強(ワン・バオチャン)劉昊然(リウ・ハオラン)佟麗婭(トン・リーヤー)呉京(ウー・ジン)
 『我和我的家郷(My People, My Homeland)』が2週連続1位を達成。張芸謀(チャン・イーモウ)がゼネラル・エグゼクティブ・プロデューサー、寧浩(ニン・ハオ)が総監督、張一白(チャン・イーバイ)が総合企画を務めており、内容はタイトル通り、中国各地を舞台に展開される心温まる家族の物語が中心となっており、超豪華……

10/19付週間シングルランキング1位はSnow Manの「KISSIN’ MY LIPS/Stories」

2020/10/16 17:05
 男性9人組グループ・Snow Manの最新シングル「KISSIN’ MY LIPS/Stories」が、初週91.8万枚を売り上げ、10月13日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」で初登場1位を獲得。今年度5作目となる、シングルの初週売上90万枚超えを記録した【※1】【※2】【※3】。
11位以降のランキングは「ORICON NEWS」でご覧ください
以降10位までのランキングはこちら。
1位: KISSIN’ MY LIPS/Stories / Snow Man
2位: FIRE SCREAM/No Rain,No Rainbow / 水樹奈々
3位: Your Song / Hey!Say!JUMP
4位: AAA(サマバリ/恋のかけ算 ABCDEFG/今) / 豆柴の大群
5位: 逆襲のYEAH! / つぼみ大革命
6位: Wrap Wrap / THRIVE
7位: センチメンタル・ハート/男のしぐれ / 辰巳ゆうと
8位: ink / NIGHTMARE
9位: ダイアローグ/触れたい 確かめたい / ASIAN KUNG-FU GENERATION
10位: THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER GOLD RU……

10/19付週間アルバムランキング1位は欅坂46の『永遠より長い一瞬 ~あの頃、確かに存在した私たち~』

2020/10/16 17:05
 人気アイドルグループ・欅坂46の最新アルバム『永遠より長い一瞬 ~あの頃、確かに存在した私たち~』が、初週14.6万枚を売り上げ、10月13日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得。2017/7/31付で1位となった1stアルバム『真っ白なものは汚したくなる』に続き、1stアルバムから2作連続の1位となった。
11位以降のランキングは「ORICON NEWS」でご覧ください
以降10位までのランキングはこちら。
1位: 永遠より長い一瞬 ~あの頃、確かに存在した私たち~ / 欅坂46
2位: 刀剣乱舞-ONLINE- 歌曲集と物語「あなたと 私と」 / Various Artists
3位: ラブライブ!サンシャイン!! Aqours CHRONICLE(2015~2017) / Aqours
4位: unknown / ReoNa
5位: STRAY SHEEP / 米津玄師
6位: EVANGELION FINALLY / Various Artists
7位: CITY / 西山宏太朗
8位: DRIVE / NU’EST
9位: おいしいパスタがあると聞いて / あいみょん
10位: オモワクドオリ / ナオト・インティライミ
11位以降のランキングは……

「世界最高の雇用主」ランキング、今年の首位はサムスン

2020/10/16 17:00
フォーブスが市場調査企業スタティスタと共同で毎年作成している「世界最高の雇用主」ランキング。4回目となる今年1位に立ったのは、韓国のサムスン電子だ。2位と3位は米国のアマゾン・ドット・コム、IBMが入った。
スタティスタはランキング作成に当たり、複数の国・地域で事業を展開する企業に努める58カ国16万人のフルタイム・パートタイム従業員を対象にアンケート調査を実施。調査は6~7月に行い、回答者は自分の雇用主を家族や友人にどの程度勧められるかや、自社の新型コロナウイルス対策、イメージや経済的影響、人材開発、男女平等、社会的責任について評価した。
最終的にランキング入りを果たしたのは45カ国の750社。最多の地域は米国の247社で、続いて欧州の224社、アジア・オセアニアの208社となった。
事業が成長を続け、リモート勤務への移行が比較的容易だったIT・ソフトウエア・通信分野の企業では当然ながら、旅行・レジャー・輸送関連企業と比べ、従業員による自社の新型コロナウイルス対策への評価が高かった。コロンビアとブラジルでは、日本、シンガポール、韓国、イタリアと比べて自社のコロナ対策への満足度が非常に高かった。
以下は、今年の「世界で最高の雇用主」ランキングで上位10位に入った企業。日本企業の最上位は22位のホンダとなった。
1位 サムスン電子……

「HERO CANTARE」がアプリストアのRPG人気ランキングで1位を獲得。記念ログインボーナスが開始

2020/10/16 14:06
NGELGAMES Co., Ltd.(本社:韓国)がサービスを提供する、Android/iOS端末向けゲームアプリ、ダイナミックアニメーションRPG『HERO CANTARE(ヒーローカンターレ)』は「Google play」と「App store」にてRPG人気ランキング1位を獲得、さらに、1位獲得を記念したログインイベントを開催することをご案内いたします。
▼アプリのダウンロードはこちら(AppStore)
https://apps.apple.com/app/id1449145099
▼アプリのダウンロードはこちら(GooglePlay)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ngelgames.herocantare
▼ヒーローカンターレの日本公式サイトはこちら
https://herocantare.jp/official/
▼ヒーローカンターレの公式Twitterはこちら
https://twitter.com/Herocantare_jp
▼ヒーローカンターレの公式YouTubeチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UCVdc9XgwJSoB78n4rCO0Hpw
……

男性アイドルグループの人気ランキング2020発表! 圧倒的1位は国民的アイドルの“嵐”(1/2)

2020/10/16 12:27
 LINEリサーチは日本全国の15歳~59歳の男女に対して、アイドルグループについての調査を行い、その結果を発表しました。今回は男性アイドルグループの総合ランキングと人気グループのファン層について調査しました。
 本記事ではその総合ランキングの結果を中心に紹介していきます。
第3位:EXILE 第3位は「EXILE」でした! 2019年のアンケートでも3位だったEXILE。ダンスと歌唱力などパフォーマンスが魅力的です。4位には「三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE」もランクインしていました!

「読書メーターおすすめランキング」第1位の芦沢央『僕の神さま』が口コミで重版!

2020/10/16 12:10
そんな注目のミステリ作家・芦沢央さんの新刊『僕の神さま』の刊行を記念し、先日、初のオンライントークイベントを開催しました。聞き手は、デビュー時から芦沢さんに取材を重ねてこられたライターの瀧井朝世さん。当日はたくさんの作家仲間の方がご参加くださったほか、読者の方がチャットを通してリアルタイムで熱烈な反応を届けてくださり、非常に大盛況のイベントとなりました。文芸WEBマガジン「カドブン」(https://kadobun.jp/)では、イベントレポートを公開中です。ここでは対談記事の一部をご紹介いたします。
【カドブンにて公開中】
ミステリ界のフロントランナー・芦沢央が著作で語る!
『僕の神さま』刊行記念トークイベントレポート
https://kadobun.jp/feature/readings/cn2kvooiwz4s.html
構成・文:タカザワケンジ
小学生ホームズ“水谷くん”
瀧井朝世(以下、瀧井) 『僕の神さま』は小学校五年生の男の子の1年間を描いた作品です。「僕」と同じクラスにみんなが神様とあがめるすごく頭のいい男の子、水谷くんがいます。水谷くんが探偵役となり、いろんな事件を解いていくのですが、途中から意外な展開になり、読み終えてみると意外とほろ苦さが残る作品です。執筆のきっかけはどこにあったんでしょう……