YouTubeで話題 仕事は“選ばない”っていうか …|フランス発 大注目キャラクター ラビッツ のPOP …|命がけの東ベルリン脱出 VRで体験 壁崩壊30年…|他

フランス発、大注目キャラクター「ラビッツ」のPOP UP SHOP『Meet the Rabbids in 池袋マル…

2019/11/07 15:45
フランス発、大注目キャラクター「ラビッツ」のPOP UP SHOP『Meet the Rabbids in 池袋マルイ』がオープン!!  時事通信

「命がけの東ベルリン脱出」 VRで体験 壁崩壊30年(字幕・7日)

2019/11/07 14:45
「命がけの東ベルリン脱出」 VRで体験 壁崩壊30年(字幕・7日)  Reuters Japan

「マキアージュ ドラマティックルージュN」とのコラボレーション動画をYouTubeの『C CHANNEL』アカウント…

2019/11/07 14:25
「マキアージュ ドラマティックルージュN」とのコラボレーション動画をYouTubeの『C CHANNEL』アカウントで期間限定配信  時事通信

かながわ経済 開店60周年の横浜高島屋 女性社員がボーカルユニット 「地域の魅力発信」 /神奈川

2019/11/07 13:29
独自曲ネット配信  横浜高島屋(横浜市西区)が開店60周年を記念して女性社員によるボーカルユニット「横浜西59(フィフティーナイン)」を結成した。社員が「LOVE YOKOHAMA」という歌を作詞作曲し、プロモーションビデオも制作、ユーチューブで配信している。【石塚淳子】
 ユニット名の「横浜西59」は、横浜高島屋のある横浜市西区、横浜駅西口の「横浜西」に、開店した1959年の「59」にちなんでいる。
 今年10月1日に迎えた開店60周年を前に、「横浜への愛のつまった曲をつくりたい」と春ごろにプロジェ…

大阪府吹田市でニコニコ町会議〝千秋楽”を開催!今年も西川きよし、村上ショージなど「よしもと芸人」が多数出演

2019/11/07 13:00
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動画サービス「niconico」は、地域活性化イベント「ニコニコ町会議 全国ツアー2019」(スポンサー:スズキ)の千秋楽となる第十弾を、10月27日(日)に大阪府吹田市で開催した。
■2019年のニコニコ町会議千秋楽
今年10か所目となる吹田市での「ニコニコ町会議 全国ツアー2019」は、スズキのニコニコカーが登場し、「踊ってみた」や「歌ってみた」、VTuberによるお悩み相談など、ニコニコの様々なジャンルで活躍するユーザーと地元ユーザーとの交流をはじめ、地域ならではの文化や魅力を紹介し、ニコニコ生放送を通じて吹田市の魅力を全国に発信した。会場来場者は約2万5000人、ニコニコ生放送の総視聴者数は22万7100人となった。
オープニングステージには、今年も大阪の町会議に欠かせない出演者として吉本興業から多数の芸人が登壇。そして、今年で7年目の出演となる西川きよしさんから「1つでも多く、そしてたくさん笑おう」というお題が出されたことにより、大阪会場では生放送視聴者の「草」と「w」のコメント数をリアルタイムでカウントする「草カウンター」を設置。ニコニコにちなみ、目標カウント……

ユーチューブ配信がアダか?田代まさしがまたも堕ちた「薬物ドロ沼」の闇!

2019/11/07 12:52
 11月6日、またも法律違反の薬物所持により逮捕された、元タレントの田代まさし容疑者。
「容疑は、8月23日に宮城県塩釜市の宿泊施設で、11月6日に杉並区にある自宅マンション敷地内で、それぞれ薬物を所持していた疑い。宿泊施設から、『薬物を使ったような痕跡がある』と通報が入ったことから宮城県警が内偵捜査を進め、自宅でも所持していたことから、現行犯逮捕に至ったとのことです」(社会部記者)
田代容疑者が逮捕されたのは、これで5度目。2度の服役を経ているだけに開いた口が塞がらないが、昨今は薬物依存者の支援団体「ダルク」のスタッフをしつつ、メディアでも薬物からの脱却の啓蒙活動を行っていた。
「今年7月にはNHK・Eテレの『バリバラ』にも出演し、薬物の危険を訴えていましたが、ギャグは絶好調だったものの、呂律が回っていないと他の出演者にツッコまれていましたね。宿泊施設で薬物を使用した跡が見つかったというのが8月ですから、NHK出演時は、すでに所持や使用をしていた可能性もあります」(夕刊紙記者)
加えて、こんな指摘もある。
「田代容疑者は今年6月から、ユーチューブチャンネル『ブラック・マーシー』を開設し、ここでも薬物の怖さや刑務所内での様子をネタにしており、登録者数も約5万8000人で評価も得ていました。ただし、これによってある程度の収入を得ている……

グーグルが政治広告の方針変更を検討、関係者語る-議論白熱の中

2019/11/07 12:15
  ネット上の選挙広告を巡り激しい議論が起きたきっかけは、再選を目指すトランプ大統領の陣営が10月に掲載した広告で、同広告は民主党の有力候補であるバイデン前副大統領がウクライナ当局者に賄賂を贈ったとする間違った内容を含んでいた。フェイスブックはこの広告の削除を拒否し、批判を浴びた。ツイッターやユーチューブでも同広告は流れた。